4.0/5
前回に引き続き今回もシラックに交換です。走行距離は、約2万3千キロです。
サイドはまだ残っていますが、ヒビとセンターが平らに、なったため発進時やブレーキ時に不安でした。
交換は相変わらずタイヤが硬いため苦労します。
グリップに関しては、以前履いていたD社の604よりは、悪路での走行性能は上だと思います。
舗装路でも遜色ないグリップでした。
ただタイヤが硬いせいか、温まるまでは無理は禁物です。ズルッといきます。
あと雨の日は基本的に乗らないのでグリップは不明です。
バイクがバイクですからそんなにハードな走行はしていませんので好みの問題だと思います。
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4.0/5
純正のコンチネンタルTK80がイマイチオンロードで不満(リアがコーナリング時によく滑る)だったので交換。
オンロード性能は抜群にアップ、KTM690のパワーを結構受け止めてくれる、ドライならそこそこ飛ばしても安心していられる。
オフロード性能も侮れない。フラットダートで固い路面ならコントロール可能、結構なペースで走れる。ただし、やはりマッドは滑るし、勾配がきつい上りで路面がゆるい場所はキツい。
耐久性は、今走行5000kmくらいだが、後2000は走りそうな感じ。
色んな場所に走りに行きたい人向け、決してオンロードに偏ったタイヤではない。
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4.0/5
YBR125はそのホイールサイズの特殊さ(3.00‐18)故に、タイヤの選択肢が限られてしまいます。特に、ホイールが同じサイズのオフロードモデルであるYBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか選択の余地が無いという有り様でした。実際、一度はチェンシンタイヤへ交換したのですが、雨天走行時にフロントタイヤを掬われての転倒を2度までも喫し、タイヤ自体の限界性能の低さを痛感していました。
そんな折、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に、YBR125Gに適合するサイズが加わりました。YBR125Gをほぼ通勤でしか使用しておらず、オフロードタイヤであるチェンシンタイヤは段減りが目立っており、何か良いオンオフタイヤでも出ないかなあと思っていた矢先、正に渡りに船の出来事でした。先ずは、より摩耗が進んでいたフロントタイヤを交換することにしました。
交換してから3、000km余りを走行しましたが、幹線道路を車の流れに乗って60km+/hで走るような状況では、何の問題もありません。多少強めにブレーキを掛けても、しっかりとグリップしてくれます。肝心の雨天走行についても、全く不安を感じません。ブレーキは晴天時に比べて早めに掛けるようにはしていますが、フロントが滑るような不安な挙動もありませんね。タイヤの溝は7分程残っており、チェンシンタイヤは1回目が約4、000km、2回目が約6、000kmでの交換だったので、チェンシンタイヤの寿命を超えることは間違いなさそうです。ただ、僅かに段減りしているような印象があります。
実は今回、純正指定サイズよりも1サイズ細い2.75‐18を選択したのですが、これは冬季の積雪時にタイヤチェーンを装着することを見越し、タイヤチェーンがフロントフェンダー等へ接触しないようにするためです。この辺りは、今後検証する必要がありますね。
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4.0/5
YBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか無かったのですが、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に適合するサイズが加わりました。フロントタイヤに遅れること約4ヶ月、リアタイヤも交換し、これで晴れて、前後タイヤの銘柄も揃いました(笑)。
1サイズ細いものを選択したフロントタイヤとは異なり、リアタイヤは純正指定サイズである3.00‐18を選択しました。将来的にタイヤチェーンの装着を考えてもそのままのサイズでいけそうなこと、また、当方のYBR125Gにはトップケース&サイドボックスを装着しており、フロントに比べてリアの荷重が高いため、よりロードインデックスの高い方が安心できるというのもあります。
交換してから1、000km余りを走行しましたが、性格はとても素直な印象ですね。倒し込みは軽く、ブレーキング時のグリップ性能にも不安はありません。ただ1点、後方に荷重を掛けながら加速していくような状況で車体を雑に倒し込むと、リアタイヤの踏ん張りが弱く感じられました。タイヤ自体のたわみが大きいのか、それとも単にチューブタイヤとチューブレスタイヤの性能差なのかは分かりません。今後、タイヤの空気圧を規定値から若干増減する等して、検証していく余地はありそうですね。タイヤの溝は9分程残っており、チェンシンタイヤの寿命だった約6、000kmとほぼ同等かそれ以上といったところでしょうか。
不満点の1つに、チューブタイヤであることが挙げられますが、これもパンク時の対応に難があるというだけです。なるべく路肩走行は避け、後はパンクしないように祈るのみです。
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4.0/5
林道もオンロードもとにかく距離を乗るようになり、こちらをチョイスしました。よっぽどのところでなければ問題なく行けますよ。
以前2stを乗っていたときは、グリップが弱い気がしましたが、4stではあまり気になりません。D603より持ちもいいので助かります。
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4.0/5
オールマイティに使えます。林道でのグリップもそこそこ。耐久性はフロントで9000km、リアが6、7000kmくらいです。
10年くらい前に比べて国産メーカーのタイヤは2割くらい高くなっているので、メーカーさんにはこれ以上値段を上げない努力をして欲しいですね。
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4.0/5
同じ銘柄のタイヤをずっと使用しています。
オンロードタイヤなので当たり前なのですが、グリップが素晴らしいと思います。特筆すべき点としては、その耐久性でしょう。写真左は走行距離1万キロを超えていますが、まだまだ溝はありますし、グリップしています。ただ、操安性が若干落ちている様に感じたので交換しました。舗装路ツーリング、通勤にお勧めです。
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4.0/5
OFFで使うにはたいへんグリップもよく、いい感じです。
ただ減りが早いですね。消しゴムタイヤとはよく言ったもので、とにかくあっという間に山はなくなり、グリップ力も落ちます。
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4.0/5
D604を履いていましたが、そろそろ限界になったので今回初めてGP-210を履いてみました。
自分の使用状況は殆ど舗装路でのツーリングや街乗りメインのオフ車にオンロードタイヤを履いています。
タイヤを交換して舗装路と未舗装路を走ってD604と比較した換装です。
(1)とにかく安い!今回は価格重視で安いタイヤを選んでみました。前後合わせても¥12、000以下で購入できます。
(2)舗装路のグリップ感が良い。ただし、D604がボロタイヤだったので新品比較するとD604の方が粘りが有る感じだったと思います。しかしGP-210も十分にグリップが有ると思います。
(3)未舗装路もなかなか行けます。まだトゲトゲが取れていない状態でも初心者向け林道なら十分走れました。まぁ、ロードタイヤなんでゲロなんかは無理でしょうが・・・
(4)タイヤ交換も楽勝!新品と言う事も有りますが、へたにサイドウォールが硬くないので、嵌め込みもビード上げも結構簡単にできました。
(5)難点を言えば重いです。ショップで持ち比べてみましたが他メーカーの同サイズ同様のタイヤと比較して重量が有ります。何グラム重いかはわかりませんが・・・
ウエットでの走行はまだですが、ウエットグリップも期待したいです。
価格とドライグリップを考えればGP-210は十分なコストパフォーマンスを発揮してくれると思います。
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フロントはキツイかもしれないのでリアのみ使用、林道レベルならまったく問題ありません。固い路面や砂利も大丈夫ですが土のマディーだと×。
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