| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
フロントタイヤの交換に購入しました。
オンロードの路面では、安定したグリップを発揮して、安心感があります。
ダート路面は、まだ未経験です。
次も
これで決まりです。
耐久性は、これから確認です。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥13,226 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
セロー250はマウンテントレールバイクなので当然オフロードタイヤを
履いております。
当方は通勤、ショートツーで使用してますが林道は走行しないので
オンロードタイヤに変えた方がいいです。
特にリアは雨の日のコーナーリングで路面に鉄板の継ぎ目なんかがあると
オフタイヤではツルツルに滑るので何度か怖い思いをしました。
セローのタイヤをオフからオンロード化するにはブリジストンのバトルウィングか
IRCのGP-210しか選択肢がなかったので、たまにライトなオフロードも走れる
構造のGP-210にしました。
と言ってもオフロードは走りませんがオンロード上で砂が浮いていた際に
GP-210なら安心かなと。
またこのタイヤは異常な位ロングライフとの評判です。
通勤をメインに使うのでベストな選択肢だったと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
セロー250はマウンテントレールバイクですが細身で燃費も良く
荷物も積めるので通勤がメインになりたまにショートツーで使用中です。
一般のアスファルトのオンロードを走る事が殆どで林道は自分はやりません。
そうなるとオフタイヤからオンタイヤに変更した方がいいですね。
急な歩行者や自転車、クルマの車線変更の際に急ブレーキを掛けると
純正のオフタイヤは簡単にロックしてしまい危険です。
このGP-210はフロントはグリップ重視で作られてるのでブレーキの効きも
良くなりますし安心して走れます。
ライトなオフロードも想定されてるようですが、まぁ砂地の路面でフロントを
取られることもないだろうし安心です。
ブリジストンのバトルウィングと悩みましたが、あちらは完全オンロードタイヤ
なのでGP-210にしました。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
まだ、ダートコースは走行してませんが、オンロードでは、いいグリップしてます。
まあ、交換前が硬くなってひび割れがあるものだったので、違いは歴然です。
ircのものと迷いましたが、やすくて、いいものです。
製造されたのも最近のもにで、ゴムがまだ生きてます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
XLR80に使用しています。
純正では16インチですが、RZ50のフロントを移植してディスクブレーキ化した事に伴い17インチホイールとなったので購入しました。
本格的なオフ走行をするわけでもなく、街乗りメインなので、オンロードタイヤでも良いかと思いましたが、せっかくのオフ車なので未舗装路での使用も考慮しての選択です。
舗装路でもトコトコ走る程度なので、グリップも全く問題ありません。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
CRM80に履かせるタイヤを探していたらみつけました。区分がオンロードタイヤになっていたので、オフロードの方に分けられていたらよいかと思います。ハンドリング、ウェットグリップ、ドライグリップの星は未舗装路での評価です。すこしやわらかめです。舗装路では空気圧に気をつけて安全運転していれば問題ないかと。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 2 |
ヤマハ車は、出荷時にダンロップAT81を履いているのですが、
私が個人的に世界最高の性能だと思っていつも使っているブリヂストンX30と比べると、
どうも全体のグリップ力が20?30%ぐらい劣るように感じます。
ブリヂストンX30では安心してコーナーリング出来る場所でも、
ダンロップAT81では突然ズルっと行くことが何度もあり、
予想外のスリップで転倒することが何度もありました。
それからも、ブリヂストンX30と何度も履き替えてテストしましたが、
やはりダンロップAT81は接地感が乏しく、直進性も劣りハード路面も苦手です。
軟質路面ではブリヂストンX30に迫る性能がありますが、それでも超えることはないです。
空気圧のせいかな?と、高めたり低めたり色々試したのですが、やっぱり駄目でした。
また、ブリヂストンX30はスライド中でもグリップ感があるので、
ドリフトコントロールが大変やりやすいのに対して、
ダンロップAT81は滑り出しが唐突で突然スパーンとグリップを失い、
そのスライドも早くて対処が難しい感じです。
もしかしたら、このタイヤはグリップ性能より
長距離走行での耐久性を重視しているのかもしれませんが、
私はこのタイヤを今後買うことは無いと思います。
と言うより、このぐらいのグリップ性能が昔から使われている普通の性能のタイヤで、
ブリヂストンX30の性能が飛び抜けて凄いんじゃないかと私は思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
KSR110PROの2.5セット目として購入。中古車両購入時にK180をつけてもらい、その後5000kmでリアのみ交換、さらに5000kmで今回の前後交換。山道含む通勤と林道含むキャンプツーリングで使用、舗装道でのグリップは十分でダートもKSRのキャパ的には十分と思います。ただし舗装道の排水たて溝にはハンドルがとられるので注意が必要です。当然ながらマディは弱いですがそこは舗装道とのバランスで割りきってます。耐久性は引っ張れば6000kmちょっとまでいけそうですが、ツーリング前だったので早めに交換してます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 3 |
KLX125、主にオンロード、長距離ツーリングにて使用
距離約11000�q 残2分山
空気圧2.5kg/c�u
空気圧を高くすることで、通常数千キロといわれるこのタイヤを長寿命化。
燃費も向上していると思われる。
終盤でのタイヤの偏摩耗はかなりひどくなる。
グリップ力は相応に低下、偏摩耗によるハンドリングの悪化もあり、意識して運転する必要がある。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 3 |
KLX125、主にオンロード、長距離ツーリングにて使用
距離約11000�q 残1分山
空気圧2.5kg/c�u
空気圧を高くすることで、通常数千キロといわれるこのタイヤを長寿命化。
燃費も向上していると思われる。
終盤でのタイヤの偏摩耗はかなりひどくなる。特にフロントはひどい。
グリップ力は相応に低下、偏摩耗によるハンドリングの悪化もあり、意識して運転する必要がある。
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