ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5864件 (詳細インプレ数:5707件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2653 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 225 | |
| お話にならない: | 124 | |
3.0/5
リアタイヤ1kで林道を走っていたら、チューブがずれてパンクしました。
その対策で取り付けしました。本来は、2個必要ですが、林道ツーリング程度なら1k程度の減圧で十分ですので、1個だけ装着しました。
トリッカーには取付穴が無いので、装着にはドリルで穴を開ける必要があります。
昔はビードストッパって言ってました(^^;
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CRF250Lに取付しました。
小さいパーツですが、結構目立つのでインパクト的にはOKです。
色もクロとかシルバーではなくボディーカラーに合わせて赤色を
選んで全体的に統一感が出て正解でした。
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3.0/5
クイックリリースナットと合わせて使ってます。
CRM250の純正ホイールのRとあっていないので 隙間ができます。
あと、アルマイトが退色しやすい気がします
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【Webikeモニター】
XR250のリアホイールに装着。
リムロックでは定番のDRCの製品。
迷ったらとりあえずこれでしょうか。
耐久性は分かりませんが、
そんなに頻繁に取り替えるものでもなさそう。
値段が値段だけに、文句も言えません。
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3.0/5
KLX125にKX85リムを使うのにリムロック用の穴がリアにある為
購入しました。取付は難しくなくこれで安心して空気圧を落として
走行できます。
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3.0/5
あくまで見た目重視です。
購入前、何がクイック?と思いましたが、見て納得。
要はねじ山が途中からしか切られてないので、確かに半分程度の締め込みで済みます。
ビードストッパーのねじの長さって長いですからね…
その分本体が大きくなりすぎているのが若干不満。
ただまぁ、携行工具は選別しやすくなるので、そういうのが気になる方はいいかもしれません。
自分はあくまで”見た目”でしたので(苦笑
ちなみに、写真はフロントなのでスペーサー併用で、純正のビードストッパーですが、リアにはDRCのビードストッパーを入れたところ、長さが短めなのかスペーサーを入れると届かなかったので、本ナットオンリーで締めてあります。
先に書いた、クイックゆえのねじ切りの浅さが影響した結果でした。
ちょっとそこは釈然といたしませんでした…ハイ。
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3.0/5
KDX125純正ホイールに使用しました。
若干リムの形状とはあいませんでしたが、これはあえての形状なのかな?
ビードストッパーのみより、ナットの接地面が増えるので
良いのではと思ってます。
とりあえず、極端に食い込むこともなく、ゆるむこともなく使用出来ています。
見た目は、よい感じのワンポイントになりますね。
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3.0/5
他社製品よりもカラーが鮮やかで気に入りました。
ですが、思ってたより大きかったので、ちょっと残念。
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3.0/5
オークションでRMXのスペアホイールを入手しましたが、
リアのビードストッパーが1つしか付いていなかったので、
(極端に空気圧を落とすこともあるで、ビードストッパーは2つは欲しい)
Web!keさんで本商品を購入しました。
(本家?の)DUNLOP製と比較しての違いと言えば、アルミ部分の形状が異なることと、
ボルト部分がステンレス製であることくらいです。
機能としての大差はないと思います。
ですので、本品のメリットとしてはボルト部分がDUNLOP製より「錆びにくい」
こと以外には無いように思います。
今回はお試しで買ってみましたが、DUNLOP製は2.15のサイズだと1000円前後が
実売価格のようなので、DUNLOP製で十分のようにも思います。
(次回からは無難にDUNLOP製を買うと思います)
本品が実売1300円以下であれば、アドバンテージもあると思うのですがねぇ…。
あとは耐久性がどうかと言うところですが、まだ使い始めたところなので、
様子見と言う状態です。
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