| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
セロー250のリアにチューブを入れて使用中。
ずっとツーリストを履いていたが、コーナー出口手前からガンガン開けたくて脱トラタイヤを決行。
まだ新作とあって人柱にでもなろうかと前後アナキーを投入。
個人的にはアドベンチャーらしいパターンで好み。
新型テネレに履かせて乗りたい。
使用感としてはブロックが大きくてオフ性能に若干の不安があったが、コンパウンドが思いのほか柔らかく硬い路面の喰いはいい。トレールタイヤならしょうがないが、丸太や根っこは滑る。柔らかさはD605とD603の中間くらいの印象。
スライドの滑り出しは基本まろやかだが、調子に乗っていると急にすっぽ抜ける時がある。
オンロードはトレールタイヤらしくそれなりにグリップする。ごく低速ではブロックを感じるが、速度が乗れば振動は少ない。
耐久性に関しては、オンロードで飛ばしたせいか2000km使用で6?7部山になってしまった。この調子だと5000kmあたりで交換するかと。D605と同等くらいのライフになりそう。
対してフロントがあまり減らないため、リア2本入れてもフロントはまだ少し残りそう。
総評としては良い意味で可もなく不可もないオフ寄りのトレールタイヤといったところ。
ビッグオフ用のサイズだと少し違うのかなと期待して、新型テネレが発売されたら履かせて乗ってみたいと思っている。
要望としてはフロントの耐久性を落としてもいいのでオフ性能を上げて欲しい。。。
チューブレスも出ないかな。。。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
XR230のフロントタイヤとして使用。本来はもっとオフ向けのタイヤの方が好きだが、5kmの林道を走るために、舗装路を50km以上走らなければならない現実を考えると、オンオフ兼用で妥協せざるを得なかった。
オンオフ兼用タイヤはダンロップもブリジストンもあるが、CRF250に標準採用と言うことでIRCを今回はチョイスした。
コストパフォーマンスも重視して選んだが、安さの理由はタイ工場製のためだ。IRCのタイ工場タイヤを買うのは2度目だが、見た目が汚い。新品タイヤのはずなのに中古かと思うほど小汚い。これは製造時に塗られる離型剤のためだと思われるが、とにかく小汚くみすぼらしいのだ。
同じタイ工場でもダンロップ製タイヤの場合、このような汚れはない。
さて、タイヤそのものの性能だが、タイヤ重量はダンロップD605よりやや軽量である。
タイヤ剛性もD305よりも少しだけ高いのか、堅くて組みにくい。
リムに傷を入れたくなくて、リムカバーを付けながら組んだが、結構手こずった。D605のようにすんなりとは入らない。
オフタイヤにしては珍しく回転方向指定があるので、よく見て、組み込む必要がある。
走行性能は純正指定になっているだけあって、そつのないものだ。
オンでは不安なし。オフではバイクを寝かさない限りは破綻しない。
荒れていない林道程度なら、大丈夫だが、本格的に走りたい人はやはりもっとオフ向けのタイヤがいいと思う。
タイヤのラウンド比が穏やかなので、トレッド面を広く使える。トレッドの縁まで使えるのは精神衛生上よろしい。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
まず、曲がらない(笑)、体で曲げるハンドリングかなぁ。素人目でみてもこの癖のあるタイヤはわかりますね。純正から履き替えた最初のタイヤです。トラックのタイヤみたいな乗り味です。しかし、、これは楽しい(笑)高速でスピード出して1??0キロでも走れ、タイヤが減らない
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
ハンドルが曲がらない?いや慣れてない?が最初の印象です。ハンドルに振動が伝わりますが慣れれば大丈夫かなぁ?って感じです。高速ではどうなんだろう(笑)ロードノイズは凸凹タイヤなので嫌いではない音です。マフラーを換えていますがタイヤのロードノイズはよく聞こえてオフ車って思える音だから良いね。これから色々な道を走って感想を書きます。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
色々とビッグオフ用のタイヤを使用してきましたが、現状これがベストなタイヤとして落ち着きました。理由は、ガレでも軽いヌタでもグリップ力があり、タイヤが跳ねる感じもない。コーナーリングで外に流れずフロントを軸にコンパクトにターンできる。他のビッグオフ用タイヤよりも、ダートでの制動距離が短い。無理をしても破綻しない、と言うところが優れていた為。勿論マディでは排泥せず、すぐにドーナツになるのでそこに過度な期待はできない。またライフも素晴らしく5000km走ってもあまり減っていない。8000kmは使用できると思う。
あくまでフロントのみの印象、リアは使用した事がありません。R1200GS Adv水冷で使用。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
CRF250RALLYの純正装着タイヤです。
使用状況は95%が舗装路でしかも高速道路を使ったツーリングで4000kmでスリップサイン
が出たので交換のため購入しました。
フラットなダートならグリップも良くオールマイティーなタイヤと言えます。また、これま
でXR250に履いていたD605と比較すると同様の使用状況では3000kmで交換していたので
価格差も含めてコスパはかなり良いと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
TW301/302と同等の万能ツーリングタイヤ。
林道なら砂と泥以外は普通に走れます。あくまで攻めない前提で。
滑りやすい腐葉土や倒木は苦手かな。
舗装路はごく普通です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
とても、大きくて、ゴツい。
ゴムも柔らかいので、タイヤ交換で着するときは.2/3は手ではめれました。はじめてのタイヤ交換でしたが、チューブもキズ付けず、スルスル装着できました!!
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
SACT構造の効果が高く、私の場合では前輪よりも長い距離を走行できる。
ハードな林道にも使っていますが、固すぎるので厳しい。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【80/100-19 M/C 49P Wt】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥7,004 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
マディは見た目通りダメ!
しかし、フラット林道位なら純正タイヤと変わらんレベルです。また、タイヤのエアボリュームがあるので段差もシットリ。純正使い続けて来ましたが、林道散策なら十分。ロードは楽しめますし。アタックはセロー に任せましょ!
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