ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8694件 (詳細インプレ数:8349件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3741 | |
| おおむね期待通り: | 3106 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 221 | |
3.0/5
タイヤレバーとしては、
携帯性と機能を満たすサイズかと思います。
林道に出かける際に持っていくのが常になっています。
一本では辛いので、欲を言えば二本ほしいところですが・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
作業は大変だし、意外とかさ張ります。
ただ、林道やダートを走行する際の空気圧調整は基本ですから、無い訳にはいかないのです。
フットペダルタイプの方が楽ですが、こっちの方が軽いので携帯しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
今まで使用していた空気入れが壊れてしまったので
安くて壊れてもショックが少ない空気入れを探していて
この商品にたどり着きました。
値段が値段なのでクオリティーはそれなりです。
空気が入ればいいと割り切れれば問題ないレベルです。
ホースが短いのでバルブの位置によっては入れにくくなります。
メーターがないので空気を入れる目安がないです。
後日、近所のホームセンターでBALのフットポンプが600円くらいで売っているのを見つけてしまいました(苦笑)
安さと使い勝手を求める方には、そちらをすすめます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
全体がプラスチック製でとても頼りなく思えましたが、軽さはピカイチです。
写真で隣に写っているのは、某メーカーのフットタイプの空気入れです。高さは高くなりますが、厚みはキジマ製のほうがスリムです。重さはほとんど、同じです。
ツーリングの際、収納スペースで厚みが取れるのか、高さが取れるのかでどちらのタイプが良いか、決めることになります。
私の場合、FOXの小型のリュック(ハイドレーションパック内蔵)に仕舞いますが、フットタイプだと前後にパンパンになり、キジマではスマートになりますが、グリップの部分が少し邪魔に感じられます。
使い心地は、初め空気入るかなと心配でしたが、意外や意外、結構入ります。小さいのでポンピング回数は多いですが
それほど、苦にはなりません。(いつも0.5キロ位入れるだけですが。)パンク修理で最初から入れるとなると、
大変ですが、携帯用ポンプであれば、どれも同じだと思います。
空気を入れる際、タイヤのバルブを上に持って行き、空気入れをタイヤの上に乗せてポンピングすれば、かがむ事もなく、力が入れやすいです。
後は耐久性ですが、まだわかりません。ただ、安いので試して見る価値は、あるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
軽くて小さく、携帯に便利ですが、あくまで緊急用と考えた方がいいでしょう。正直、あまり耐久性はないです。ポンプ部分が熱を持つので、ホースの付け根のプラスチックが弱くなり、すぐにねじ込みが駄目になります。それを分かって使うのであれば、価格も安いし、それなりに活躍してくれると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
小排気量車のタイヤ交換の為に購入しました。
使ってみた感想はちょっと短い感じがします。
携帯には便利ですけど、力が入れづらいです。
持ち手ももうちょっと太い形状だと持ちやすいと思います。
取り外し、組みに関しては先端が薄いので使いやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
250オフのリアタイヤ交換に使用したところ、無理に力を加えると簡単に曲がってしまいました。
まあ自分が悪いのですが、強度的には少し足りないかなという印象は持ちました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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