| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
Fタイヤの方で大体感想を書いたのでRタイヤに特化した感想を
エンジンの回転を力強く地面に伝えてくれている
特に悪路ではそれを乗り手に強くフィードバックしてくれるので安心感がある
小石や葉っぱがあってもズルッと滑る事がないので安心して走れる!
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
メッツラー曰く
オンロードでの運動性向上を目的に開発されました とのこと
見た目的にもブロックパターンがハッキリしているトレールタイヤ といったところ
しかしオンロードでも十分なグリップがあり 高速でも気になるノイズ等はなし
使用状況 2014年V-strom650 3万キロ
タイヤ交換同時にFRホイールベアリング ハブダンパー交換
高速 峠 未舗装路等
では500km実走した中から中年初級ライダーの感想を・・
交換直後・・・ブロックがゴツゴツした印象 直進安定性が高い
200km走行 ・・グリップ感が強い 燃費も良い 荒れた路面での安定性も良好
500km走行 ・・バイクも人間も慣れた?静粛性も高い 未舗装路の安定感とコーナーリングが楽しい
まとめ
タイヤとしての基本性能は間違いなくハイクラス 峠も高速も普通に使えます
その上で一番の美点は旅先で不意に出会う 未舗装路(砂利道)での安定感
今までは立ちごけの怖さから両足を出して低速で進むしかなかった道を普通に進める!
寄り道でやたら細い獣道っぽい道路に入った時にも安定して走れる
あとコーナーの立ち上がりでアクセルオンすると車体が直立する その直立する力がかなり強い これはちょっと今まで感じたことがない感覚
直接のライバルはアナキーアドベンチャーでしょうか?
主観ですがV-strom650にはこちらのパターンの方が格好いいです(^^)
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
モトクロス、エンデューロレース用に購入
その後公道で400kmほど走行
かなり減りが早いけど多分俺の走り方が悪い
当たりハズレあるけどまぁ気にならないかな
また買おうと思う
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
TLM200(1976年制)装着し使用しています。今回で2本目の購入です。
現在使用中の一本目は林道ツーリングや通勤、ツインショック&
空冷トライアル大会まで幅広く使用して5000キロ近く保ちました!
耐久性といいコンペでの利便性といいまさに中庸の徳(古いか?)
を形にした様なタイヤです。つまり普段使いから初心者向け競技
迄心配なく使えるタイヤです!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 3 |
85cc2st、150cc4stのモトクロッサーにて使用していました。
各地の主要コース(SUGO、オフロードヴィレッジ、名阪スポーツランドなど)で、
ドライ、マディ問わずタイムが出ました。
レースでは、土質や路面状況によりタイヤ選びで悩むところですが、色々なタイヤを試した結果、
どのような場面でも安定して速いのがこのタイヤでした。
ハードな路面では、ロード用タイヤの様に柔らかいコンパウンドでグリップしている感じです。
タイヤ選びに迷いたくない方におすすめです。
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4.4/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
アタックツーリングにはお勧め、コンパウンドが柔らかいので、一般道は向きません、危険です。減りも早い、OFFだけにこだわれば最高です。ガレ、ウッズには強いエアー圧は0.2?0.4
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
リア側が6000kmで山がなくなってきたので、購入。フロント側はまだ使える。
やはり、ダートでのグリップは良く、楽しい。
見た目も迫力ありオフバイクにはよく似合う。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【80/100-19 M/C 49P Wt】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥14,734 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
純正タイヤは、チューブレスですが、今回で前後ともにGP-210でチューブタイヤにしました。純正タイヤのフロントは、あと10,000kmくらい走れそうでしたが中古で入手したAX-1に装着されサイドのひび割れが酷く不安だったのとタイヤノイズが大きくて早めに交換しました。
まだ10kmくらいしか走っていませんがタイヤノイズが殆ど聞こえなくなり、アスファルトでのフロントのグリップも良くなった印象ですが、オフ寄りの純正タイヤと比較すると若干ゴツゴツする印象はありますからオフロードは不向きだと思います。少しオフも走ってみましたが、元々フロントが逃げていく傾向があったのが顕著になりましたから、林道でのオーバースピードは禁物です。
それから、チューブレスからチューブタイヤにする際はエアバルブの穴の加工が必要になりました。チューブレスには戻せないそうです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
純正のブリヂストンA40を7000キロほど走り、まだ十分に溝が残っている状態から履き替えました。
ロードを500キロほど、さほどガレていない林道のダートもツーリング中に走行してみました。
オンロードに関しては、グリップの不安感やヨレは全く感じません。ワインディングも気持ちよく走れます。純正と比較して、ハンドリングが軽くなったかな?と感じます。ブロックっぽいパターンであることを感じさせないレベルだと思います。
フラットなダート林道での印象は、そもそもダートでもグリップする、というところまでVストローム650で攻めることができないので、なんとも言えないところ。ただ、Vストロームでも割と普通に走れてしまった、というのが正直なところですが、これが大事なのかもしれないですね。
もっとオフよりのタイヤとしてはアナーキーワイルドがあるので、もっと砂利が深い道やアドベンチャーバイクでオフロードを走りたい!というぶっ飛んだ方はそっちをチョイスするのだと思います。
自分が気に入ったのは、このタイヤの見た目。アドベンチャーバイクなのに、タイヤパターンがいかにもオンロードタイヤだと、どうにもしっくりこない部分があったのですが、アナーキーアドベンチャーは適度なブロック感で、一気にアドベンチャー感がアップします。海にいかないけどサーファーファッション、丘サーファー的なタイヤだと自分は思ってます。
自動車でもSUVがブロックタイヤ履いてると、なんとなくカッコいいのと同じですね。それでいて、ロード性能が犠牲になっていない、という点で素晴らしいタイヤだと思います。
気になった点は、やはり高速巡行時のロードノイズ。微妙なレベルですが、今までにない音だったので、ちょっと気になりました。
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
セロー225wリアタイヤに交換。
全てのダート路面でオンオフ兼用タイヤより食いつきが良く走破性が向上しました。
雨天時アスファルト路面でも不安無く、空気圧1キロ走行でもさほどヨレずに走行出来ます。
14の2リンク増しでスイングアームから30mm程度クリアランスをとりましたが、泥詰まりが多くリアサスリンク廻りに泥が堆積します。マッド走行の際はリンク廻りの泥がフロントスプロケットに巻き込まれているので小まめな泥掃除と走行後のフロントスプロケット、チェーンの注油点検を行う方が良さそうです。ガレ場走行の多い私にはびっくりするぐらいの泥詰まりでした。
低速グリップ走行が主の方は一度試して損のないタイヤかと思います。
耐久性は取付けて間も無い為、不明です。
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今更ですが、私はアナキー3信者でしたが、前のvp54がエンジン内のパーツ破損により廃車、再びVスト、さわさんと全く同じ2014式を昨年買いました。購入時からアナーキーアドベンチャーを履いてましたが、ぼちぼちタイヤ変えどきとなり、色々口コミをあさってたところ、カルーストリートいいな、となりました。何万キロ位もちましたか?アナキー3は2万キロ以上もちましたが、アナキーアドベンチャーは、いつ交換して、どんな走り方をしてたのかわかりませんがodo1.8万ちょいでまもなくスリップ出ます。残り1ミリ。アナキーロードも考えましたが、ライフインプレが見つからず、今回はカルーストリートでいこうと考え中です。あ、私はほぼオンしか走りませんがツーリング中、迷ってフラットダートに入ってしまったことが幾度もあり、オフにも対応したオンタイヤで、ライフが長いものを模索してます。Vストはさわさんの色違いで、私のはレッド、情熱の赤?です。新型vストより、このvp56の方が若干燃費が良く、コスパ的には優れてると思います。^ ^
Tefy様コメントありがとうございます、カルーストリートは13000キロ程でフロントの真ん中だけ片減ってしまったので交換してます。思い起こすとカルストの頃は高速道路ツーリングが多くて、もっと峠とか行ってサイドも均等に減らす走り方をしていれば+2-3000キロはライフがあったかなとも思っています。パターンが格好良くてゴムが柔らかくて好きなタイヤでした。
現状私もアナキーアドですがフラットダートは間違いなくカルストの方が安心です。
情熱の赤いいですね!
vp56は燃費も良くて程々にアナログでいい相棒です!(^^)!