4.0/5
【Webikeモニター】
フロント、リアともに、ビートストッパーを装着して、チューブはこのIRCのヘビーチューブを入れています。
いまのところ、リム打ち等無く、快適に走れています。
次回の交換にも、もちろん、IRCのヘビーチューブの指名買いです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
デイトナのタイヤレバーにやや不満があったので、3本目にタイヤレバーとして購入。
写真は上からデイトナロングタイヤレバー、デイトナタイヤレバー、KTC260です。
KTC260の先端が一番薄くリムとタイヤの間に入れやすいです。
個人的な使い勝手はデイトナロングタイヤレバーとKTC260が同等に入れやすいのですが、そのあとのテコを使う場合にデイトナロングタイヤレバーが使い易い。
これは長さの問題なので仕方ないですけど。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
コンパクトでいいです。 パンクした場合にどうするか? いろいろ考えましたが、携帯電話が通じない場所での単独ツーリングのときなどのことを考え、自分で修理し自走できるようにすることを考えました。
修理剤を注入する簡単な方法もありますが、これではタイヤが使い物にならなくなります。 パンク修理剤で修理したあと、空気をどう入れるか? 小型の空気入れは、夏場には絶対使いたくありません。 なのでボンベ式にしました。
まだ使ってませんが、コンパクトに収納できることと使用方法が簡単で楽なこれにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
8インチL型バルブで値段もお安く信頼性も抜群です
ゴムなので劣化も考え定期的に交換しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
パンクしたのでチューブ交換のため購入です。
オフロード走るなら普通よりもちろんヘビーの方がいいですよね。
チューブとは関係ないですが、泥や川をよく走った後は、アクスルシャフトのグリスアップを忘れないようにしましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
Webikeモニター
林道ツーリング時の予備パーツとして
ゴムのり、パッチでも修理するけど
場合によってはパンク箇所特定もしくは修復が難しい時に
チューブごと交換するために購入。
リアがチューブレスのセローだと関係ないですが
フロントの21インチ用が一個あれば
リアにも流用可能なのでお守りとして
もって行ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
VTR250が横から見るとちょっとさみしいので取り付けました。
結果ほれぼれするかっこいいバイクになりました。
取り付け前はパーツクリーナー等で油汚れをよく落としてから取り付けましょう。
そうすれば取り付けて2年近くなりますが全く剥がれる気配がありません。
ただ値段が高すぎるので減点1です。
失敗するともう1セット必要となりますからくれぐれも慎重に貼り付けてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
安いのでためしにというカンジで購入しましたが、現物のゴムの分厚さに腰を抜かしそうになるほどでした。
KLXのフロントに装着しました。林道でヒルクライム、ガレ場、フラットダートでフルブレーキしましたが、まったく問題なしです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ロングとショートの2種類入っている商品ですが、短い方はあまり使わない気がしました。
実際今回タイヤ交換をしたのですが、長い方だけで十分でした。
値段が安かったので、2本組の分だけお得感はありました。
性能としては必要十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
元々BSを使用していたのですが、たまにはって事でDLを使用してみました。
ビートへの噛み込みもなくすんなり装着できました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )