| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
IRCのGS19は安いし減らないしで良かったのですが、リヤが同じ130でも他メーカーのタイアより細く見える(実際細い?)ので、IRCに次いで安い感じでBSにしました。パターンも好みです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
街乗りだけではなく、少し峠も走りたいなって両立したい方におすすめなタイヤです。
前モデルのS22からの更新で、まだどの辺が良くなったか比較できるほど走りこめてはいませんが、今のところ、満足する感じです。
サーキットや、峠がメインの方は物足りないでしょうか。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
ダンロップd404からの履き替えで、とにかく曲がりやすいし乗り心地もなかなか良いです!自分のスポーツスターと相性抜群!他の車種のかたには参考にならないかもですが、、自分はおすすめです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
ツルツルで車検が通らないので交換用に購入しました、耐久性などは分かりませんが期待してます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
FZX750のリアタイヤにシンコーSR734を履きました。
ネックであるタイヤの選択肢が少ないことと、前後同一メーカー同銘柄の装着ができないことで悩んでいましたが、シンコーSR734でワンサイズアップすると履けることを掲載されていたインプレッションで知り、純正140/90-15をサイズアップして150/80-15とすることで解消出来ました。
タイヤ幅は+10mm、タイヤ径は-12mmになりますが、幅は左右各+5mmですし、径は半径-6mmですので許容範囲に収まるため、車体に手を加えずに収まりました。
それにフロントタイヤは純正サイズなので、スピードメーターの誤差も生じずに済みました。
サイズアップした恩恵なのか、太くなったリアタイヤは安定感が増し、ルックスも迫力が増しました。
韓国製タイヤということも影響しているのか、シンコータイヤの評価はあまり良い評価がありませんが、国内外の有名タイヤメーカーも最近では大陸・東南アジアで生産されているものをよく見かけますし、実際のシンコータイヤも巷の評価ほど悪くは無いように感じています。
例えば有名メーカーのハイスペックなタイヤを履いたとしても、私たちが一般公道を常識的な範囲で使用した場合、ランク差を感じるほど性能を出し切る場面はそうそうありませんし、余計な見栄を張らずに済むので、むしろ普通・常識的な範囲でしかも安価で済むなら良いと感じています。
それに、タイヤのせいで事故を起こしたとか、このタイヤは事故を起こすから販売禁止だとか聞いたことがありませんよね?もらい事故は別として、事故を招く原因の殆どが速度超過とかスリ抜けで、これはライダーの運転に起因するものです。
マイナー・絶版不人気車と呼ばれるFZX750ですが、前後同一メーカー同銘柄を履かせてあげれたので良かったと思います。
誤解しないでいただきたいのは、本来なら他メーカーで前後純正サイズの同一銘柄があればそれに越したことはありませんので、他のタイヤが見栄を張り過ぎと言っているのではありません。
結論として、今回、シンコータイヤを選択した結果、昨今のタイヤ事情も良くわかりましたし、自分で想像していた以上に普通に適正に製造されているタイヤだということを知る良い結果となりました。簡単にいうと食わず嫌いだったということですね。
タイヤの組み込みは、DIYで作業しました。自分で直接タイヤに触れることで、シンコータイヤに対するネガティブな思い違いも解消できました。
韓国製シンコータイヤ、皆さんが想像されているよりも、良いところが沢山あります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
FZX750のフロントタイヤにシンコーSR735を装着しました。
巷では、韓国製品ということで色々な情報が飛び交っていますが、日本のタイヤメーカー(ブリッヂストン、IRCなど)をはじめ海外有名メーカー(ダンロップ、ミシュラン、ピレリなど)も、昨今は海外生産品(大陸、東南アジア)が多く出回っているのは皆さんご存じのとおりです。
ちなみに先日予備用のTRX850のホイールからピレリのエンジェルSTを剥がした時には、メイドインチャイナの刻印がされていました。
シンコータイヤは、遡ること1946年2月、大阪市西成区において、自転車用タイヤの製造を目的とした新興護謨工業株式会社として産声をあげ、ヨコハマタイヤの後を跡を継ぎ1993年からオートバイ用タイヤを製造販売しています。
当時のヨコハマタイヤとして有名なのが、プロファイヤー(二輪車用バイアスハイグリップタイヤの草分け的存在)スクーター用から大排気量車用までラインナップされ、ゲッター(二輪車用ラジアルハイグリップタイヤブランドで国内レース界ではチームゲッターとして活躍)1984日本初の2輪車用ラジアルタイヤを発売していました。
古い話をすると、何コレと思われるのでそこそこにしておきますが、元々は国産タイヤメーカーだったんです。
当時はNSRとかCBRとかTZRとかGSX-Rとか、それぞれが年間2万台とか売れてた時代で、ヨコハマゲッターも標準装着されていましたね。
感覚としては、当時はサーキットから一般公道用への採用がダイレクトというか、評価が影響する時代。周りではブリジストン・バトラックスBT60Sかダンロップ・ライディーンGPR-10の二択でコレを選んでおけば間違いない2種でした。
対してヨコハマのゲッター003はソフトとハードと同じ銘柄でありながら2種類の硬さのコンパウンドを採用し、短時間のレースならソフトを選ぶのですが「ハードもあるがどうする?」と悩むなら多くがブリジストンかダンロップの選択になりました。
前置きはさておき、私のFZX750ですが、納車時に前オーナーが交換したであろうタイヤが、前ダンロップ、後ろシンコーでして、納車引き取りをしてショップからの帰路全くブレーキが効かず、この子が誕生した当時のブレーキってこんなのもなの?ってくらいプアで怖い思いをしました。
色々と調べていると、当時のYAMAHA車SUMITOMOの対向2ポッドキャリパーのブレーキの性能はダメダメだったそうで、FZX750しかり、V-MAX1200しかりオーナーが後から対向4ポッドの物に交換されていたようです。
でもね、いくら古いからってオートバイを商品として販売している以上、制動力試験はつきもので、何かがおかしい。
まず手始めにブレーキパッドを摩擦係数の大きなものに交換、フロントはまずまずの制動力になったものの、リアが全くダメで、ブレーキペダルがアスファルトに着地するんじゃないかってくらい踏みしろが深くて、踵で「えい!」とロック寸前まで踏んでも何の変化も無し。
ブレーキフルードの交換はショップでも行って頂いていたのですが、それでもエア噛みを疑って調整したにもかかわらずこれもダメ。
古き良き時代を現代で感じるほかないと諦め半分、リアブレーキの再調整を行ったところ、「あれ?」普通に効くし。
最後はタイヤの性能を疑っていたのですが、なんのことは無いタイヤのグリップのせいではありませんでした。
それはそうですよね、公式に販売されているタイヤがグリップしないとか、制動力に欠けるとかありえませんよね。
確かにオートバイの設計が古いこともあり、その辺りは十分承知で購入した訳ですが、あまりの酷さにショップに問い合わせたところ、「このタイプは昔から効かないで有名でしたから」って、え?そうなの?
