| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
2019年 12月購入で 届いたのが、2018年21週製造品
今年2020年 冬になったのでスパイクピン足し作業をしようとタイヤを見ると、
側面に亀裂が入っていました。 タイヤは物置内で保管していたのですが、ゴムの質が悪すぎです。
1シーズン12月?5月中まで使用した感想。
スパイクタイヤとしては、ピンが少ないのでスパイクピンを足した方がいいです。
良い点は、ピンの耐久は高く減りは殆どありませんでした。
側面にひび割れがあるので今年2シーズン目使い終わったら買い替えないとダメですね・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 3 |
インドネシア産。
品質が良ければ問題ないが、 年間3000キロ走行。
2年ほどでタイヤはひびだらけ、交換時期となる。
髭も山も残ってるのに。
こんなのは始めて。
もう買うことはない。ダンロップ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| 硬質(ガレ)路面 | 2 |
KTMで使用しましたが 0.2Kgの空気圧でやっと
難所に使えます。
しかし 沢などの岩場ではダメダメ
センターは柔らかく 爪が浅い為
マッディーなどでもよく滑り 根っこかかると超えにくいです。
チューブの空気抜いて初めて使える商品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
この10インチタイヤですが、今まで何本も10インチタイヤ交換経験ありますが、最高にタイヤ交換大変でした。時間が倍かかりました。固いというよりもなんかサイズが小さいような気がする。性能は良さそうですが、タイヤ交換が嫌で別のを使おうかなと思ってしまいます。
これって俺だけかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
私の乗るHONDA CRF250Lのタイヤには、最初IRCさんのGP21/GP22が履かされておりました。
オフロード車なのでオフロードタイヤが装着されておりましたが、使用開始から11ヶ月 走行8400kmくらいで磨耗激しく交換しました。'(ライフ短いです。)
次に履いたのは、IRCさんのGP-110 ワンテン というオンオフ兼用の中途半端なタイヤです。
オンオフ中間的な中途半端なタイヤなのですが、タイヤパターンが斬新でカッコイイので気に入っております。(一番好きなタイヤです。)
しかし、交換から7ヶ月 走行10000kmを超えて来ましたので、そろそろ次のタイヤを準備しようと思い 今度はオンロードタイヤのこのIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hにしてみた訳です。
私の乗るCRF250Lは他車に比べ重くてトルクも低く総体的にオフ車の能力が低い単車ですので(今のHONDAのオフ車と言えばCRF250X・CRF250Rですよね。)私は、CRF250Lを少しずつロード向けに仕様変更しております。(笑)
スプロケットも前15Tにして、このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hを装着予定です。
以前乗っていたBaja250の時にはダンロップさんのD604を履いたことがありますが、ダートはもちろん 滑りまくってオフロード系は走れませんでした。
しかし、オンロードでの操縦性と軽快感と排水性や耐摩耗性は言うこと無しでした。
このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hも、タイヤパターンを見る限り 多分 排水性も良くて 素地も少し硬め(D604より)ですので耐磨耗性の能力も比較的高い(ライフ長い)と感じます。
まだ履いて走っておりませんが、キャンツーや長距離ツーリングには打って付けのタイヤと思います。
オンロード走行多用の際には、このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hを、是非ともオススメします。
GP21/GP22やGP-110で峠道を走行している際に、ふとヨレル感でドキッとすることがあります。オフロードタイヤだから仕方ないですけど。
大丈夫だとわかっているのですが、その都度 怖いです。(笑)
しかし、このGP-210にはヨレル要因がどこにもありませんので安心して峠を走れます。楽しみ、楽しみ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ツーリング先でK778がオシャカになり、たまたま立ち寄ったショップで交換してもらったタイヤです。以前、このタイヤを履いていたときに、その余りの性能の悪さに落胆し「もう二度とこのタイヤだけは買わないぞ!」と心に誓ったのですが、旅先のショップには12インチタイヤの在庫はこれしか無く、選択の余地が無かったのです・・・
それでも、同じくオンオフタイヤである「デューロ」に比較すると、まだいくらかオフ性能はマシだったのがせめてもの救いでした。
しかし、オンでの性能は比較にならない程悪く、このタイヤでスピードを出す気にはなれません。
