ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3046件 (詳細インプレ数:2884件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1534 | |
| おおむね期待通り: | 1024 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
5.0/5
これで全然問題なし!色々種類がありましたが普通でいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
こういった小さいパーツこそ、良いモノを……
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
L字は便利ですがライフが圧倒的に短いので、不便に思ってもストレートのこの製品ですね。
バランスが偏ることもなく脱着も容易ですし安価ですから他のものに変更する必要性があまりないですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
タイヤ交換の時に一緒に替えました。
前も同じものを使用しており確認しましたが、亀裂とかも無く問題無いようでした。
2年弱なので使用期間が短いかもしれませんが。。
(キャップは替えてます)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイヤ交換のために購入したが、スクーターなどの小径ホイールだと、空気を入れるときに使いにくいため、L字をすすめます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
純正のバルブが、ボロボロになったので、タイヤ交換時に新しいものと交換。
タイヤはまだまだ大丈夫ですが、バルブが傷んで交換。
うーーん。普通に付けられたし、耐久性はわからないし。
経年劣化を見て行かないとしょうがないですねえ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
劣化したタイヤと同時に交換してみました。シリコンスプレーを一吹きするとスムーズに入りました。外したバルブはそれ程劣化しているように見えませんでしたが機会があれば取り替えておくと安心です、気分の問題ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
以前はL字エアバルブを使ってましたが1年程度でゴム部のひび割れが発生してしまいました。(ちょっと早すぎですね)
今回はストレ-ト型で試してみようと思います。
高い部品でもないのでタイヤ交換ごとに交換するのをお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
DUNLOP製品という事で、間違いないと思い購入。
まだ完成していないので、なんとも言えませんが、問題ないかと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
【Webikeモニター】
劣化しているかもしれないバルブをそのまま使って精神衛生的にヒヤヒヤするよりも、バルブを毎回交換すれば安心だと思ってます。
他の商品と差はないように思えるので、星は3つで。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハYZF-R7から交代! CFMOTOの「675SR-R」が女性ライダー世界選手権のワンメイク...
【盗難防止アラーム】とにかく簡単に使える! 充電式のキジマ「サイクルアラーム コンバット6」は面倒...
バイクの4気筒とは?特徴や人気車種を解説!
【Race Report】Monster Energy FIM Motocross of Nati...
【アライ X-SNC インプレ】レース対応のRX-7Xとも比較! 常用域の換気効果が超優秀、ストリ...
「トラクションコントロールって何?」ヤマハがその仕組みや機能、メリットを解説!
ミドルクラスは意外とギアチェンジが忙しい…。ホンダCB650R【Webike愛車ピックアップ】
キジマ 新製品情報「KIJIMA NEWS EXPRESS 2026年10月号」公表
コメント(全0件 )