人のせいにするのは私の本望ではないので、結果的に制動力が普通になったところで無事OKです。
では本題のタイヤ交換です、時代時代でオートバイのディメンションが進化し、標準タイヤもそれなりの銘柄が装着されていますが、古いオートバイになると困るのがタイヤサイズです。
ブリヂストン、ダンロップでさえ直前までサイズがあったはずなのに、私が購入しようと思った時には時すでに遅し。
不人気、知名度の低いFZX750にも良い思いをさせてあげたくて、ウェビックでタイヤを探していたところ、シンコーSR735に目が留まりました。
調べていくと、何とインプレッションで、前後同銘柄を履けるチャンスが残っていることを知りました。
ブレーキ、タイヤのグリップも現状で通常通り性能を発揮していましたので、ワンチャン韓国タイヤもアリかなと、購入に至りました。
タイヤ交換もバランス取りも、ウェビックで購入したものを使用し難なく装着できました。
タイヤのクオリティもまあまあというか、普通でしょうかね?手組で作業したのですが、タイヤの剛性感もしっかりしていて、何遍も言いますが普通に良い感じです。
バランス取りも特に大きくウエイトが偏ることなく、10g1個であっさりと済みました。
インターネットサイトなどで酷評されがちなシンコータイヤですが、一般公道を制限速度を大きく超過しない限り、グリップもハンドリングも制動力も必要にして十分です。
酷評されている方々は、峠道を車体を大きく傾けて走行したり、タイヤのグリップを大きく過信した走行をされているのでしょうか?
それとも有名タイヤメーカーをランキング別に色分けされているのでしょうか?
私は雪国に住んでいるので、冬季間はクルマにスタッドレスタイヤとチェーン規制用にタイヤチェーンを装備しています。ですので、タイヤのグリップは滑るのが当たり前だと思っていますし、全く信用していません。
交通事故の80%?は、速度超過によるものだと聞いていますので、適正なタイヤ、適正な速度、過信はしないを心掛けています。
今回、シンコータイヤを選択したおかげで、オートバイの不具合の特定もできましたし、色々な面で情報を得ることができたので、むしろ感謝しています。
命を懸けるのはブランドやテクニックではなく、自分自身の運転マナーだと再認識出来ました。
ショップのオーナーさん、私の要求に対して親身に助言いただき感謝しています。
ありがとうございました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
新車から20ヶ月目16000キロのレブル250に前後一緒に換装しました。溝はまだまだ残ってるものの沿岸地区故の塩分と紫外線、直射熱の対策不十分だったのか想定より早くヒビが出始めてしまい交換に踏み切りました。価格面でIRCや耐久性面でブリヂストンなどと比較検討し、結局は純正装着のダンロップD404を選択。デザインも使用感も全く問題ありません。元々スリップした事もなかったし高速走行時のブレやロードノイズ、制動性も不満はありません。ただ、やはり耐久性がそれ程高くなないようですので、今後はマメな劣化対策を心掛けようと思います。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
新車から20ヶ月目の16000キロ走行時のレブル250に換装。近所の提携ショップに対応してもらいました。元々の新車装着タイヤと同じ物なので相性よく、デザインも使用感も当然ながら全く問題ありません。雨天時のスリップも経験なく、高速走行でも街乗りでも安定してます。
耐久性については、摩耗はそれほどでも無いものの溝にヒビが出始めたので「交換した方がいい」と判断し2万キロに至らずに交換になりました。自宅が沿岸部なので塩害と紫外線対策、直射日光熱対策をもっとしっかりしていれば問題なかったのかもと反省してます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
正直装着したばかりで、あまり走っていませんが、もともともっさりしていたコーナリングが見違えるように走りやすくなりました。 前のタイヤはBS Exadra L309(バリ山)ですが、オーバーステアで交差点も恐々でしたが、もう安心です。 もちろん攻めるバイクではありませんが (笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
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サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
正直装着したばかりで、あまり走っていませんが、もともともっさりしていたコーナリングが見違えるように走りやすくなりました。 前のBS Exadra G702は中央が減っていた状態ですが、オーバーステアで交差点も恐々でしたが、もう安心です。 もちろん攻めるバイクではありませんが (笑)
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