純正で履いていた同銘柄タイヤが交換時期を迎え再度購入しました。ネットの情報の多くは10000km以上持つというのが多かったですが、当方は8500kmと僅かながら平均に満たない結果となりました。
乗り方としては、夏のロングツーリングが多いのと、下道でもフルアクセルを開けることがかなり多いので、他のGS乗りの方々に比べるとどうしても持ちが悪くなるんだと推測されます。
持ち以外は、価格も安く、ドライからウエットグリップまで安定しオフもフラットダートなら十分走れるので良いタイヤだと思います。
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今まで、ブロックパターンのタイヤを履いてきましたが、減りが早く、後輪で3000キロ位しかもたず、ダート走行の機会も減ったので、D604に変えてみました。評判通り、舗装路の快適性は格段によくなり、コーナーの倒しこみがスムーズになりました。乾燥フラットダートならそこそこ走れますが、ウェットダートでは、前輪がすべるので、走りを楽しむ気になれません。
舗装路性能は、かなりアップしましたが、その分、オフ車の柔らかく長いストロークのサス、大径フロントホイールの、デメリットを感じてしまいます。それならモタードにしろという話なのですが。
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4.0/5
オフロードタイヤとしては耐久性があります。長距離ツーリングに良いと思います。林道では路面がマッドの場合を除き、グリップしてくれます。
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XTZ125に装着し、通勤、普段使いに使っていました。
一万キロ走行後のインプレです。
もう山は無いですが、よくもってくれたと満足しています。
通勤や普段使いには全く問題無く、値段も安いのでありがたいタイヤです。
一度、OFFツーリングに誘われて山に入りましたが、まぁまぁ走れます。
ただ急ブレーキ、急スロットルはダメダメです。そういうタイヤじゃ無いですが…
トレッキング?は行けますが、アタックは出来ない感じです。
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4.0/5
ジェベル125の純正タイヤです。
オンのZZR250(BT39)と比べると雨天時のグリップ力は高いです。マンホールもスピードを出さなければ滑りません。
ワインディングではまずまず。そもそもトレールタイヤで、タイヤも細く、そこまで攻めるタイヤではありませんが、十分なグリップ力です。
通勤・通学仕様ならこれで十分だと思います。
ただ、言うなれば、TW301などに比べると、明らかにタイヤが細く見えてしまうくらいです。
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CB250RSに装着しました。なかなか、車種に合うタイヤがなく、やっと見つけたのがこれでした。
装着前は、オフロードっぽさが否めませんでしたが、オンロードでも全く問題なく、高速走っても乗り心地に全く問題ありません。
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4.0/5
前回に引き続き今回もシラックに交換です。走行距離は、約2万3千キロです。
サイドはまだ残っていますが、ヒビとセンターが平らに、なったため発進時やブレーキ時に不安でした。
交換は相変わらずタイヤが硬いため苦労します。
グリップに関しては、以前履いていたD社の604よりは、悪路での走行性能は上だと思います。
舗装路でも遜色ないグリップでした。
ただタイヤが硬いせいか、温まるまでは無理は禁物です。ズルッといきます。
あと雨の日は基本的に乗らないのでグリップは不明です。
バイクがバイクですからそんなにハードな走行はしていませんので好みの問題だと思います。
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4.0/5
YBR125はそのホイールサイズの特殊さ(3.00‐18)故に、タイヤの選択肢が限られてしまいます。特に、ホイールが同じサイズのオフロードモデルであるYBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか選択の余地が無いという有り様でした。実際、一度はチェンシンタイヤへ交換したのですが、雨天走行時にフロントタイヤを掬われての転倒を2度までも喫し、タイヤ自体の限界性能の低さを痛感していました。
そんな折、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に、YBR125Gに適合するサイズが加わりました。YBR125Gをほぼ通勤でしか使用しておらず、オフロードタイヤであるチェンシンタイヤは段減りが目立っており、何か良いオンオフタイヤでも出ないかなあと思っていた矢先、正に渡りに船の出来事でした。先ずは、より摩耗が進んでいたフロントタイヤを交換することにしました。
交換してから3、000km余りを走行しましたが、幹線道路を車の流れに乗って60km+/hで走るような状況では、何の問題もありません。多少強めにブレーキを掛けても、しっかりとグリップしてくれます。肝心の雨天走行についても、全く不安を感じません。ブレーキは晴天時に比べて早めに掛けるようにはしていますが、フロントが滑るような不安な挙動もありませんね。タイヤの溝は7分程残っており、チェンシンタイヤは1回目が約4、000km、2回目が約6、000kmでの交換だったので、チェンシンタイヤの寿命を超えることは間違いなさそうです。ただ、僅かに段減りしているような印象があります。
実は今回、純正指定サイズよりも1サイズ細い2.75‐18を選択したのですが、これは冬季の積雪時にタイヤチェーンを装着することを見越し、タイヤチェーンがフロントフェンダー等へ接触しないようにするためです。この辺りは、今後検証する必要がありますね。
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4.0/5
YBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか無かったのですが、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に適合するサイズが加わりました。フロントタイヤに遅れること約4ヶ月、リアタイヤも交換し、これで晴れて、前後タイヤの銘柄も揃いました(笑)。
1サイズ細いものを選択したフロントタイヤとは異なり、リアタイヤは純正指定サイズである3.00‐18を選択しました。将来的にタイヤチェーンの装着を考えてもそのままのサイズでいけそうなこと、また、当方のYBR125Gにはトップケース&サイドボックスを装着しており、フロントに比べてリアの荷重が高いため、よりロードインデックスの高い方が安心できるというのもあります。
交換してから1、000km余りを走行しましたが、性格はとても素直な印象ですね。倒し込みは軽く、ブレーキング時のグリップ性能にも不安はありません。ただ1点、後方に荷重を掛けながら加速していくような状況で車体を雑に倒し込むと、リアタイヤの踏ん張りが弱く感じられました。タイヤ自体のたわみが大きいのか、それとも単にチューブタイヤとチューブレスタイヤの性能差なのかは分かりません。今後、タイヤの空気圧を規定値から若干増減する等して、検証していく余地はありそうですね。タイヤの溝は9分程残っており、チェンシンタイヤの寿命だった約6、000kmとほぼ同等かそれ以上といったところでしょうか。
不満点の1つに、チューブタイヤであることが挙げられますが、これもパンク時の対応に難があるというだけです。なるべく路肩走行は避け、後はパンクしないように祈るのみです。
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4.0/5
林道もオンロードもとにかく距離を乗るようになり、こちらをチョイスしました。よっぽどのところでなければ問題なく行けますよ。
以前2stを乗っていたときは、グリップが弱い気がしましたが、4stではあまり気になりません。D603より持ちもいいので助かります。
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