| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
「オンロード時々林道」Dトラッカー125の、フロントに使用。
リア指定のタイヤですが、オンオフとも特に問題なく走れています(自己責任)。
純正のロードタイヤよりも安心して林道を走行できています。
見た目のオフっぽい感じも良く合います。
直径はノーマルとほとんど変わりません。
タイヤとは関係ないですが、オン向けのフロントサスは着地でたまに底付きしますが、ロード性能を失いたくないのでKXLXサスに変更するつもりはありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )