ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29898件 (詳細インプレ数:28581件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13289 | |
| おおむね期待通り: | 11020 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4129 | |
| もう少し/残念: | 850 | |
| お話にならない: | 600 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車のクラッチが重く感じていたので、デイトナのワイヤーオイルを使ってみました。一番の驚きは、洗浄と潤滑がこれ一本で完結することです。古いグリスを洗い流しながら新しい油分を浸透させてくれるので、作業がとてもスムーズに進みました。
特に便利だったのが、1ミリという極細のステンレス製ノズルです。ワイヤーのわずかな隙間にもピタッと入り込んでくれるので、専用のインジェクターを使わなくても直接スプレーして奥まで浸透させることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
注油した後は、あんなに重かった操作感が嘘のように軽くなり、本来の動きを取り戻した実感があります。内容量も220mlと十分で、定期的なメンテナンスには欠かせないお守りのような存在になりました。この製品の最大の武器であるステンレスノズルは、一度失くすと代えが利きません。キャップの横に付いているホルダーは外れやすいため、使い終わったらノズルをキャップ天面の穴に差し直すか、テープで本体にしっかり固定して保管するのが一番確実です。
また、液漏れや品質劣化を防ぐために、以下のポイントも意識しておくと安心です。
【使ってみていかがでしたか?】
まず、洗浄と注油が一度に完了する効率の良さです。通常ならパーツクリーナーで古い汚れを落としてから注油する手間がかかりますが、これ一本で汚れを押し出しながら新しいオイルを流し込めるため、作業時間が大幅に短縮されます。
次に、極細ステンレスノズルの抜群の使い勝手です。付属のノズルが非常に細いため、ワイヤーインジェクターという専用工具を持っていなくても、レバーの隙間から直接差し込んで奥まで確実にオイルを届けられます。液だれや無駄な飛び散りも抑えられるので、周囲を汚さずスマートに作業できるのが助かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
そして、劇的な操作感の改善です。浸透性が非常に高く、ワイヤー内部の摩擦をしっかり取り除いてくれるため、注油後は指一本で動くような軽さを体感できます。ツーリング中の手の疲れを軽減できるだけでなく、ワイヤー自体の寿命を延ばせるという安心感も大きな利点です。また、汚れの排出への配慮が必要な点です。洗浄成分が含まれているため、古い真っ黒なグリスがワイヤーの反対側からドロドロと出てきます。あらかじめウエスなどで出口をしっかり養生しておかないと、車体やホイールが汚れてしまい、後片付けに手間取ることがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一つは、付属ノズルの取り扱いです。ステンレス製のノズルは非常に細くて便利な反面、キャップへの固定が少し甘く、作業中に外れて飛んでいってしまうことがあります。また、非常に細いため無理な力が加わると折れやすく、保管や使用には少し気を遣います。
次に、浸透するまでの待ち時間です。高い潤滑性を維持するためにある程度の粘度があるため、ワイヤーの端から端までオイルが行き渡るには少し時間がかかります。スプレーしてすぐに走り出すのではなく、じわじわと奥まで浸透するのを待つ余裕が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナの汎用遮熱プレートを手に取ってみると、その加工のしやすさに驚かされます。アルミ製でありながらハサミでサクサクと切れるため、マフラーやエンジンの複雑な形状に合わせて自分好みの形に整える作業がとてもスムーズです。最カットした後の切り口がかなり鋭利になる点も厄介です。作業中に指を切りやすいのはもちろん、周囲の配線やホース類に触れる場所に配置すると、振動でそれらを傷つけてしまう恐れがあるため、縁の処理にはかなり神経を使います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にカウルの裏側やサイドバッグの熱対策として取り付けてみると、手軽に扱える割にはしっかりと熱を跳ね返してくれている安心感があります。表面の凹凸が放熱を助けている実用的なデザインも、メカニカルな雰囲気があってバイクの外観を損ないません。取り付けにあたって最も気をつけるべきなのは、熱源に直接密着させないことです。プレートと熱源の間に必ず隙間を設けて空気の通り道を作ることで、初めてアルミ板の放熱効果が発揮されます。また、切り口が非常に鋭利になるため、作業中は保護手袋が欠かせません。
【取付けは難しかったですか?】
デイトナの汎用遮熱プレートを使っていて気になるのは、まずその見た目です。表面がボコボコとした独特の質感なので、目立つ場所に取り付けるとどうしても後付け感が出てしまい、バイクのデザインに馴染ませるのが少し難しいと感じることがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
また、ハサミで切れるほど柔らかいということは、それだけ強度も控えめだということです。走行中の振動や風圧を強く受ける場所に固定すると、時間とともに亀裂が入ったり、固定部分から千切れてしまったりする不安があります。
【付属品はついていましたか?】
市販の断熱シートでは強度が足りず、厚手の板では曲げ加工が難しいという場面で、このプレートは絶妙なバランスで応えてくれます。愛車を熱害から守るためのDIYパーツとして、一つ持っておくと非常に心強いアイテムだと感じました。
【期待外れな点はありましたか?】
さらに、アルミ自体は熱を伝えやすい素材なので、熱源に近すぎたり密着した状態で固定したりすると、プレートそのものが熱を持ってしまい、期待したほどの遮熱効果が得られないケースもあります。デイトナの汎用遮熱プレートを取り付ける作業は、まるで工作のような楽しさがあります。基本的にはハサミで必要なサイズに切り出し、手で曲げて形を整えるだけなので、特別な大型工具は必要ありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
普通に使えました。しかし皆さん言ってますが、サイズがピッタリすぎるのか、なっっっっかなかフィルターから外せません
取り外し専用と言っているので取り付けには使わない方が賢明ですね
でもアホなので使いました
すると本当に取れません。フルカウルのバイクなので叩いて取るスペースも無く、仕方ないのでエンジンをかけて、回転数を上げて熱を与えたら膨張したらしく取れました(危険)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
探してみると14ミリのものって、12ミリほど見つけ易くは無い。
年1位の交換頻度なので、このように2-3枚ずつ買えるのはとてもありがたいです。
メーカーは愛車のものとは違うけど、バイクメーカー純正品なので安心です。
【取付けは難しかったですか?】
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
【使ってみていかがでしたか?】
先日の実家帰省440キロツーリングで総走行距離が1,000キロを軽く超えたので、オイル交換する事にしましたが、購入店に聞いたら工賃がオイル交換とエレメント交換でそれぞれ1,000?1,500円と言われたので、今後のためにも自分で作業する事にしました。
サイズがピッタリすぎて外す時に苦労します。
マイナスドライバー突き立ててハンマーで叩いて取りました。
もう少しサイズに余裕があると使いやすいなと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
エレメントが狭く奥まったところにあり、三つ爪式、ベルト式、KTCのカップでは脱着不可能でした。
狭すぎて三つ爪式は入らない。ベルトは狭すぎ掛けられない。KTCはカップの肉厚がありすぎはまらない。
デイトナのカップなら脱着できると思いアマゾンで購入しました。
見事脱着できました。感謝!!流石です。
これまでオイルエレメントは赤男爵で交換していましたが、お小遣い節約のため挑戦してみました。
かなりきつくねじ込んであった。アルバイト君の作業だったかな。。。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カラー:グリーン
全長約:270mm(ブラシ部含む)
※必ずエンジンを停止して作業してください。
※チェーンの巻き込みに注意してください
従来品と比べお求めやすくなってリニューアルカンタン便利なチェーンクリーニングの必需品!
一度に3面洗浄できる3面ブラシと、より細かな汚れ落としに便利なロングブラシのコンビネーション。
各ブラシは取り外しできます。
チェーンサイズ#415-#630まで使用可能。
ナイロンブラシでシール入りチェーンにも安心。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
■使用方法
・チェーンを回転させながら、スプレーして下さい。
・数分放置後、歯ブラシ等で擦って下さい。
・水でよく洗い流して下さい。
※作業後はチェーン用潤滑油を塗布して下さい。
非塩素系溶剤を主剤にした洗浄用のスプレーです。ブレーキ装置の軸受、ギア、チェーン等、機械部品に付着した油汚れを強力に落とします。
容量:500ml
成分:植物性界面活性剤、防錆剤
液性:アルカリ性
不燃性
無臭性
【使ってみていかがでしたか?】
機械部品、自動車ブレーキなどの速乾性脱脂洗浄剤
・オイルやグリース汚れに優れた洗浄力を発揮!
・オゾン層の破壊や環境汚染の原因物質を一切不使用
・安全で強力なスプレータイプ
・車体下回りなどの洗浄に必須な「逆さ吹き」可能仕様!
ブレーキ装置から発生するさまざまな粉塵を空気中に
飛散させることなく、汚れを素早くキレイに落とします。
ノンフロン・ノントリクロロエタン 有機溶剤中毒予防規則適応外
危険物第四類第一石油類 546ml危険物等級II
送料込み98円だったので、実質無料(というより送料も赤字)の有り難い商品
近年の高噴射力&超強力パーツクリーナーが多い中では噴射力も洗浄力もマイルドな部類
その分、樹脂パーツやゴムパーツへの影響も少なく安心感はあります。
また、格納ノズルのため、収納の際にいちいち外したり、横着して付けたまま保管して何処かへ行ってしまう事も無く便利です。
【注意すべきポイントを教えてください】
肝心の使用感ですが至って普通で、過不足なくパーツクリーナーとしての役目を担ってくれると思います。これまで使ってて、まったく問題なく脱脂&洗浄できていますので。ちなみにメーカーの謳い文句は次の通りです。→「非塩素系溶剤を主剤にした洗浄用のスプレーです。ブレーキ装置の軸受、ギア、チェーン等、機械部品に付着した油汚れを強力に落とします。」と、なってます。
(注意:逆さ噴射には対応してません。)
【他商品と比較してどうでしたか?】
・ブラシ部分のみ買い換え可能
ブラシ部分が取り外しできるので、傷んできたら買い替えて本体は使い回すことが可能です。
まぁそれが安いプラシを買い替えるのとどれだけ金額差があるかはなんとも言えませんしメリットがあるかと言われると「?」ですが。
ブラシのコシが強めで汚れが落ちやすい
安いものと比べてみましたが少しブラシが硬めですね。
力を入れて擦る必要がないので私は使いやすいなと思います。
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取付けのポイントやコツ/
コの字部分のブラシはやや広めに取られているので小型バイクは注意が必要です。
一応は位置調整が出来る、と書かれていますが正直あってないような物なので期待せず。
ただブラシ部分を取り外し外側に引っ張り出すだけで固定も殆どされないのでブラシヘッドがポロポロ外れてストレスです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず気に入ったのは、IPX7相当の防水仕様とコンパクトさで、ハンドル周りのちょっとした隙間に両面テープと結束バンドでスマートに収まるところです。横42×縦25×高さ10.8mmとかなり小さいのに、液晶数字は思った以上に大きくはっきりしていて、昼間でもチラ見で電圧が確認できます。夜間はバックライトが白く光き、電圧が下がると赤に変わるので、「おっと、そろそろヤバいな」というのが一目で分かる仕掛けが地味にありがたいです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バッテリー管理の為、取り付けました。イグニッションオンで12.2V,アイドリングで14.9V。取り付けはポジションからACC電源をとり、バッテリーに繋げるだけ。価格もいいんじゃないでしょうか。
【使ってみていかがでしたか?】
イグニッションキーに連動して電源のON/OFFが可能なデジタル電圧計で、バッテリー端子間の電圧を直接測定できます。
測定配線(赤線)の接続位置を変更することで、バッテリー電圧以外(アクセサリー電源等)の電圧を計測可能です。
白色バックライトで夜間も視認が可能。
さらに12V未満でバックライトが赤色に切り替わるバッテリーアラート機能を搭載しています。
メーター電源がOFFのときは、消費電流0mAの省エネ設計です。
【注意すべきポイントを教えてください】
電圧計はスピードメーター下に取り付けることにしました。今後のメンテナンスに支障がないようにマジックテープを利用して取り外しできるように固定しました。余った配線はメーター下に格納できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
配線は基本的にプラスとマイナスにかませるだけのシンプル構造で、電源ハーネスも1.5mあって取り回しに余裕があります。DIY好きならサービスマニュアル片手に電源の取り出し先さえ見つけてしまえば、取付自体は難しくないと思いますが、旧車や配線がいじられている車両だと「どこから電源を取るか」でちょっと悩むかもしれません。そのあたりは優しく言えば“カスタムの自由度が高い”、辛口に言えば“人によっては面倒に感じる”ポイントですが、一度取り付け位置と電源を決めてしまえば、その後はひたすら安定運用という感じです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スペック的には、作動電圧は直流7.5?18V、消費電流はOFF時0mA、ON時最大50mAと、バイク用としては必要十分な範囲で、省エネ設計なのも安心材料です。イグニッション連動でON/OFFできるので、付けっぱなしにしておいてもバッテリーをじわじわ消耗させる心配がなく、長期保管が多い人にも向いていると感じました。精度はテスターと比べるとわずかに誤差が出ることもありますが、充電系の傾向を把握するには「必要にして十分」レベルで、安物の無名品と比べたときの安心感はやはりブランドの差が出ていると思います。
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【使用状況を教えてください】
カートリッジタイプのオイルフィルター脱着専用工具。
純正および、デイトナ社カートリッジ式オイルフィルターに使用可能。
44294は、二輪車用工具として最もポピュラーなサイズの 、3/8インチ(9.5mm)角ソケットレンチ対応品。
途中で折れてしまったボルト救出用のタップを持ち合わせていましたので、それで救出しようと試みたところ、指で折れたボルトを難なく回転させることができ、折れたボルトをなんとか救出することが出来ました。。。助かった?
純正の鋼鉄製のドレンボルトに戻して、新しいオイルを注入して、なんとかオイル交換を無事に終えることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
探してみると14ミリのものって、12ミリほど見つけ易くは無い。
年1位の交換頻度なので、このように2-3枚ずつ買えるのはとてもありがたいです。
メーカーは愛車のものとは違うけど、バイクメーカー純正品なので安心です。
【取付けは難しかったですか?】
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
【使ってみていかがでしたか?】
先日の実家帰省440キロツーリングで総走行距離が1,000キロを軽く超えたので、オイル交換する事にしましたが、購入店に聞いたら工賃がオイル交換とエレメント交換でそれぞれ1,000?1,500円と言われたので、今後のためにも自分で作業する事にしました。
【期待外れな点はありましたか?】
スクーターにはオイルフィルタがないので、初めてオイルフィルタレンチを買いました。カワサキの純正の方が確実ですが、64ミリなら合う様なのでいつものKTC製にしました。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
付属品はありません。すでにグリスが塗られている。
ドレンボルトのサイズは17?。
オイルフィルター交換のカップは2面幅64?です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
カンタン便利なチェーンクリーニングの必需品。
一度に3面洗浄できる3面ブラシと、より細かな汚れ落としに便利なロングブラシのコンビネーション。
ポリプロピレン製ブラシでシール入りチェーンにも安心。
チェーンサイズ:#520から#630推奨
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
なんか、超勢いがいいので、ちゃんと養生しないと悲惨な事になりそうですが、
勢いで、汚れを落とす狙いもあるのかな?
先ほど同じブラシで、同様の力で擦りましたが、ほんのわずかに汚れのこびりつきが残りました。
でも、丹念にブラシをすると取れますね。
【使ってみていかがでしたか?】
クリーナーはDIDの方が洗浄力がほんのわずか上かもですね。
使い勝手は、DIDの弱い勢い方が好みです。どうせブラシで擦るのでまわりに飛び散らない方がいいかもです。
いけいけどんどんの方はデイトナの方がいい思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
次にデイトナのチェーンルブ
これも、クリーナー同様で、勢いがいいですね。
なんか、白くいかにも付いてますって感じです。
どちらが良いのかわかりませんね。
チェーンルブをしたあとは、軽くウエスで拭きました。
ちょっと試しにペットボトルにチェーンルブを吹いてみます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
デイトナは、白いグリス状態で、しっかり固着するように思えました。
デイトナのHPでの説明では、
「チェーンルブは、塗布後30分ほどでグリス状に変化し、飛び散りを防ぎます。」
とあります。たしかに時間を放置しておくと粘度が高くなってますね。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
DIDのHPでの説明では、
「余分なチェーンルーブが滴り落ちますので、下にトレイを敷いてください。」
「チェーンルーブが全体にいき渡ったら、余分な油をきれいにウェスで拭き取ってください。」
とありました。
確かにその通りですね。
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DIYでエレメント交換するなら、これがお手頃価格で機能性が良い。ネジ穴があるのでレンチが噛んで外れなくなったときに同径のボルトをねじ込めば、浮いてエレメントから難なく外れるのでネジ穴があるのは親切設計。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 0 |
今後のエンジンOHに使うために購入しました!使いやすそうな大きさで品質も良さそうです!
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【使用状況を教えてください】
オイルフィルターレンチ
ブランド:DAYTONA:デイトナ
商品番号:96321
掲載開始日:2017年10月27日
スカイウェイブ650LX、Vストローム650XT、Vストローム1050、Vストロー
■オイルフィルター取り外し専用工具
※サービスマニュアル等に記載されている規定トルク値にしたがって作業してください。
※オイルフィルターとマフラーのすきまがせまくレンチが入らない場合は使用不可。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
カートリッジタイプのオイルフィルター脱着専用工具。
純正および、デイトナ社カートリッジ式オイルフィルターに使用可能。
44294は、二輪車用工具として最もポピュラーなサイズの 、3/8インチ(9.5mm)角ソケットレンチ対応品。
フィルターが取れなくなった場合、ボルトをねじ込むことで押し出せます。
我が愛車PCX125 (JK05 2025年モデル)のオイルフィルター部のキャップに取り付けるOリングです。
3回に一回くらいは交換推奨
オイル交換時期になりましたので、DIYでオイル交換を実施しました。
オイル交換は3000km毎を目安に実施しています。
いつも通り下抜きで古いオイルを抜いた後、新しいドレンワッシャーに変えて、ドレンボルトを嵌め込んで規定トルク(29N・m)で締め付けていったところトラブル発生!!
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
途中で折れてしまったボルト救出用のタップを持ち合わせていましたので、それで救出しようと試みたところ、指で折れたボルトを難なく回転させることができ、折れたボルトをなんとか救出することが出来ました。。。助かった?
純正の鋼鉄製のドレンボルトに戻して、新しいオイルを注入して、なんとかオイル交換を無事に終えることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
※エンジンオイル用リプレイスフィルター(品番:98737)/DCT用リプレイスフィルター(品番:25124)
※1:DCTモデルのオイルフィルター交換時のオイル量は、クラッチカバー部の内蔵フィルターも脱着した場合のオイル量です。
※2:オイル量の( )内の数字はオイルのみ交換の場合のオイル量となります(オイル量は純正車両の参考値となります。また、純正と異なる仕様の場合は記載のオイル量と異なる場合があります)。
※4:ドレンボルトが複数ある車種です。ドレンボルトを全て外さないとオイルが抜けきらない場合があります。また、表記のドレンガスケットサイズのほかに別サイズのガスケットが必要な場合があります。
※デイトナ スーパーオイルフィルター品番67923、67926に該当。適合はこちらの商品に準じます。
※車種により適合するドレンワッシャサイズ、Oリングは異なる場合があります。形状や仕様をよくご確認頂き購入をお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
ろ紙の折り目を特殊な形状にすることで目詰まりしにくいロングライフのオイルフィルター。
ろ過性能は純正同等以上を確保しています。
【取付けは難しかったですか?】
簡単です
【使ってみていかがでしたか?】
Ninja250に使おうと思って買い置きしておいた品物です。
Ninja250とZX-6Rのドレンボルトのネジ径は同じM12で、使い回しが可能とのことで利用することにしました。
マグネット付きのドレンボルトは、フィルターが付いているので効果は少ないと言う人もいますが、最初 数回のエンジンオイル交換で鉄粉は出てくると思いますので、気持ち的にエンジン内に少しでも悪影響が出ないようにと思って取り付けました。
また、アルミ製のドレンボルトのため、純正の鉄製のボルトと比較して、かなり軽量化しています。
ちなみに、スズキ車の一部は最初からドレンボルトにマグネットが付いているようです。
1枚目写真は純正ボルトとの2ショットです (^_^;)
次回オイル交換が楽しみです !(^^)!
【付属品はついていましたか?】
こちらは純正品のみの取り扱いになります。
外からは見えません。
1点だけご注意頂きたいのですが、私が取り付けているSP武川製のネオジム磁石入りのオイルフィルター部キャップには細すぎて合いません。
SP武川のネオジム磁石入りのキャップに合うOリングは別途注文しましたので、こちらは追ってご紹介致します。
オイルフィルター部キャップのOリングはJF81型PCXまでのものと、JK05型で太さ・品番が変更になっていますので要注意です!!!
先日購入したSP武川製のドレンボルトを我が愛車PCX125に取り付けしました。
ドレンボルトと言っても普通にオイルを抜く部分の普通のボルトではなく、1枚目の写真の通り茶漉し状のストレーナーが入っている部分の蓋です。
茶漉し状のネットのストレーナーが入っているのですが、この部分にストレーナーが入っているということは充分にオイルが循環してくる部分であるということなので、この蓋の部分に強力な磁石が入っていることで鉄粉などをくっ付けて除去することができると考えます。
【期待外れな点はありましたか?】
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
付属品はありません。すでにグリスが塗られている。
ドレンボルトのサイズは17?。
オイルフィルター交換のカップは2面幅64?です。
自分はいつもテルクレンチで絞めてしまいますが一応規定値は
ドレンボルト:30N・m
オイルフィルター:17.5N・m
となっています。
また純正部品番号は
ドレンワッシャー:92065-097
オイルフィルター:16097-0008
です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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