3.0/5
AX-1のタイヤ交換をするために購入しました。ビードクリームというものを初めて買ったので、良くわかりませんがこのクリームを塗らないとバイクのタイヤ交換は、非常に困難だと思います。買っておいてよかったと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
○コンパクトで小型の工具箱に入る。
▲チューブが短く、車種によっては延長チューブ必須。
私も結局ホンダの延長チューブを購入しました。
▲仕方ないが1回のポンピングで入る空気の量が少ないため、
フロアポンプとしてメインで使うと疲れる。
たまに4輪に使うといい運動に・・・。
▲メインで2年くらい使っていたのがたたったのか、足で押さえる部分が割れてしまいました。
※便利なアイテムですが、メインで使うには耐久性に問題が。
一部割れたものの、便利なので4輪に車載してサブで使っています(こっちの使い方が正解かも)。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
説明書どおりに張っていけば特に難しくないと思いますが、風の無い日の方がより上手く張れると思います。最初の1枚目の角度というか座標が勝負どころでした。シールがリムから外れない限り、継ぎ目がずれない限り多少内外のズレは目立たないと思います。前後左右で小一時間かからなかったと思います。根気と集中力だけの作業ですね。(笑)とは作業後に見せたバイク屋さんの談。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
特に無くても、石鹸水で代用出来ますが、今回試しに買ってみました。
寒さの為か、結構硬い感じがしましたが、塗り難いわけではないです。
ケースに入るくらいの、小さなスポンジは付いてきます。
特にお勧めする所はありませんが、タイヤ交換時に無いよりは あれば便利という位でしょか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
エアホルダーを持っていてゲージ付のポンプを探してました。
使いやすいです。 思ったよりも軽い、ゲージはある程度予想していたので満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
タイヤ交換にあわせて一緒に交換しました。正直、良い悪いというのはわかりませんが、せっかくタイヤを外すので保険のつもりで変えました。古いチューブはバルブの辺りがかなりさびてました。変え時だったのかな。ダンロップのチューブしか知らないので他のメーカーと比べることは出来ませんが、私の場合、値段、メーカーで選んでいます。タイヤを交換した後にチューブが駄目だったなんて二度手間を防ぐためにもタイヤ交換の際には是非セットでの交換をおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
足でふんずけて外れないビートには此れ。
有ると便利ですが。レバーをハンマーで叩いても十分事足りますが、五月蝿いので使っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ヘビーチューブは元より、STDチューブも消耗品ですので、定期的に交換しています。リペアについてはやはり低圧で使うと剥がれの原因になります。応急処置とお考えください。安いものですのでツチューブに摺れを感じたら交換次期です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
他の製品との比較はしていませんが、あるとないとでは労力が全然違います。
容量が少ないようですが、個人使用ならこのぐらいのほうが便利だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
携帯用の中では空気も入れやすい方だと思いますし携帯性に関しては申し分ありませんが、それゆえ本体のホースが20cmもなく短いので、ほとんどの車種ではタイヤを取り付けたまま体重をかけて空気を入れるのは無理だと思います。
延長用のアダプターの購入必須です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
コメント(全0件 )