| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
オンもオフも安心して走れる万能タイヤ。
Buroro D603は、舗装路から林道まで幅広く使えるトレールタイヤです。最初に感じたのは、オンロードでの転がりの軽さ。ブロックパターンの見た目からは想像できないほどスムーズで、街乗りでも不安を感じません。一方で林道や砂利道に入ると、ブロックがしっかりと路面を噛み、加速・制動時ともに安定感抜群。柔らかめのコンパウンドが地面を掴む感触があり、滑りやすい路面でもしっかりトラクションがかかります。
また、組み替えやすく、ビードも柔らかめで整備性が良いのもポイント。価格も手頃で、この性能ならコスパは非常に高いと思います。減りはやや早めですが、それを補って余りあるグリップと安心感があります。
ツーリング先で林道に入ることが多い方や、オン・オフ両方を楽しみたいライダーにぴったり。総合的に見て、信頼できるトレールタイヤとして文句なしの一品です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
CRF250Lの純正タイヤから交換し、1000キロほど走行しましたのでインプレ投稿します。
交換はタイヤ専門店にて交換してもらいました。
■オンロードについて
純正タイヤよりこのGP?410のほうがずっと良いです。見た目にも純正タイヤよりラウンド形状になっている通り、ハンドリングも自然です。ワインディングでのグリップも250�tのオンロードタイヤとして考えると十分で、全く不安なく走行できます。ロードノイズも減り、燃費もリッター1キロちょっと向上しました。
■オフロード走行について
純正タイヤとほぼ同じ性能です。御荷鉾スーパー林道を純正タイヤ、GP-410で走行しましたが、ほぼ同じフィーリングで走行できました。フラットで、砂利中心のいわゆる普通の林道路面であれば全く問題なくツーリングできます。
ドロドロになった林道は走行していませんが、タイヤのパターン的にマディ路面は厳しいと思います。
私は東京在住ですが、ダート走行ができる林道まで100キロ近く走らなければならないような環境で、自走でツーリングに行くのであれば、選んで間違いのないタイヤだと思います。
純正タイヤと比較するとロード性能がGP-410のほうが高いので、CRF250Lの純正と同じ感覚で交換するならばGP-410 で間違いないと思います。
IRCにはGP-610というもう一つオフ性能に振ったタイヤがあるので、そのタイヤと迷うところですが、高速道路も利用することが多いということであれば、GP-410 が正解だと思います。
逆に、全くオフは考えていない、ということであればGP-210ですね。
ライフはまだ1000キロなので評価ができません。次はGP-610にチャレンジしたいと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
3000kmほどで交換。ただオンもオフもそれなりにグリップしてくれるのでバランスはいいです
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
初めてチューブタイヤ交換をしました。
FTR223の18インチタイヤは選択肢が少ないので迷いましたが、リーズナブルな所でこのタイヤにしました。
ブロックタイヤなので多少のゴツゴツ感がありますが、ロードのグリップは良いと思います。
マディやダートは、未走行なので★3にしてあります。
あとは、何キロ持つのか楽しみです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
バイク購入時はオフ寄りのタイヤが入ってました。
オフ特有?のブロックのヨレや違和感のあるハンドリングに消耗した時のタイヤのグリップ不足を感じ
オフタイヤをやめてオンロード寄りのタイヤを選ぶことにしました。
タイヤの組付けは普通。
普段交換してる人なら問題ないレベル。
交換後走りに行くといつもの安心感があり今の使い方にあったタイヤを選べました。
雨の日も何の影響もないレベルで使えています。
オフに興味が無いわけではないのですがそんな機会が今の所ありませんので
その日が来るまではこのタイヤを使用していこうと思います。
それと、タイヤの側面に汚れが付いてたのでこういうのが気になる方は控えた方がいいかもしれません。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
オンロードは素晴らしいグリップです。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
オンロードは素晴らしいグリップです。
ヘビーチューブ、リムバンドとセットで換装しました。
ラベルの接着剤が残りましたがカスタマーさんが
取り方を丁寧に教えてくれました。
ある程度までは除去できましたので
次の機会から徐々に倒してみようと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
最近は山へ行くことも少なくなり、息子とツーリングに行くことになったことを機にオンロードスタイルへ変更しました。
スプロケットもノーマルに戻して、フロントはフラットダートに入ることを想定してアドベンチャーを入れ、リアはGP-210を入れました。
一般道でも流れのいい道や高速道路はフロントタイヤのロードノイズや微振動があり、デメリットを多く感じるようになったためタイヤ交換することとしました。
まず候補に挙げたのがリアと同じ210。
見た目がやや貧相に感じたことと、たまーに入る林道の湿った土やガレ場でフロントから砕けるのもイヤだなぁ、そしてサイドウォールが硬そうでなるべく楽に作業したいな、あとはリアでもなかなか減らないのにフロントなんかそれこそ一生物みたいに減らないのではないか?それはつまらんなぁという思いから、こちらの410も候補に入れました。
大昔に110を履いていたこともあり、まぁまぁ悪くはなかったのですが良くも悪くも中途半端なタイヤだなというイメージ。
ほぼオンロードタイヤなのにブロックタイヤのようなロードノイズもイヤでした。
その後継という事で、様々なインプレッションを参考にさせていただいた結果。
パターンの割にロードノイズがほぼ無い、それとタイヤが太く見える、そしてコンパウンドが柔らかいのかほぼオンロードタイヤだという事が決め手となりました。
手元に届いた印象も軽くて柔らかくてグリップが良さそうな感じでしたね。
交換に関してはサイドが非常に柔らかくてホイールに組み込むだけなら5分かからずに終わるほど。
ハンターカブのGP-5みたいに柔らかい!
同社の210やD社の604はサイドが硬かったため、かなり楽に感じました。
少し流してみましたが、ロードノイズもほとんど気にならず、路面にしっとりと追従するようなフィーリングでこれからのシーズンが楽しみです。
オフロードの方はわかりませんが、スピード出して走る方ではないので特に不安はありません、というかわざわざ入りませんし。
摩耗が早いというインプレッションが多いですが、これだけ柔らかいとそりゃそうでしょうねという感想です。
当方としては7000km持てば御の字です。
オンロードメイン、たまに剣山みたいなフラットダートに入るという方にはうってつけかと思われます。
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| 作業スキル | 初心者
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX250と私のタイヤ選び
私は長年、カワサキのKLX250に乗っています。このバイクと出会ってから、街乗りからツーリング、時には林道にも分け入り、様々な道を走ってきました。そんな私とバイクをつなぐ大切な接点、それがタイヤです。
KLX250の純正指定タイヤ、ダンロップのD605は、最初こそ「普通だな」という印象でした。しかし、乗り続けるうちに、このタイヤがどれだけKLX250に寄り添っているか、少しずつ分かってきたのです。
他のタイヤを試した時期もありました。もっとオフロード寄りのピレリMT21ラリークロス、IRCのGP-21/22、オンロード寄りのブリヂストンのTW301/TW302など、どれも一長一短あって面白かったです。MT21はダートでのグリップ性能が非常に高く、ブロックタイヤでありながら寿命も長いのが特徴でした。ただ、舗装路ではロードノイズが大きく、特にフロントは偏摩耗を起こしやすいのが難点でした。さらに、泥濘地の走行、舗装路で雨天時、ブレーキをかけると滑ることもあり、注意が必要でした。GP-21/22はD605より若干オフロード寄りの印象でしたが、深い砂利道では弱さを感じました。また、泥汚れが一度付着すると、洗ってもなかなか落ちないのが気になりました。
そうやって色々試した結果、結局はD605に戻ってきました。まるで、一番しっくりくる服のように、私のKLXにはD605が一番心地良いのです。オンロードでは不安がなく、グリップも安定しています。そして、林道などのオフロードでも、私のスキルではD605で十分以上に楽しめます。
D605の良さは、その絶妙なバランスにあると思います。オンロードとオフロードを高いレベルで両立させています。特に、サイドウォールの適度な硬さが、KLXの車体やホイールと驚くほど一体感を生み出しています。コーナリングで腰砕けになることもなく、かといって硬すぎて路面の凹凸を拾いすぎることもありません。まさに、KLXのために作られたと言っても過言ではないと感じます。
もちろん、完璧なタイヤはありません。D605も例外ではなく、唯一の難点は、オフロードでの性能を最大限に引き出せる「美味しい期間」が、他のオフ寄りタイヤに比べて少し短いところでしょうか。林道で本格的なオフロードタイヤを使うなら、空気圧を1.1程度まで落として走ることで本来の性能を発揮できます。しかし、私はそうした手間を次第に面倒に感じるようになりました。そうなると、D605の「空気圧を落とさなくてもオフロードで十分楽しめる」という特性が、大きなメリットになったのです。
振り返ってみると、私がこれまで使ったトレールタイヤの中では、オフロード性能の順ではMT21ラリークロス > IRC GP-21/22 > D605 > TRAIL WING TW301/ TW302といった印象です。そして、タイヤの寿命はTRAIL WING TW301/ TW302 > MT21ラリークロス > D605 ≒ IRC GP-21/22と、D605はオンオフのバランスが良い分、寿命も納得できるレベルです。
結局のところ、D605は派手さはないけれど、本当に使い勝手が良いタイヤです。KLX250というバイクのキャラクターを最大限に活かし、私のライディングスタイルに寄り添ってくれます。これからも、私のKLXの足元はD605で決まりそうです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
ライフに関してはまだわかりませんが、舗装路でのフィーリングは悪くなく、というかブロックタイヤとしては普通という感じです。
ただトレールタイヤと思いきやダート路面でのグリップはかなりよく感じました。
サンド路面とかでなければ特に自分のレベルではフロントに不安感はなかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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