ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2110件 (詳細インプレ数:2031件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 991 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
エリミネーター250のリアに履きました。これまでは純正指定のK425を使用。
まず持ったときの重量がぜんぜん違います。エクセドラは非常に重たいです。またサイドウォールもものすごく硬く、手組では非常に苦労しました。
走ってみると、まず重量による安定感が感じられます。タイヤ自体の剛性もK425よりかなり高いようで、路面情報はしっかり伝わるのにどっしりした乗り心地、という矛盾をクリアしているようでした。
おもしろいのはタイヤの重量により、直進安定性があきらかに増していることです。この点はやはりクルーザー向けに開発されたタイヤの特徴でしょう。
パターンは割とシンプルですが、水はけもいいようでウェットでも不安はありません。
また剛性感からライフもかなり長いんじゃないかな? と思います。
が、重量とパワーのないエリミネーター250に履くにはややオーバースケールでした。リピートはしないでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )