| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX125のオンオフタイヤを選択する場合、ダンロップのD605か、IRCのGPのどちらしか無い。(モトクロスタイヤを選べばたくさんあるが、オンロードも考えると不適。)
ダンロップもIRCも、当然のようにKLX125の生産国であるタイで生産されている。
IRCの場合、21インチや18インチだと国産もタイ生産もどちらもあるが、タイで生産されている場合、新品なのに、ひどく汚れていることがある。これは離型剤が残ったままなので、薄汚れて見えるが、灯油で拭いてあげるときれいになるので、気にすることは無い。
前回D605を履いたので、今回はGP22を試したみることにした。
まず手に持って、「軽い!」D605は約4kgあったが、GP22は約3.4kgだ。1割以上軽い。
手組みをするが、組んでみて、D605は固く、GP22は柔らかい。D605を手組みするのは結構手強く、慣れている人でないと難しい。その点、GP22は普通に組める。パンク修理をすることを考えるなら、絶対にGP22である。
ただ、GP22はビード部分だけでなく、タイヤケース全体が柔らかく、組まない状態では簡単に凹む。これは林道などで空気圧を落とした時は要注意だ。岩の角にぶつけたりするとパンクしてしまう可能性がある。
D605は空気圧を落としても、あまり変形しないので、かなり空気圧を落とすこともあったが、GP22の場合は空気圧を落とす時には慎重になった方がいい。
まだ、林道には持ち込んでいないが、柔らかいGP22は空気圧の変化に敏感に反応すると思われる。
トレッドパターンはブロックの大きいD605と比較的小さなブロックを並べるIRCという具合に両社の個性が出ている。林道でどのような走りを見せるか、楽しみだ。
そうそう、D605には回転方向指定は無いが、GP22はロードタイヤのように回転方向が指定されている。組む時は回転方向を見ながら、組む必要がある。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
Vストローム250SXで純正タイヤサイズのアナキーアドベンチャーから、幅ワンサイズアップのアナキーアドベンチャー2に変更!
機敏にひらひらと・・・といった特性ではないようですので、そういった向きには純正サイズまたは別銘柄をお薦めします。
しかしながら、どっしり緩やかに、重めに曲がると言った安心感のあるとても「大人のタイヤ」であることがわかりました。
転がり抵抗少なく、シッカリ粘る、アドベンチャーマシンになら合っているタイヤですね。 遠くに行きたくなりますね!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
タイトル通り、オブ車っぽいパターンで見た目がいいですね。ADVにはよく合います。
後輪タイヤを先に交換したのですが、前輪はまだ溝があるので履き替えてないので、細かいことはわかりません。
後輪に関しては、こちらのタイヤを履き替えているのですが、今のところ不満点はありませんので、早く履き替えたいのですが、勿体ないので溝がなくなり次第履き替え予定です。
レビューなどは履き替え後に再度したいかと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
普通に公道を走る機会も多いため、「公道走行+ダート」で性能の良いタイヤという基準でツーリストを選択。岩やガレに強く、マディは苦手との評判は聞いていた。
土、ガレ、マディなど様々な環境で走行してみたが、やはり、とにかく岩やガレに強い。小さな石でも大きめな石でもしっかりとグリップするし、「イボイボ」が柔らかいので岩に弾かれにくい。この感覚を知ると、ちょっと普通のトレールタイヤでガレ場を走ろうとは思わなくなる。
土やマディも思いの外普通に走れるし、コンクリートも問題ないので個人的にはかなり万能タイヤだと思う。
公道走行はできるとは言え得意ではなく、コーナーでかなり曲がりにくい。が、公道も走行できるということに価値があるため、この辺りの性能を求めるのは野暮だと感じる。数百キロ走行してそこそこ減っていたので、ライフは短いだろう。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
"【使用状況を教えてください】
KLX250のリアタイヤとして、林道ツーリングを主眼に置いて購入しました。現時点ではオフロードでの本格的な走行はしておらず、交換後に舗装路を50kmほど走行した段階での評価となります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
仕様やパターンから想定した通りの製品でした。公道走行可能なタイヤですが、本格的なエンデューロタイヤに近いアグレッシブな印象を受けます。純粋なレース用タイヤとは異なり、新品時からブロックのエッジが鋭く立っておらず、あらかじめ丸みを帯びている点が特徴的です。
【使ってみていかがでしたか?】
ブロック自体の剛性は固い反面、表面のコンパウンドは柔らかく感じられるという不思議な感触があります。アスファルトを50kmほど走った時点で既に角が若干削れ始めたため、ライフについてはあまり期待できないかもしれません。しかし新品時からエッジが丸まった設計ゆえに、角が削れた状態でも継続してダートでのグリップを発揮する特性のタイヤなのだと推測しています。今後のオフロードでのトラクションに期待が持てます。
【注意すべきポイントを教えてください】
舗装路での摩耗が比較的早いため、林道までの移動で長距離のオンロードを自走する際は、急加速や急減速を控えたスロットル操作に気を配る必要があります。また、オフロード用途に特化したパターンであるため、舗装路でのコーナリング時はブロックのヨレに注意が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一般的な公道用トレールタイヤと比較すると、ダート走破性に大きく比重を置いた設計です。純粋なレース用タイヤほどの極端さはないものの、オンロード寄りのタイヤから履き替える場合、舗装路でのロードノイズの増加やライフの短さに関しては、ある程度割り切って使用する製品だと感じました。"
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
トランポを所有していないため、ある程度公道が走行できてオールマイティに使えるタイヤを探している際に、選択肢として上がったのがいわゆるこのエンミだった。
コンクリート路面は25kmほど走行したが、ほとんど減っていなかったことに驚いた。その後、ガレ場、土、マディなど様々な環境を走行し、普通にグリップしてくれた。
路面適応力、ライフ共に優秀である。しかも公道走行も可能なので、「迷ったらエンミ」という言葉は正しいのかもしれない。
楽しみかたは人それぞれという前提だが、まずは1度使ってみて、その万能さを体感してみてほしい。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
【使用状況を教えてください】
普段の足使いから軽い林道で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【使ってみていかがでしたか?】
以外とオフロード走行できるし、街乗りもそこそこできて林道ツーリングには持って来いだと感じています。
寿命も長くてコスパがいいところもいいところです。
ブロックなので当たり前ですがアスファルトでは走行中ふらつきます。
【注意すべきポイントを教えてください】
激しいオフロード走行には向いていないと思います。
私が初心者なのもありますが、、
【他商品と比較してどうでしたか?】
まだ、他のトレールタイヤを使用したことがないので比較できませんが悪いものではないのは確かだと思います!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
マディーは未経験なのでわかりませんが、車種違えど使ったことのあるAX41よりはブロックが硬めで持ちそうな感じ。
5000キロで写真ぐらいなので、1万キロは厳しいかなという感じ。
舗装路、ダートで大きな不満なく、純正のカルーストリートよりは明らかにダートで食うので楽しいです。
リアのみに装着のため音はそれほど気になりませんでした。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
ミシュランのFIM規格のフロントタイヤです。
JECに参戦するにあたって購入しました。
自分が乗っている2025 TE250 の純正タイヤでもあります。
ゲコタのようないわゆるガミータイヤに比べるとマディ路面やガレ場でのグリップ力は劣りますが、ルール上使えないと分かっているので、比較しようとも思いません。
私のへっぽこな走りでは、ブロックの減りもゆるやかで、何度も使えてしまいます(笑)
大きな不満はありません。
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|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
だんだん林道も年に数回しか行かなくなりオンが98%になってきました。しかしトレール車はブロックパターン一択なんでずっとオンロードグリップのいいこのタイヤ履いています。ヘリは早いが満足しています
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共感しました、その通りだと思います。
605はビードも硬く少々の低圧でも耐えますが、GPはタイヤ交換時の比較で、空気圧低めは要注意だと感じました