3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
チューブのエアバルブ根元がナットだと、2つのデメリットがあります。1、泥の侵入。2、チューブズレによるパンクの懸念。なのでホンダはこのタイプのゴムカバーを設定してます。この部品、ホンダ純正部品と比べると、一個分の価格で2個買えてオトクです。クオリティに差はないと思います。
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ちょっとしたアイテムですが、私は乗り物は全て、プラスチックのキャップから こんな感じの商品に交換しています。オシャレは足元から!作りもしっかりしていて、良い品物ですよ!
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3.6/5
中古で購入したバイクに最初から変なエアバルブキャップがついていたので交換しました。
機能的にローレット加工さえているので取り外し時にグリップしやすいことと、今回ゴールド選んだんですが、ちょっとしたアクセントとしていい感じです。
ただ、アルミバルブキャップは真鍮バルブと相性悪いので気を付けてください。長期放置していると電解で腐食します。
※私のはアルミバルブなので問題ないですが
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
Z1に取り付けてましたか、あまりにの安さに車用に追加購入しました。
メッキですので、車のアルミホイールにも良く合います。
自己満足の世界ですが、純正のゴムは劣化して割れてきたので交換に至りました。
まさにコスパ最高です。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
入っていたはずのタイヤの空気がいつの間にか抜けていた時などに使用しています。
バルブ(ムシ)にゴミが挟まったり、緩んでいたりしていつの間にか空気が抜けている時があるからです。
また、パンク修理やタイヤ交換の時、残った空気を抜いてから作業する必要がありますが、その時に使用します。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ノーマルは味気ないので、アクセントとして交換してみました。
付け替えるだけで手軽にカスタムできます。
安いのでカスタム入門にはちょうどいいです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ノーマルから付け替えるだけの手軽さでオシャレにカスタムできます。
長く使用していますが、異常も無く、コストパフォーマンスが高いと感じます。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
1.メッキが剥げてくる。
2.旧タイプに比べ高価。
3.旧タイプのデザインがシンプルで良かった。
ということで旧タイプ(税別900円)に軍配が上がりました。
安価なメッキパーツはダメ。シルバーにすれば良かった…
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
以前から使用しております。経年劣化してきたため再度購入しました。
バルブに取り付けるだけで簡単に装着できます。
林道走行程度ですのでそれほど空気圧を落としたりしませんが、バルブ周りからの泥、水の侵入をふせいでくれますので、オフ走行される方にはおススメです。
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4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
それぞれのリアタイアに装着していました、一方の物は現役で使用していますが、もう一つの物は一年程経過した際に内部のパッキンが捻れ千切れて使い物にならなくなりました。
多分、漏れを気にして過剰に締めてしまったか?パッキングの劣化や不良だったか?使用頻度(取り付け、取り外し頻度過剰)なのか?はっきりしませんが。
もう一つはまだまだ十分に使用できる状態なので、耐久性には問題はないと思います、締め付けトルクは明記されていませんが、ある程度の締め付けで漏れは無いようなので、取り付けの際には普通のほどほど感で良いのではないかと思います。
装着して通常のキャップと比較して目立ちますが、一定のエアー圧が一目瞭然で判別できるので便利です。
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