| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 2 |
【使用状況を教えてください】
JNCCやWEXなどのクロスカントリーメインで使用中。
ハード系はあまり得意ではないのであんまりです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。
【使ってみていかがでしたか?】
フロントのタイヤはどのブランド、どの商品が良いか、いまだにわかりませんが、今のところは悪くないです。
変にハンドルを取られたり、滑ったりはないので。
硬すぎず、柔らかすぎず、いい塩梅といった感じ。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 2 |
迷ったらGEOMAXシリーズでオケ
昔はレースの度に新調してましたが
現在はレースしてる人のおさがり
もらってますw 買わなくてごめんなさい
ブロックパターンも安定してるし
使いやすいタイヤです♪
だいたいいつも6?7部山でおさがり
充分林道で遊べます
モトクロス用は19インチなんで
エンデューロ用の18インチは
現在所有の市販車に使えて◎です。
写真は もしかしたらGEOMAXシリーズの
違う種類だったかもしれません ごめんなさい
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
"【使用状況を教えてください】
""YZ25-Xに使用。
CGCのさわやかクラス、コースはチャレンジフィールド大町で使用しました。""
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
""写真よりさらにブロック間の距離が広い印象です。
中央ブロックは確かに柔らかく、再度のブロックは固いデュアルコンパウンド構成です。""
【使ってみていかがでしたか?】
""中央のガミー系ブロックはオールラウンドにグリップしました。
サカもOK、人口セクションもOK、根っこもそこそこ食う印象です。
ほぼ大気圧のでの運用でしたが、サカはフロントがポンポン浮くくらいグリップします。
再度のブロックに関してはキャンバーに強いと聞いていましたが、大町のカチパンキャンバーには負けました。
通常の土キャンバーは確かに刺さります。""
【注意すべきポイントを教えてください】
サイド剛性が高いので組みにくいと聞いていましたが、特に苦戦するほどの硬さでは無かったです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
排泥性が高く、他タイヤのライダーが泥でスリックになっているなか、このタイヤはまったく泥詰まりしていなかったのが印象的でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望"
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
IRCのJX8 GEKKOTA(140/80-18)は、一言で言えば「ガミータイヤのグリップと、ハイスピードへの対応を両立させたハイブリッド・ガミー」です。
難所系からハイスピードなクロスカントリーまでカバーできる懐の深さがあります。
濡れた岩や木の根での食いつきは抜群です。低圧(0.3?0.5kgf/cm²程度)で運用すると、タイヤが障害物を包み込むように変形し、他のタイヤが弾かれるような場面でも粘り強くトラクションを稼いでくれます。
JX8の大きな特徴が、サイド剛性の強化です。iX-09Wは横に逃げる感覚がありましたが、JX8はサイドがしっかりしているため、キャンバー走行での安定感が向上しています。ヌルヌルの泥でもブロック間隔が絶妙で、泥詰まりしにくく排土性が高いのも強みです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
規定がFIMタイヤの競技やコースで使用しています。
VE33 GEKKOTAなど、いわゆるガミー系タイヤしか履いたことが無かった時は、初めて履くFIMタイヤに不安はありました。よっぽどヒドイ(グリップしない)のだろうな・・・と。
でも実際に使ってみると、全然そんなことはありませんでした。
晴れていれば、土だろうと根っこだろうとガレだろうと普通に喰いついて走ってくれます。
雨などでコンディションが悪い時にガミー系タイヤと比べたら、それは確かに負けてしまう感は否めません。
タイヤ交換の時も、ガミータイヤに比べると少し硬い感じはしましたが、特に問題ありませんでした。
モトクロスタイヤの方が固くて大変だった記憶があります。
FIMタイヤで悩んだら、是非ともエンミを試してみてほしいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
JECのレギュレーションがFIM縛りとなっているため、ヨーロッパでピカ一の実績、日本でも会場にいつも出店しているメッツラーが気になり、最近よく使っています。
自分は同じくメッツラームースのソフトで運用のインプレです。
ソフトコンパウンドが岩に「粘りつく」ようにグリップします。反発が抑えられているため、弾かれにくく、ライン取りが乱れにくくなる感じがします。
タイヤ全体が柔らかすぎず、適度な剛性があるため、低圧(0.3?0.5kg/cm²程度、ソフトムース)で運用しても腰砕け感が少なく、リム打ちのリスクを抑えつつ接地面を広げられます。
タイヤが温まるとまた一段と柔らかくなりますが、特に自分の走りでは問題ないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
【使用状況を教えてください】
今年からJECに参戦、JECはFIMタイヤ縛りなので、JECにも積極的に応援をしているメッツラータイヤは、レースウィークに出店もしているので色々安心できるのでメッツラータイヤをチョイス。
6DAYS EXTREME「ソフト」の特徴は、通常のスタンダード(黒ライン)よりも柔らかいコンパウンドを採用しつつ、ブロックの剛性も確保した「テクニカルなセクション向けの万能ソフト」とのことで購入しました。
色々なコンパウンドがありますが、エンデューロ ピヨピヨライダーの自分は、固いタイヤより柔らかいタイヤのほうが、マディーのときの低圧運用の時、心強い助けになると思い、ソフトをチョイス。本当は路面コンディションに合わせて選んだ方がいいかと思いますが、余計な悩みを排除したく、ソフト一択!
まだレースでは使用してないですが、思ったより実物を触ったときは固いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
【使用状況を教えてください】
6DAYS EXTREME スタンダードの特徴は、を一言で言えば、「あらゆる路面を平均点以上にこなす、オールマイティな競技用タイヤ」です。
FIM公認タイヤ:となっており、ブロックの高さが規制(13mm以下)に適合しており、公道走行も可能です。今回購入したコンパウンドは、スタンダードにしました。
ソフトやスーパーソフトに比べ、ハイスピードなセクションやドライ路面での安定性を重視したゴム質とのことでこちらをチョイス。
サイドウォールがしっかりしているため、岩場でのリム打ちパンクに強く、ムースとの相性もよいかと思います。
そもそもヨーロッパ製のタイヤはムースで使用することを前提で作られているということを聞いたことがあるので、チューブではなく、メッツラームースで運用しました。
FIMタイヤはあまり他社製品を使ったことがないのですが、唯一使ったことがあるミシュラン エンデューロ ミディアムと比べると、ミシュランのほうがしなやかな感じで6dayのほうがカッチリした接地感でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 1 |
★★★通常とは全く異なる使用方法です、真似するのは超危険★★★
毎年、一番寒い時期の真夜中に都内から富山まで下道だけを使って24時間以内に往復するツーリングに参加しています
道中は必ず北アルプス(マイナス15℃前後)を貫通する必要があり、もちろん積雪路、積雪の下はガチガチの氷です
街灯の無い漆黒の山道を単独で走破する必要があり、転倒しても簡単に起こせるカブ系と、2輪2足で進めるセローが人気です
そんなツーリングに無謀とも言えるTDM900で参加しているのですが、今まではミシュランのアナキーワイルドにスパイクを打って使用していました
(リヤ用のチューブタイヤを逆履きしてチューブレスとしてフロントに使用、尖らせるために空気圧は4.0kgf/cm2)
かなりオフロード寄りのロードタイヤですが、これでもブロック大きすぎ&溝浅すぎのために雪道ではスリックタイヤのようになってしまいます
積雪によって埋まっている凍結路面状況が見えないため、何も無い単なる直線でいきなり転倒する事が多発します
何とかならんか・・・という事で選んだのがティムソンのTS836R 【100/100-18 59P TT】(https://www.webike.net/sd/25876804/)
ハードエンデューロ用で公道走行不可とされているタイヤなのでブロックの深さはバッチリ
ブロック面積もそこそこあるのでドライ路面のアスファルト舗装でもまぁまぁ使えるグリップを発揮
弱点はちょっと減りが早く感じられる事・・・
しかし、このタイヤとて所詮はリヤ用
TDMのフロントに逆履きすると強烈に変なハンドリングで乗りにくい事甚だしい!
