3.0/5
あくまで見た目重視です。
購入前、何がクイック?と思いましたが、見て納得。
要はねじ山が途中からしか切られてないので、確かに半分程度の締め込みで済みます。
ビードストッパーのねじの長さって長いですからね…
その分本体が大きくなりすぎているのが若干不満。
ただまぁ、携行工具は選別しやすくなるので、そういうのが気になる方はいいかもしれません。
自分はあくまで”見た目”でしたので(苦笑
ちなみに、写真はフロントなのでスペーサー併用で、純正のビードストッパーですが、リアにはDRCのビードストッパーを入れたところ、長さが短めなのかスペーサーを入れると届かなかったので、本ナットオンリーで締めてあります。
先に書いた、クイックゆえのねじ切りの浅さが影響した結果でした。
ちょっとそこは釈然といたしませんでした…ハイ。
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4.0/5
'92年式 SEROW225にIRC TR-011 TOURISTを履いたので、前輪にリムロックを増設(D43-21-016)、後輪には標準のリムロックがついていたのですが、これを交換しました(D43-21-021)。ステンレスボルトが決め手です。
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5.0/5
皆さんが言われるようにオフ走行には必需品です。
高速道もたまに走るため装着を渋ってましたがもれなく圧を落とした林道でなみだなみだ状態に。取り付け後はたまたまですが今のところパンクはしてませんが仮にしたとしても安心度が全然違います。
その分、今は高速で縦振動と戦っていますが座ってゆっくり走行している分にはあまり感じませんが、そこそこ速度だして立ち乗りしていると素人の私でもかなりつらさを感じます。
バランスは取り直したほうがよいです。
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4.0/5
ビードストッパーの固定に使用しました。やはりリムにぴったりフィットしませんが固定はちゃんと出来ています。緩みにくそうな気がするだけでしょうかね。
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5.0/5
タイヤ交換のついでにつけてみました。効果に関しては他の方が書いておられる通りです。確かにそこそこ重量があるのでできればバランサーにかけてあげたいところです(汗)
僕がタイヤ交換のついでにこいつを装着したとき、こいつが新品タイヤのビードをえらい深く噛んでくれて、ビードストッパーの周辺だけビードが上がりきってない状態になってしまいました。そういう時には空気圧を4キロぐらいまであげてみてください。これぐらいならバーストはしないそうです。(でもあくまで自己責任で)するときちんとビードが上がってくれます。その後、既定の空気圧まで落としてみてください。
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4.0/5
がっちりタイヤを固定できます。KLX250のリアの2個目のストッパーとして購入。8.5mmのドリルでリムに穴を空けて装着しました。オフロードを走る方には必需品ですね♪
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2.0/5
ごらんの通りピッタリとは行かず隙間ができます。専用設計ではないのでしかたなしか、取り付けて損はないと思います。
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3.0/5
KDX125純正ホイールに使用しました。
若干リムの形状とはあいませんでしたが、これはあえての形状なのかな?
ビードストッパーのみより、ナットの接地面が増えるので
良いのではと思ってます。
とりあえず、極端に食い込むこともなく、ゆるむこともなく使用出来ています。
見た目は、よい感じのワンポイントになりますね。
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3.0/5
他社製品よりもカラーが鮮やかで気に入りました。
ですが、思ってたより大きかったので、ちょっと残念。
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4.0/5
足周りのドレスアップにいいと思います。
カラーが豊富で、どの色もかなり鮮やかという印象。
特にブルーがお勧めです!
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