SRカスタムに使用しました。ただただ安いから購入しましたがバルブキャップがムシ回しになっていてちょっぴりうれしかったです。
製品自体もまったく問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
タイヤメーカーの品物だけあって信頼性は高いです。前後セットで購入させていただきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
カブ90に使用。作りもしっかりしていて、取り付けも問題なしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
一本持ってると安心です。
安いので前後のスペアを持っててもあまり負担になりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
街乗り:オフ=6:4の割合でバイクを使用しています。
今までノーマルチューブを使用していましたが、林道でパンクしたりと泣かされることがありました。
チューブの交換理由としては、これまでノーマルチューブを3か所程修理していること、空気圧を落とし走行した為、バルブが斜めに入っていたこともあり(その都度修正)バルブの根本が心配だったこと
以上の2点が交換理由です。
どうせ買うなら、ヘビーチューブがいいと思っていたところ、価格的にもノーマルチューブにちょっと足せば買え、お手頃で、即決でした。蛇足ですが、IRCのタイヤもよく装着するため、気分的にですが、信頼できるのではないかと思い、それも購入理由の一つになります。
交換時にビードストッパーも入れる予定なので、更に林道が楽しくなりそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正部品にも使われているだけあって信頼性は抜群です。
慣れていないとチューブを噛む事があるので初めて交換される方は練習用に+1本買っておくことをオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
【購入動機】
ホンダモンキー(Z50A)のタイヤ交換と一緒にチューブも交換しようと思い、ごく普通のチューブですが信頼あるダンロップ製にしました。
【交換しての感想】
タイヤ交換前のチューブは、少し硬化していてバルブの付け根辺りが錆びついていました。やはりタイヤ交換毎にチューブの交換もしたほうがいいですね。
体感できることはなく、新品に換えたことでより安全に乗れるということが得られたと思います。
信頼あるメーカーということで、中華製より少し高いですが安心して使えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
標準のチューブではオフロードツーリングなどでタイヤ空気圧を落とした時に障害物を乗り越える際にリム打ちでパンクする可能性が高くなるので、こちらの強化チューブをチョイスしました。普通よりは肉厚ではありますが、ヘビーチューブよりは薄いのでアタックツーリングなどに使うには少々心もとないかも。フラットダートなどの林道くらいにしといた方が良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
いままでタフアップにしていましたが、14インチのこのバイクでは組むのが難しく(ボリュームがあるため)時に破ったりしていました。またチューブ自体の重さもあるためハンドリングが重くなっていまっていました。前輪が釘を踏んでパンクするケースはなかなかないと判断しこの商品に変更しました。
組むのも楽で、ハンドリングも軽くなりよかったと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
チューブはダンロップしか置いてない店が多いのはどうしてだろうと考えました。たとえば、ブリジストンはタイヤサイズ別にチューブがそれぞれあるのですが、ダンロップは1本で多くのサイズをカバーしています。たしかに、サイズ別に絞っているほうがタイヤの性能を引き出すことが出来るでしょう、しかしダンロップが問題ありませんと言ってチューブを出しているのだから必然的にダンロップを購入することになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )