| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
発売以来ずっと愛用しています。オンロードでの性能は文句なし。コーナーリング、ブレーキンググリップ共に一般的なブロックパターンのタイヤに比べれば絶大な安心感があり、空気圧を高め(180kpaくらい)にしてやれば、17インチのモタード化をしなくても充分に舗装路の峠やサーキットで楽しめます。
振動やロードノイズも少なく、舗装路メインでのライフはD605比で2?3倍、D603比なら5?6倍くらいは長持ちするので、オンロード向けでは満点の出来だと思います。
さすがにオフでのグリップはあまり期待できませんが、普通のダートを走るだけならオフ車が元々備えているサスペンション性能の高さで、オンロードのバイクとは比較にならない程度の走破性は維持されていますし、モトクロスコースに行く時はMXタイヤに、林道に行く時はD605に履き替えています。個人的に林道までの舗装路を攻めるも楽しみのうちで、D603だとイマイチ不安なのと、ライフが極端に短いので・・・。
タイヤレバーでの脱着も特に難しいとは感じませんし、価格も安いのは嬉しいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
なぜ「バイクはマナーが悪い」と言われるのか?次の世代へ受け継ぎたいライダーのマナー
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
コメント(全0件 )