3.0/5
正直、洗剤でも全然代用はききますが。
そんなに高価なモノでもありませんし、長くバイクに乗っていく(自分でタイヤ交換をつづける)なら、
持ていて損は無いと思います。内容量的にも一度買えば、長く使えると思いますし。
何より専用品と言うのは安心感もあります。
下手に潤滑剤などを使用するとビードを痛めると言うはなしも聞いたことがありますし、
自分でタイヤ交換を(何度も)される方にはお勧めしたい商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
中古で購入したFTR223のチューブがどうなっているかわからなかったので、タイヤ交換と同時に交換してみました。
交換して正解でした。付いてたチューブは、バルブ部分が錆びてました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
もらったバイクのレストアの際に購入しました。普通に使用するには全く問題なく、コストパフォーマンスも高いと思います。今も全く問題ありません。取り付けの際、開封してすぐはぺったんこで取り付けづらいので、リムに挟んでしまわないよう注意して下さい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
YBR125('06)のタイヤ交換時に一緒に交換しました。
見えない所ですがタイヤだけじゃなくてチューブもやっぱり交換しておきたいですよね。安全の為にも安心の為にも。
コレはしっかりしたメーカー製で安いので、CP重視の方にオススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
まず値段の割には作りが良いし使いやすい。
先端が薄いのが使いやすさの理由だけど、剛性は十分だと思う。
そしてハードメッキなのか結構な力をかけても塗装は剥げなかった。
安いから2本同時に買えるし、ビギナーはグリップはあった方が使いやすいでしょう。
タイヤはまだ2回しか交換していないけど、むしろオイルシールを外すのに超大活躍中!!15年前の固着したオイルシールも外してくれた。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
柔らかいので装着しやすく、横にスライドしやすくておススメです!
慣れない人は固いのより柔らかい方が断然扱いやすいと思う。
ただし、柔らかいだけに消耗は激しそうだ。
でも元々消耗品だからケチらずに使いたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
まだ慣れないからかもしれないが、とにかく固くて使いにくかった。
柔らかい他社製品の方が使いやすかったからというのもある。
ただし、固い分だけ耐久性は高く、リムを守るという本来の役割は12分に果たしてくれた。
多分必要なのはオレの慣れのほうでしょう(笑)期待もこめて星4つ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイカブの17インチチューブタイヤの交換に使用しました。
これ1本とドライバーに布を巻いて初めてのタイヤ交換。
初めてのタイヤ交換でしたがチューブやホイールにキズを付けずに交換できました。
ドライバーはマズイと思うのでもう1本安いタイヤレバーがあればいいと思います。
先端の丸さ、角度、薄さが絶妙で使いやすかったです。
値段も手ごろなので2本あれば自分で安く簡単に交換出来ると思うのでお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
装着車両は、Ninja250rです。黒に赤の組み合わせは、車体を引き締めるのでかっこいいです。値段も安くオススメです。装着は、簡単でシリコーンオフなどで油分を完璧に落としガイドを使用し装着しました。ジャッキなどで車体を持ち上げると簡単にできます。
Good
・コストパフォーマンス最高
・地味に反射する
・ガイドがついている
Bad
・ガイドの写真がわかりにくい
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
柄の長いタイプの虫回しもあるかと思いますが、このドライバーのようにコンパクトなほうが使いやすいかと思います。簡単に虫を外せて文句なしです。
キャップタイプもついていて便利この上ないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )