| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
AC10の後発タイヤの位置付け
AC10であったフニャフニャ感はほぼ感じない(空気圧1k)
ブロックは程よく刺さるしコントロール性も悪くかったです
100k走って舗装と林道が6:4
砂利から泥まで走ってセンターの髭が残ってます
コスパ良いかも
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
一昔前はFIMと言えばエンミでした。
今でもエンミは優秀なタイヤだと思います。
ラリーで実績があるので購入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
エンミより刺さる気がします。
公道走行も気をつけていれば特に気になる点ははありません。
ロードノイズは多めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
EN91EX
タブリスで空気圧0.23?0.25kg/cm2で使用。0.4とか0.5だとグリップが悪くなります。
FIMのブロック高なので、ヘビーマディでは泥がへばりついて厳しいです。
通常のマディでは問題ありません。ブロックの角が落ちても、意外とイケるのでライフも悪くないです。
オンロードは走ってないのでわかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
まだ自分では使ってませんが仲間内で評判良いので購入しました 基本タブリスにし 大気圧程度までエアーを抜き潰して使うと33sよりグリップを感じられるそうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 0 |
最近はFIM規制のレースも多く、基本はGX20を使用。TUbliss使用で低圧運用をすることで、イゴリ性能が高まる。
GX20ソフトも良いが、スピードレンジが低ければ、無印低圧運用の方が感触が良い気がする。
GX20 3種を持っていればどんなシチュエーションにも対応できると思うので、買っておいて損はない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 0 |
JNCCのFIM規制ラウンドで使用。ドライ路面の田沢湖スキー場・木島平スキー場で使用したが、可もなく不可もなくといった印象。クッション性は良く疲れにくい気がする。
クロスパーク勝沼マディ路面でも走れないことはなく、カチパンウェット路面でもなんとかなる。むしろ無印GX20より粘るため良いかもしれない。この辺りは走り方とマシンの相性かもしれない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/普通
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
舗装路と未舗装路を9:1の比率で500キロほど走った後、ほぼ高速道路を使用したツーリングで3000キロ強の距離を走り耐久性を試してみました。車種はRMX250Sで、平均80から100km/hの速度。外気温は暑い!の一言。収まりがつかなくなるような振動も想像していたよりは少なく、真夏の日中連続走行でも溶けず、制動にも問題はありませんでした。タイヤの減りは丸坊主手前になるかと予想していたのですが、頻繁なストップ&ゴーがないので写真の通りです。同銘柄のフロントタイヤは高速道路路面に切られた縦溝との相性が悪く、小刻みに振られたので、無理はしないのがよいかと。全体的な感想は、高速道路で安全運転をするタイヤでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
▼商品名
METZELER メッツラー MCE 6 DAYS EXTREME 【140/80-18 M/C 70MM+S SOFT】 シックスデイズエクストリーム タイヤ
▼商品番号
3776600
▼取付車種
主にオフロードバイクのリアタイヤとして使用されます。特にエンデューロやハードエンデューロ競技用車両、および林道ツーリングやガレ場走行など、本格的なオフロード走行を楽しむライダーに選ばれています。
▼作業工数
タイヤ交換作業に慣れている方であれば30分前後で可能ですが、ビードが非常に硬いことと、ソフトコンパウンドのためデリケートな扱いが必要なことから、不慣れな場合は1時間以上かかることもあります。プロショップに依頼するのが確実です。
▼必要工具
タイヤレバー(複数本、特に長めのもの)、ビードブレーカー、エアゲージ、コンプレッサー(またはエアポンプ)、リムプロテクター、場合によってはタイヤ交換スタンドなど。
▼何故この商品を選んだか
所有しているオフロードバイクで、特にハードエンデューロの練習に力を入れています。以前使用していたタイヤでは、急斜面のヒルクライムや根っこ、岩などのテクニカルなセクションでグリップ不足を感じることが多くありました。そこで、より高いトラクション性能と悪路走破性を求めて、このMCE 6 DAYS EXTREMEのソフトコンパウンドモデルを選びました。FIM公認でありながら、特にSOFTコンパウンドに特化したこのモデルであれば、過酷な状況でも安心して攻められると判断しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
▼商品名
METZELER メッツラー MCE 6 DAYS EXTREME【90/90-21 M/C 54M M+S】シックスデイズエクストリーム タイヤ
▼商品番号
2477600
▼作業工数
タイヤ交換作業に慣れている方であれば30分前後で可能ですが、ビードが硬めなので、不慣れな場合は1時間以上かかることもあります。プロショップに依頼するのが確実です。
▼何故この商品を選んだか
以前からオフロード走行を楽しんでおり、特にヒルクライムやマディな路面でのグリップ不足に悩んでいました。友人の勧めもあり、エンデューロタイヤとして評価の高いMCE 6 DAYS EXTREMEを試すことにしました。FIM公認という点も、その高い性能を裏付けていると感じ、信頼性を重視して選択しました。特に、あらゆる地形に対応できる汎用性と、高い耐パンク性能に期待していました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい、イメージ通りでした。届いたタイヤは、そのアグレッシブなブロックパターンと、非常にしっかりとしたサイドウォールが特徴的で、まさに「過酷な状況を走破するためのタイヤ」という印象です。ブロックの高さも十分で、期待通りのトラクション性能を発揮してくれそうな予感がしました。
【取付けは難しかったですか?】
正直なところ、自分で取り付けるのは少し苦労しました。特にビードが非常に硬く、タイヤレバーだけではなかなかリムに収まってくれません。最終的には、専用のビードワックスを多めに塗布し、体重をかけて押し込むことでなんとか装着できましたが、慣れていない方はプロに依頼するのが賢明だと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )