ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
このUNLOP ダンロップ 【タイヤ】 D604 【3.00-21】 商品番号:236649は、コンパウンドも柔らかく 舗装路面ではしっかり安定した走行を約束してくれますが、路面に浮き砂があったりしますと当然のごとく滑ります。
舗装路と言えども林道などでの走行には十分な注意が必要と思われます。
使用していくとフロントタイヤを側面から見た形がノコギリ状になって減っていきます。
これは、IRCのON/OFF兼用のGP-110(ワンテン)の減り方と同じ状態です。
特徴的なタイヤの減り方だと思われます。
このタイヤは、私が今まで使用したオフロード車に搭載のロードタイヤの中では一番グリップ力が強いと感じています。
指先でタイヤを触ったり押したりした時の感じも粘るようにとても柔らかいのです。
他のメーカーさんの同じ位置のタイヤたちと比べると少しライフが短いような感を受けますが、それはグリップ力に反映されているからと納得できるタイヤです。
私のこのDUNLOP ダンロップ 【タイヤ】 D604 【3.00-21】 商品番号:236649に対する総合評価は★☆★☆★(星5つ)です。
オフ車で舗装路面を走るのには、結構気に入っているタイヤですので、再度 是非とも履きたい意欲満々の私です。
ロングツーリングなどにもってこいのツアラー用タイヤとして、皆さんにオススメしたいタイヤなんですよ。
路面の砂はもちろん 泥や土さえ苦手のようなタイヤですが、それさえなければ排水性能が高いタイヤパターンですので雨天時だって路面走行ではしっかりとしたグリップ力で安全安心の操縦をさせてくれる信頼できるタイヤです。
使い方次第では劣等性にも優等生にもなるタイヤですが、是非とも舗装路面で優等生として使ってあげて下さい。
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xr250のフロントに使用していました。元々d605のオフタイプが純正使用ですがオフロードは走らないので2回目はこちらに変えました。オン用ですがけっこう溝が深くちょっとしたオフロードでも走れそうです
ロードノイズも少なくコストパフォーマンスにもすぐれ
オフ車でしたらおすすめのタイヤですよ。
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バイク屋さんでこのタイヤの情報を聞きのちに購入しましたオンロード用でコスパ良し、オールラウンドで走れるタイヤです。ハイパフォーマンスの様なトレッドパターンではなくけっこう溝が深く少々のオフでも走れそうですオフ車は前後でも2万円あれば前後が充分揃うので
いいですねxr250やcrf250Lなどをオンロード用に変えたい方にいかがでしょうか。
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FTRに、501・BT45等他のオンロードタイヤもいくつか試しましたが、結局純正タイヤのk180に落ち着きました。
タイヤを温める必要もなく、冷感時でも普通にグリップしてくれます。タイヤのパターンのせいか、道路のちょっとした溝にハンドルをちょっと取られる事もありますが、そんな道はほとんど無い。
ロードノイズも他のタイヤと比べても特に気になりませんよ。
ちょっとした悪路位ならこのタイヤでいけます。
急な勾配があるよな林道は無理かなぁ。
他のオンロードタイヤでは、見た目のインパクトが無くFTRには似合わないと感じました。
FTRにはやっぱりこのタイヤでしょ。
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5.0/5
突出した高性能はありませんが、信頼の日本製オフロードタイヤの中ではダンロップ製品は「安価」というのが魅力的です。
ダンロップには他にOFF寄りのD603、舗装路に特化したD604があるので、このタイヤは「たまにオフ走るけど、普段の舗装路で我慢するのは嫌」という人には最適です。
以前使用していたD603は、林道ではハイペースに安心して走れるものの減りが早く段減りによる旋回時の違和感や、排土性のよい粗いブロックパターンが街乗りでは大きめのロードノイズを発しストレスに感じました。
オフでの走行性能重視か、快適性重視かがD社の製品選択の分岐点になると思います。
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5.0/5
セローでオンロード用タイヤで雪山に走りに行ってひどい目にあたので、これにしてみました。
以前XLR250にも付けていましたが、オフの性能は非常に優れていて安心して走れ、なのに峠道でも滑りにくいというオールラウンドなタイヤです。
難点はほかの人も言われているように減るのが早いことですが、オフ専用バイクなら付けて損はないでしょう。
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5.0/5
林道トレッキングの定番といえばVE-33、もしくはツーリストでした。ちょうどタイヤ交換の時期になり次はVE-33にしようと考えていましたが、新開発として発売されたAT81をせっかくとばかりに試してみました。
組付けは自分で行いました。
AT81はハード路面対応のエンデューロタイヤのため、ウォールが硬く入れるのが大変です。
エーモンの分厚いタイヤレバー、DRCのフットポンプという貧乏装備でも頑張って入りましたが、不安な人はお店に持って行って、機械でやってもらいましょう!
私はスプーン状のちゃんとしたタイヤレバーと、電動のコンプレッサーを買う決意をしました!
AT81は部位によって違う硬さのコンパウンドが配合されており、
突起部は耐摩耗性を持たせるために硬く、凹んでいる部分はクッション性を持たせるために柔らかく、また、サイドのブロックへリブを伸ばしてバンク時の剛性を持たせる等、工夫が満載です。
新しい定番タイヤとなるのではないでしょうか。
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5.0/5
F19、R16のトリッカー。
ノーマルホイールでオフロードごっこをしようとするなら、選択肢は思い切り限られます。
MX71のサイズでいうと、いずれもトリッカー標準サイズより一回り細いものを装着するしかないのですが、ブロック高とFフェンダーへの泥詰まりを考慮すると、まあ、OKなのかな?と思います。
舗装路では頼りないです。
(そもそも競技用ですから、公道走行はおすすめしません。)
接地感がないですし、寝かせられません。怖いし。
やはりトランポで林道まで運んで、そこから走り始めるのが正解でしょう。
オフロードに入ったら、これが一転。
ヒルクライムにも草地にも絶妙のトラクションを発揮してくれます。
ミディアムハードとはいいながら、小石混じりのサンドコースでもしっかり走れます。
ラインを乱すことも少なく、かなり楽しいタイヤです。
このタイヤ、実は私のお気に入りで、連続3台のバイクにはかせました。
CRF250R→350SX-F→XG250です。
けっこうトライアルっぽい遊びもできる優れものですよ。
(本物のトライアルユニバーサルにはかないませんので念のため)
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石橋さんから履き替え。
以前からこのタイヤがお気に入りで、指名買いです。
ホームグラウンドはサンドコースなのですが、乾燥した日にはハードパックや石も顔を出すので、以前からミディアムハードを履いています。
砂がバフバフのコンディションでも、ソフトタイヤを履いた仲間に十分ついて行けるので、驚くほどカバーレンジの広いタイヤだと思います。
実はパターンもお気に入り。
轍を見てはニヤけたりして(笑)
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5.0/5
良い感じでしょ!TWフロントホイールを流用し組み込みました。130以上のサイズが、あると嬉しかったですね・・ちょっと細身 でも格好良いよね。安くて
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