ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29873件 (詳細インプレ数:28556件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
2.0/5
使用後に中をきれいに拭き取れないため、腐敗を残したまま次回までとっておき再度使用する気がしない。使いきりと考え廃棄するのにも嵩張るしそれなら高い。ホース部分は真っ直ぐで流れ易い。
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2.0/5
ピストン清掃の時、裏側までブラシが届かず、ピストンを回そうとしても巧く回せませんよね。
何度コレが欲しいと思ったことか。
値段は高かったが買ってみました。
流石に専用品、がっちり食い付きピストンを回せます。
キャリパー清掃が楽しくなりました(笑
ピストン外しにも使いましたが、固着気味のもなんとか外せました。
ただし、取っ手が細く、ウエスでも当てておかないと手が痛いです。
値段の割りに安っぽい。もうちょっと質感がほしいです。
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2.0/5
キャブの同調を取るときに、いちいち取り外しせずに作業ができるということに魅力を感じて購入しました。
商品の性能についてはとても満足していますが、写真のまま送られてきたので、できればメータをキャブレターあたりの目線まで持ってこれる台を付属していただきたかったです。(まさか手に持ちながら利用するわけにも行きませんし。。。)
結局台は自作して間に合わせましたが、その点だけが不満です。
まとめると
良い点
・キャブの同調を取るときに取り外す手間が省けるのでとても便利
悪い点
・できれば固定台などを付属してほしかった
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2.0/5
デイトナ製アナログ油温計の向きを修正するために購入しました。今の所、これだけにしか使い道がないので高い買い物だったと思います。
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2.0/5
ムルチを買って500km。オイル交換です。自分で交換したいので、フィルタレンチを購入。剛性が心配なつくりですがとりあえずトライ。深くはまっていなかったようでフィルタ側がなめてしまいました。しかたなくパイプレンチで取り外しました。取りつけ時はしっかりはめて作業すると締付けには問題はありませんでしたがこんど抜けない・・・。角をたたいて取り出しました。2回目のフィルタ交換ではなじんだのかまわしやすく抜けなくなることはありませんでした。みなさんも初回時は注意されてはと思います。
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2.0/5
15歳のバリオスのブレーキオーバーホールのために購入しました。結論から言うと残念ながらピストン抜けませんでした。頻繁にオーバーホールしていたり新しいブレーキのピストンなら簡単に抜けるのかも知れませんが、年数の経ったブレーキのピストンを抜くのは無理みたいです。結局空気入れで抜きました。注意が必要です。
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2.0/5
やっぱりこのサイズで回すものには限界がある・・・・というか、ほとんどこれで回せる部位はない。
ハンディタイプで使いやすそうと思って購入しましたが、バイクいじりにはちょっとトルクが足りないですねー。
・・・・ハンドルまわりぐらいなら使えます。
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2.0/5
キャリパのオーバーホール時に一番苦戦するもの、それはキャリパピストンを抜き取る作業だろう。
固着して、マスターからの揉み出しでも出てこないようなピストンならなおさらである。
結論から言うと、この工具が必要なほどの堅さで固着しているなら、この工具でがんばっても無駄である。
まずはエアツールでドレンボルトあたりからエアを吹き込み、それでも抜けないようならペンチやプライヤーで引っこ抜くくらいしか選択の余地はない。
着脱ツールを買っておきながら、思うようにピストンが動かず、「ブレーキにかかる役割を考えたら、ピストンを新調するくらい安いものだ」と思い、私は結局プライヤーで引きずり出してしまった。
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2.0/5
小型で収納性が良くて安くて買いました。
エアーを計る時に、エアーが漏れやすいので、素早く計らなければならないです。
それとゲージ表示が「kg」ではないのでそこを気をつけてください。
その他は短いので手が汚れるのは覚悟してください。
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