何でこんなダメタイヤが生産され続け、総合性能の良いK778が絶版になるのか、全く理解に苦しみます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
以前、安いタイヤなのでどんなものかな?と履いてみました。
ダンロップのD605・D603 ブリジストンのTW301/302 ミシュランのシラック等、今まで色んなタイヤを履きつぶしてきましたが、どのタイヤも、ハンドリング等問題なく使用できていました。(全て標準の3.00-21 4.60-21サイズです)
このKENDA K270は、新品を見た時に違和感がありましたが、実際に履いてみて、その違和感が最悪な事になりました。
まず、真っ直ぐ走らない。通常、ワンハンドでもアクセルを開けていれば(パーシャル含む)普通に真っ直ぐ走るのですが、このタイヤは両手でハンドルを確り握っていても車体がフラフラします。そして曲がらない。狙ったラインを全くトレースできません。
あまりに危険を感じたので、700キロほど使用した後(殆ど減ってない状態)、今まで履いてきた中でお気に入りのTW301/302の新品に交換したのですが、その時にタイヤを並べてみたら違和感が理解できました。
前後タイヤとも同サイズなのに、TW301/302と外径・太さ全然違います。
KENDAはブリジストンに比べ、前後とも外形が異常に大きく、そして細いんです。
そして驚いたのは、タイヤを外した後にサイドを見てみたら、波打ってるんです。700キロ使用しただけで。今まで、国産タイヤやミシュランで、ツルツルになるまで履いたタイヤでも、絶対にそんな事になる事はありませんでした。
このKENDAタイヤを履いたときも、どれだけビートクリームを塗っても、DRCの足踏みインフレーターでビートが嵌りませんでした。これも国産・ミシュランでは経験した事がありません。
また外した後、しばらく置いておいたら、タイヤがツヤの無い灰色のような色に変色しました。
日本のあるメーカーの釜を買って・・・の噂のあるタイヤですが、中身(カーカス等)は最悪の剛性で作られています。
700キロのみ使用の溝バリタイヤでしたが、問答無用で捨てました。
日本製タイヤと数千円違うだけで命は捨てれませんから・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全2件 )
最悪な粗悪品なのですね・・・。自分が急な山道のアイスバーン用に調達したスパイクタイヤ(カブ用)はウェビックでは扱って無い韓国製でしたが、確かにオフシーズンに外していると、そんな色(茶灰色)になりました。確かにビードも完全には嵌らなかった・・・。アイスバーンをゆっくり走るのみだったので、実用上は問題なかったですが、品質は・・・(汗。滅多な物には手を出さぬが吉ですかね。
ラスカルさん、コメント有難うございます。このタイヤ、粗悪品なのか、生産国ではこれが普通なのか?疑問がいっぱいなのですが、このタイヤを履くと、日本製タイヤの殆どが、色々な意味でいかに高性能なのか良く解りました。安い物にはニ・三の欠点はあるのだと思っていますが、流石に命に関わる欠点というのは考え物でした・・・
値段と性能を天秤にかけて、多少の落ち度はある物とおもってましたが・・・良い勉強になった気がします。
ただ、気になるのは、エンデューロレースに出場し常に好成績を収めている知人がKENDAのエンデューロタイヤを好んで使っていてベタ惚れしていました。一般タイヤとレース用のタイヤ(もしくは銘柄によって?)、そんなに違う物なのか疑問なんですけどね・・・
※タイヤの色に関しては、自分の上げた画像で既に嫌な色に変わってますね・・・(汗)わざとアスファルトでリアタイヤをロックさせると、“ズコ~~”って変な音してたんですけど。どんなコンパウンドになってるか謎なタイヤです。
私の使用環境は、年間走行距離、二万~二万五千kmで、山も月に1、2回は、連休を利用して、四国のダートを走り繋いだりします。
良い点:タイヤが、柔らかくダートでのグリップ、コントロール性が良い。
:舗装路のグリップも他社より、頭一つ出てる。
:他社に比べ安い。
悪い点:とにかく過去私が履いた、T63、MT21、TW302、D605より摩耗が、早かった。
二千kmで、4部山・・・4500kmで、山と溝が平になりそうです。
0.5部山。
トレールタイヤなんで、もう少し耐久性を上げてほしいですね。
以上、一般ライダーの率直な感想でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
使い方として、週末にダートに行く程度です。この手のタイヤを使っている人はほとんどそうかと思いますが、オンロード9ダート1の割合ではないでしょうか。
なので、オンロード性能も考慮しD605より安かったので今回使用してみました。
以下はダンロップのD605との比較です。
良いところ
・値段。D605より1割程度安い。
悪いところ
・とにかくへりが早い。2000kmもたないとおもう。現在1100kmで5部山くらい。
・コーナーでアクセルを軽くあけただけですべる。
・走行音がうるさい。
ダートに行くまでは必ずオンロードを走るわけだし公道はほとんどオンロードです。中間的な位置付けのタイヤでこの性能はひどすぎると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )