身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/101-300kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
アフリカツインのフロントタイヤに装着しました。
中古で車両を購入した際に装着されていたブロックタイヤからANAKEE ADVENTUREへ交換し、その後SSTRにも参加しました。
交換してまず感じたのは、舗装路でのフロントの接地感が分かりやすくなったことです。特に雨天時や路面が濡れている状況でも、フロントタイヤがしっかり路面を捉えている感覚があり、以前より安心して走れるようになりました。
コーナリング時にもフロントの動きが素直で、長距離を走っていても変に神経を使うことがありませんでした。
ロードノイズは若干ありますが、個人的にはそこまで気になりません。
アドベンチャーバイクらしい雰囲気を残しながら、舗装路での安定感や扱いやすさを重視したい人には相性の良いタイヤだと思います。SSTRのように天候や路面状況が変わりやすいロングツーリングでも安心感がありました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
アフリカツインのリアタイヤに装着しました。
中古で車両を購入した際にはブロックタイヤが装着されていましたが、オンロードを走る機会が多いためANAKEE ADVENTUREに交換しました。
交換後はSSTRにも参加し、長距離を含めてさまざまな路面状況を走りましたが、特に印象が良かったのがウェット路面でのグリップ感です。
以前のブロックタイヤでは濡れた路面でアクセルを開ける際に少し慎重になる場面もありましたが、ANAKEE ADVENTUREではリアがしっかり路面を捉えている感覚があり、雨天時でも安心して走ることができました。
舗装路中心のツーリングでは安定感も高く、アフリカツインらしい見た目を残しながらオンロードでの使いやすさもしっかり確保されている印象です。
ロードノイズは若干ありますが、個人的にはそこまで気になりません。
SSTRのような長距離ツーリングでも不満はなく、普段使いからロングツーリングまで安心して使えるリアタイヤだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
純正採用のタイヤ
可もなく不可もなく
ダートばかり走っているわけではなく、一般的に舗装路がほとんどで、たまに林道(未舗装)という使用目的。
結局、これに行き着いてしまいます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
デュアルパーパス 中間タイヤです。
オフ車で一般道(アスファルト)を走り林道等
ゆっくり入ろうかなって人向けのタイヤです。
ガッチリとしたオフロードのグリップ性能
を求めたりするタイヤではないです
自分はホイールをもう一式用意しており
通勤やロングツーリングで履いてます
オフロードとロードタイヤの中間タイヤ
良く言って万能タイヤ
悪く言えば中度半端タイヤです
ライフは良い方だと思います
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
これしかないと言うのは、チューブレス化したCT125にオフロード用のブロックタイヤを履かせようとした場合。
性能は申し分無し。CT125純正のGP-5が泥のドーナツになっていたような路面でも平気で前進する。
その分減りも最高に早い。前輪はまだまだブロックが残っていたが後輪がもうズべなので1本だけ買って交換。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
Africa TwinにTRAILMAX MISSIONを前後装着し、その後、高速道路・ワインディング・ウェット路面・ガレ気味の林道・フラット林道を走ったレビューです。
装着直後はKAROO STREETとの違いが非常に大きく、「硬い」「振動が多い」「低速でフロントが切れ込む」「深いコーナーでは思ったより倒れない」という印象がありました。
しかし、少し距離を走ってタイヤと自分自身が慣れてくると、かなり印象が変わってきました。
■ 高速道路
一般道ではブロックタイヤらしい振動がかなり明確です。
特に60?80km/h付近では、フロントからハンドルを通して「ゴツゴツ」とした周期的な振動が伝わってきます。
ところが速度が上がるにつれて振動は徐々に気にならなくなり、高速巡航域に入ると明確に印象が変わります。
フロントのゴツゴツ感はかなり薄くなり、リアから細かな振動は感じるものの、以前履いていたKAROO STREETと比較しても大きな差は感じませんでした。
個人的には、高速巡航が長時間続く環境をかなり意識して作られたタイヤなのかな?と感じます。
逆に日本の高速道路では、渋滞などで中間速度域を長時間走る場面も多いため、その状況ではハンドルに伝わる振動が手首の疲労につながらないか、今後さらに長距離で確認したいところです。
車線変更については速度域を問わず非常に自然です。
低速時に感じたフロントの急な切れ込みや、装着直後に峠で感じた倒し込みにくさはなく、車線変更では素直に狙ったラインへ移動できます。
■ ワインディング
ここは装着直後から最も印象が変わった部分です。
最初は深めのコーナーで「思ったほど車体が倒れない」と感じましたが、タイヤと自分が馴染んでから走ると、かなりよく曲がります。
グリップも想像以上です。
しっかりブレーキングしてコーナーへ進入し、旋回から立ち上がりで強めにアクセルを開けても、タイヤがきちんとついてきます。
このトレッドパターンを見て想像するオンロード性能より、実際の舗装路での旋回性とグリップはかなり高いと感じました。
ライディングフォームによる違いも少し感じています。
リーンインやリーンウィズでは、若干「車体が倒れにくいかな?」と感じることがあります。ただし装着直後ほど強い違和感ではありません。
一方、上体をやや外側へ残して車体を積極的にバンクさせるリーンアウトでは、急に旋回力が増すように感じます。
この点については路面やコーナーの条件による可能性もあるため、もう少し走って検証したいと思います。
■ ウェット舗装路
偶然、雨上がり直後の濡れたワインディングを走る機会がありました。
限界を試したわけではありませんが、常識的なペースと操作で走る範囲では特に不安感はなく、かなり安定しています。
ブロックの大きなタイヤなのでウェット舗装を少し心配していましたが、通常の雨天ツーリングで使用する範囲なら今のところ問題を感じません。
■ ガレ気味の林道
拳大から大きな石がゴロゴロしていて、水で掘られた溝もある登りの林道を走りました。
この場所はAfrica Twinでは初めて走ったため、タイヤ単体の比較としては参考程度です。
リアはトラクションを強く掛けると比較的簡単に滑りました。
ただしAfrica Twinの車重とパワー、浮いた石の多い登りという条件を考えると、これだけでMISSIONのグリップが低いとは判断できません。
一方で非常に好印象だったのがフロントです。
石の多い路面でもフロントが弾かれて大きくラインを乱されるような感覚が少なく、重量級のAfrica Twinでも安心感がありました。
■ フラット林道
ここはMISSIONの得意分野だと思います。
締まったフラットダートではかなり路面を捉えます。
ペースを上げてもフロントが非常に安定しており、車体全体にも大きな不安感がありません。
リアは意外と滑り出しが早い印象があります。
ただし、滑り始めたリアがそのまま大きく流れていくのではなく、短く滑ったあとすぐに再びグリップします。
感覚的にはフロントが安定して進行方向を維持したまま、リアだけが軽く左右へ動く感じです。
そのためリアが多少動いても怖さにつながりにくく、重量級アドベンチャーでも挙動を把握しやすいタイヤだと感じました。
■ マディ路面
ここは明確に苦手だと思います。
雨上がりで所々ぬかるんだ林道を走りましたが、特に泥濘状態のコーナーではフロントが滑りやすくなります。
十分に減速してゆっくり通過すれば問題ありませんが、乾いたフラットダートと同じ感覚では走れません。
他のレビューでもMISSIONはマディが苦手という評価を見かけますが、実際に走ってみても同様の印象でした。
??ライフ
まだ履いたばかりですので正直わかりません。
ただ、作業してくださったタイヤ屋さん曰く、異常に固く大変だっととコメントいただきました。
この固さがロングライフの所以かもしれません。
■ 現時点での総評
装着直後はあまりにもKAROO STREETと乗り味が違い、「選択を間違えたかな?」と思うほどでした。
しかし距離を重ねるにつれて印象はかなり良くなっています。
舗装ワインディングでは想像以上によく曲がり、グリップも高い。
高速巡航では一般道ほどブロック由来の振動が気にならない。
フラットダートでは非常に安定しており、リアが多少動いてもフロントは落ち着いている。
一方で、中間速度域での振動とマディ路面は明確な弱点だと感じます。
高速道路・一般道・ワインディングを主体にツーリングし、その途中でフラット?多少荒れた林道にも入ってみたい、という大型アドベンチャーバイクの使い方には非常に面白いタイヤだと思います。
まだ装着して間もないため、今後は長距離走行での疲労、摩耗によるハンドリングの変化、そしてロングライフ性能についても確認していきたいと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX125のオンオフタイヤを選択する場合、ダンロップのD605か、IRCのGPのどちらしか無い。(モトクロスタイヤを選べばたくさんあるが、オンロードも考えると不適。)
ダンロップもIRCも、当然のようにKLX125の生産国であるタイで生産されている。
IRCの場合、21インチや18インチだと国産もタイ生産もどちらもあるが、タイで生産されている場合、新品なのに、ひどく汚れていることがある。これは離型剤が残ったままなので、薄汚れて見えるが、灯油で拭いてあげるときれいになるので、気にすることは無い。
前回D605を履いたので、今回はGP22を試したみることにした。
まず手に持って、「軽い!」D605は約4kgあったが、GP22は約3.4kgだ。1割以上軽い。
手組みをするが、組んでみて、D605は固く、GP22は柔らかい。D605を手組みするのは結構手強く、慣れている人でないと難しい。その点、GP22は普通に組める。パンク修理をすることを考えるなら、絶対にGP22である。
ただ、GP22はビード部分だけでなく、タイヤケース全体が柔らかく、組まない状態では簡単に凹む。これは林道などで空気圧を落とした時は要注意だ。岩の角にぶつけたりするとパンクしてしまう可能性がある。
D605は空気圧を落としても、あまり変形しないので、かなり空気圧を落とすこともあったが、GP22の場合は空気圧を落とす時には慎重になった方がいい。
まだ、林道には持ち込んでいないが、柔らかいGP22は空気圧の変化に敏感に反応すると思われる。
トレッドパターンはブロックの大きいD605と比較的小さなブロックを並べるIRCという具合に両社の個性が出ている。林道でどのような走りを見せるか、楽しみだ。
そうそう、D605には回転方向指定は無いが、GP22はロードタイヤのように回転方向が指定されている。組む時は回転方向を見ながら、組む必要がある。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
Vストローム250SXで純正タイヤサイズのアナキーアドベンチャーから、幅ワンサイズアップのアナキーアドベンチャー2に変更!
機敏にひらひらと・・・といった特性ではないようですので、そういった向きには純正サイズまたは別銘柄をお薦めします。
しかしながら、どっしり緩やかに、重めに曲がると言った安心感のあるとても「大人のタイヤ」であることがわかりました。
転がり抵抗少なく、シッカリ粘る、アドベンチャーマシンになら合っているタイヤですね。 遠くに行きたくなりますね!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
タイトル通り、オブ車っぽいパターンで見た目がいいですね。ADVにはよく合います。
後輪タイヤを先に交換したのですが、前輪はまだ溝があるので履き替えてないので、細かいことはわかりません。
後輪に関しては、こちらのタイヤを履き替えているのですが、今のところ不満点はありませんので、早く履き替えたいのですが、勿体ないので溝がなくなり次第履き替え予定です。
レビューなどは履き替え後に再度したいかと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
【使用状況を教えてください】
普段の足使いから軽い林道で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【使ってみていかがでしたか?】
以外とオフロード走行できるし、街乗りもそこそこできて林道ツーリングには持って来いだと感じています。
寿命も長くてコスパがいいところもいいところです。
ブロックなので当たり前ですがアスファルトでは走行中ふらつきます。
【注意すべきポイントを教えてください】
激しいオフロード走行には向いていないと思います。
私が初心者なのもありますが、、
【他商品と比較してどうでしたか?】
まだ、他のトレールタイヤを使用したことがないので比較できませんが悪いものではないのは確かだと思います!
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