特に縦方向の轍に極端に弱く、ちょっとした継ぎ目の段差があるだけでどこに飛んで行くかわからない
もっと何とかならんか・・・という事で選んだのがコレです
TDMのフロントは18インチ19インチやんけ!
そう、その通り
6年間悩まされ続けた変すぎるハンドリングはオフロード用のリヤタイヤを無理矢理フロントに履くのが原因
積雪路で簡単に転ぶのはタイヤが太すぎるせいで面圧が足りないのが原因、ガビガビの凍結路で簡単に転ぶのはタイヤ外径が小さすぎるのが原因
これを全部解決するべく、18インチの純正ホイールをブッタ切って19インチの細いリム(YZ85用)を溶接してしまいました
これで念願のフロント用タイヤが履けるようになります
ただし、履けるのはミニモトクロッサー用のタイヤ
そんなタイヤで900ccの巨大な車体を支えなければならないので例によって空気圧は4.0kgf/cm2
荷重指数『42』なので150kgまでしか耐えられない設計ですが、超高圧で何とかしようって作戦
スピードシンボルは『M』なので最高速は130km/h、しかし本番では〇70km/h程度まで出す事もあるので(それ以上は遠心力でスパイクがモゲ飛ぶ)見なかった事に
そもそも溶接19インチ化ホイールなのでそんな速度でどうなるかなんて誰も保証してくれないです
さらにフルピンのスパイクまで打つのでメチャクチャです
しかし・・・これだけ無茶していても今までのゴン太リヤタイヤ逆履きよりは断然マシ
少なくともハンドリングの変さはグッと減ったのでかなり普通に乗れます
(グリップは全く期待できないのでブレーキ残したまま倒したりすると直ちにコケるはずですが)
ブロックの高さはティムソンのエンデューロタイヤに勝てませんがアナキーワイルドよりは高いですし、ブロックの山が細いので圧雪路での刺さりっぷりは同等
今までに比べて圧倒的に細い(100→70)ので荒れた路面でも進路が乱されず、自信を持って直進可能です
(今までは直進できませんでした)
積雪&凍結区間は最大でも全体の40%程度であり、残りは単なる極寒のアスファルト路面なので最後までタイヤが持つかが心配ですが・・・まぁ何とかなるでしょ
参加車両最強のパワーに物を言わせて帰路でバコーンと差を付けてくれる予定
普通の用途として考えると、マディで有効なのではないですかね?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 0 |
EC250 MY23 にて使用。
きたるIRC VE-33s入手難に立ち向かうべく購入した1本。
【良いところ】
・万能
・キャンバーが最高
・高速域でもよれない
・ロック、沢、カチパンが最高にいい具合
・ライフが長すぎる
【悪いところ】
・マディ性能が低すぎる
・極低圧域でないとグリップ感が薄い
・タイヤ交換が大変
VE-33sに対抗出来る性能はあるのか?
→万能性では敵わない、明確に得手不得手があるタイヤ
ライダーのレベルはエンデューロNBで最底辺レベル。
520DCを使う上で大事な事、
それは空気圧を必ず0.3以下に下げること。
そのため基本的にビースト2個以上必須、タブリスとかでも…
0.5付近では正直良さが何も分かりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
未発売! KOVE 450ENDURO-REでAXCR2026に参戦した日本人
【カスタムマシン試乗】ホンダCB1000Fをカフェレーサー化! TSRが思い描く『走りのCB-F』...
【新製品】透明窓付き! CRAFTWORKSのバイク用ハンドルカバーが発売
【MotoGP】ルイジ・ダッリーニャ体制のドゥカティが通算100勝! マルケスが日本GPを制し大記...
全戸に室内バイクガレージを完備! バイカー向け新築賃貸住宅「+BASE EBINA」が神奈川県海老...
カスタムの幅が無限大! 相棒と呼ぶに最適なサイズ感 ホンダ・モンキー125【Webike愛車ピック...
小さい! そして軽い!! 感覚はほぼ自転車 ホンダXR100モタード【Webike愛車ピックアップ】
バイク、アート、アパレルが交差する3日間。大阪「MADE IN THE GARAGE Vol.2」
コメント(全0件 )