4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
中古XTX125フロントに取り付け。どこの国かわからない純正タイヤ、林道走行中セメントにコケが生えた所でフロントから大転倒、単なる運転ミスだがこれを機会にオフ寄リタイヤに交換(ビートストッパーなし)。最近まで他のバイクでD603を使ったことがあるので今回は少々値段は高いがこれにした、のでどうしても比べてしまう。取り付けはフロントなので慣れている方なら問題無し。舗装路(圧力1.2?1.5)は普通(法定速度)に走れば問題無し、走行音はD社の方がやや大きかったように感じた。湿った軟質ダート低速走行時(圧力0.8)、直進では凹凸があっても真っ直ぐ進む、コーナーでは地質により一瞬横へ逃げる感じはあるがくいついてくれる。フラットダートでは(中速走行時圧力1.0)普通に走れ、制動時も良くくいついている。ガレが浮いているダートでは上手く体で吸収しないと前が浮き横を向いて転倒しかけた事が何度もある。これはタイヤのせいではなくサスが悪いのか?腕が悪いのか?だと思う。舗装路9割未舗装路1割、走行距離2000q超えて約6.5部山。D社との比較はバイクが違うので一概には言えないが、減りかたはこちらの方が遅いと感じるので、値段も含めたトータルではD社とあまり変わらないと感じた。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )