IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/90-16 M/C 63P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥9,552 (税込)
5.0/5
結論から書きますと、この値段でこの性能はすごいです
舗装路走行が多い方なら純正タイヤよりこちらのほうがオススメできます
しかも、純正タイヤより安い
オフ車サイズのホイールに履かせられるオンロードタイヤ、というコンセプトで
開発されたタイヤだけあってブロックタイヤとは比べ物にならないほど快適に走れます
タイヤが地面をしっかり食うのでハンドルが重くなるほどです
トリッカーをフルサイズ化する予定がある方なら純正ホイールにはこのタイヤをつけておけばまず間違いないでしょう
総括としては以上です
細かい性能のお話はこの下から
トリッカーの純正タイヤと比べた時の変化は
(1)ロードノイズの軽減
(2)バンク中の安定感の向上
(3)耐久性の向上
(4)オフロード走破性能の低下
が挙げられます
(1)ロードノイズ
これは取り回しの段階でわかります
純正タイヤはエンジンを掛けずに押して歩くだけで上下に揺れます
この揺れが80km/h超えると大きな横振れに変わり、まっすぐに走れなくなります
(車両の重量と足回りのバランス的にフロントの荷重が抜けやすいのも原因にあると思います)
(2)バンク中の安定感
横溝の形的にも想像ができる範囲だと思いますが
実際に走ってみるかなり変わります
いつも通る道をいつもと同じ速度で進入しているはずなのに
倒せる角度に余裕があるので走行ラインがイン側に寄るのがわかります
(3)耐久性の向上
単純に溝が深いという点に加えて
ブロックパターンより表面積が少ないはずなので経年劣化が遅いと考えられます
(あくまで純正タイヤとの比較であり、一般的なオンロード用のタイヤとの比較ではありませんが
別のバイクで使っていたIRC製のタイヤは2万キロ走っても4割強溝が残っていた事があります)
(4)オフロード走破性能の低下
このタイヤに変えてオフロードを走ろうとする方はまずいないと思いますが
むしろ、純正タイヤが高いのでオフロードを走るとき以外は、当商品を使った方が経済的です
本格的にオフロードを走るならタイヤ交換のスキルは身につけたいものです
このタイヤがあればオンオフの切り替えができるので練習には持って来いのタイヤではないでしょうか
長文になりましたが以上です
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥10,125 (税込)
2012/12に28000kmで交換して2015/09 56000kmまで乗りました何と28000kmも乗れました。トレール用ですが、ロードバイクに履かせても違和感無く、ゴムも柔らかいので乗り心地もわるくなく、グリップもそこそこあります。何よりロードのタイヤに比べ溝が深いので耐久性抜群です。
価格も安いし言うことなしです。前のDUNLOP K300には裏切られましたので、もし今回履いてるBS BT-45も持ちが悪いようなら再びGP-210にしようと思います。
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そこまで高くなくデザインもカッコいいかと。主に舗装路での使用でしたが何の不満もありませんでした。
多分オンロード寄りのオフタイヤなのかなと。
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このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤは、ダートでもそこそこ走るタイヤです。
さすがに、坂道ダートの上りでは横滑りしながらですがなんとか登りました。
深い砂場でもスタック気味ではありますが、なんとか埋まらず前に進みます。
あまりにも酷い場所では、バイクから降りてバイクを押して前進してますけどね(笑)
頑張ってはいるのですが、北海道ツーリングのダート走行で6回転倒してます。
このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤはオフロードやダート走破用ではありません。
やはり見た目通りのオンロードタイヤですので、オフロード性能を過信しますと転倒です。
私は運転技術もタイヤ性能も過信はしてなかったのですが転けました。
それは、ダートを甘く見ていたからかも知れません。
北海道ツーリング9夜10日間でしたので、荷物過積載状態でした(笑)
このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤはオフロード性能やダート走破性はある程度あるものの、使用者の過信は禁物です。
しかし、アスファルト路面での性能はとても高く、過積載状態の荷物でもコーナーでのしっかりとしたグリップ力は安心この上ないです。
このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤの積載量限界は265kgとなってますが、荷物を載せる際には車重やフロントタイヤの限界値も計算に入れて下さい。
私はこのダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤの空気圧は、オフロードやダートでは80-100kPaにしています。
また、アスファルト路面を走行する際には、180-200kPaにしています。
このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤは、オフロードやダートでも使える優秀なタイヤですが、やはり主はオンロード用のタイヤであると云うことを認識して使うようにしておいた方が良いと思います。
オフロードやダートを主に走るのでしたら同社製のD605をご検討下さい。
私は、オフロードやダートを走るのは好きですが、でもそれよりもアスファルト路面を走る時間が長いですので、このダンロップ D604 【120/80-18 】 リアタイヤを好んで履いているのです。
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北海道ダートで6回ひっくり返りました。
時に後続のオフ車ライダーに助けられ、一緒にバイクを起こししてくれました。
その度に、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤを見て‥「ちょっとこれではえらいね。」とか「これだとキツイでしょ」と言われました。
確かに私が転けているところは、拳大の栗石がゴロゴロしている坂道や深い砂場です。はい。
転倒はこのダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤのせいだけではありません。
私の運転技術力不足と荷物の過積載による操作障害も大きな要因です。
実際、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤでダートを走っていますと、極端な場合を除きちゃんと走れています。
拳大の栗石と深い砂場こそ、転倒クラッシュの対象現場とはなりますが、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤはダートでもそこそこ走れるタイヤだと思います。
このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤは、見た目はオンロードタイヤなのですが見た目よりもオフロード性能がとても高いタイヤなのです。
しかし、ダートでスピード出せるほどオフロード性能に期待の出来るタイヤではありませんので、ダートでのスピードは控え目が良いと思います。
(私はスピード控え目でも6回転倒)
オフロードやダートに入ることは多いのですが、そこに行くまではアスファルト路面を走ります。
やはり、このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤは、見た目通りアスファルト路面ではグリップ力も強く走り易いタイヤですのでコーナーなどではとても信頼出来ます。
このダンロップD604【3.00-21 51P】 フロントタイヤは、オフロードやダートも走れますが、やはりオンロードのアスファルト路面での走行の方が得意なようです。
またフロントタイヤの過重耐力は195kg以下になっていますので、荷物を積載する際の過重には気を付けて下さい。
また、タイヤ空気圧は最大225kPaですのでエアーの入れ過ぎには注意です。
私は、ダートでは80-100kPa。
アスファルト路面では180-200kPaで使っています。
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XR250(MD30)に使用しております。
装着した感じではサイドウォールの剛性が高く感じました。
タイヤ表面も柔らかく、21-18のオフ車用のオンタイヤでは最もグリップするのではないでしょうか?
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MICHELINミシュラン T63 CRM250Rにて使用しました。
別のバイクでも使用経験もありリピートです。
林道でのグリップは普通ながらも安心感があります。
特筆すべきはアスファルトでのグリップ感、剛性は国産には無いコシと耐久性で◎です。ちょこっと林道派にはお勧め致します。
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5.0/5
ピレリMT21からの代替えです。
MT21も満足していたのですが、いかんせん価格が...
コストパフォーマンスに惹かれ購入。あまり期待していなかったのですが、オン、オフのバランスがとれている、いいタイヤだと思います。
他の方のコメントを見ていると、耐摩耗性もかなり期待できそうです。
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5.0/5
他の オフタイヤには
段減りが 目立ちますが
これは 1万キロ 走っても 段減りすることが
きわめて 少ないです。
摩耗 耐久も とてもいいです
僕は トレッキングに使ってます
リアは TR011
フロント K950が 僕のベストマッチ!
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5.0/5
ダンロップD604【3.00-21 51P WT】 タイヤ
北海道ツーリングの準備として慣らし運転の期間を考え、出発の1ヶ月ほど前に前後タイヤ交換しておきました。
他社IRC製GP-210(ツーテン)から、このダンロップD604に交換です。
ツーテンよりもこのダンロップD604の方が、ゴム質が軟らかいのでアスファルト路面での喰らい付きが強く感じます。その分ライフが短いです。
また、ツーテンよりもブロック間の溝幅が広いので走行時に幾分振動が強く感じられます。
そして、濡れた路面ではツーテンよりも排水性が悪いのか滑り出しが少し早く感じます。
直前に使用していたタイヤがIRC製のGP-210(ツーテン)ですので、リアルな比較対象となっております。
このダンロップD604【3.00-21 51P WT】 タイヤは、HONDA CRF250Lのフロントタイヤに使用しています。
タイヤ交換は自分でしておりますが、いつも5月ー6月に作業するようにしています。
ゴム製品ですので、冬は固いです。
夏の盛りですと、とても軟らかくなりますので手作業でタイヤ交換し易いのですが、汗だくで大変です。
一番作業し易いのが5月ー6月なのです。
先日、昼間の猛暑炎天下で3時間ほどの間バイクをアスファルト路面上に停車させておくことがありました。(事故処理)
サイドスタンドはアスファルトに刺さり込み、前後のタイヤはバイクの自重でアスファルトとの接地面が見る見る凹んでしまいました。
事情が有り、そんなバイクにあまり構ってはおれませんでしたが、心配でしたので倒れてしまわないようにくらいは気を付けておりました。
事情から解放され、やっと単車の心配をする事が出来、前後のタイヤが焼けてしまったことを覚悟の上で確認しますと前後タイヤ下のアスファルト路面は凹んでしまい申し訳ない状態になっておりましたが、タイヤは炎天下であぢあぢになってはおりましたが溶けることも変形することもなく全然平気な状態だったのに驚かされました。
このダンロップD604【3.00-21 51P WT】タイヤは、とても軟らかいゴム質のタイヤでしたので炎天下長時間高温でダメージを酷く受けると思いきや、想像していた以上に熱さに強い頼もしく逞しいタフなタイヤです。
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