ユーザーによる KTC:ケイティーシー のブランド評価
誇れる工具を生み出すこと、立ち止まらないこと。 それが「KTC」スピリット。「KTC」が注ぎ続ける熱い想いがつむぎ出す高品質追求の系譜。ここにその証があります。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価1739件 (詳細インプレ数:1714件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 974 | |
| おおむね期待通り: | 551 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 180 | |
| もう少し/残念: | 20 | |
| お話にならない: | 8 | |
番手:No.2のプラスドライバー。
貫通式でこの値段はKTCとしてはお値打ちだと思います。
グリップが柔らかく、少し程度ならバイクにぶつけても傷にならないのが良いです。
10年位上前から使用していますが、経年劣化でベタつくこともなかったです。
10年以上前に購入して、バイクだけでなく自転車、パソコン、屋内外の日常生活用品など様々な部分に使っていますが、さすがはKTC、全く劣化しません。
こんなに長く使えるので、買い換える必要性が全くありません。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
カウルの内側とか狭い場所用に使っています。
スタッビとしては少々長いですが、力が入れやすいので重宝しています。
10年以上前に購入して、バイクだけでなく自転車、パソコン、屋内外の日常生活用品など様々な部分に使っていますが、さすがはKTC、全く劣化しません。
こんなに長く使えるので、買い換える必要性が全くありません。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
カウルの内側とか狭い場所用に使っています。
10年以上前に購入して、バイクだけでなく自転車、パソコン、屋内外の日常生活用品など様々な部分に使っていますが、さすがはKTC、全く劣化しません。
こんなに長く使えるので、買い換える必要性が全くありません。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
14mmのサイズになると、ボルトの頭にかかる負担もかなりのものになりますので、必ず品質の高い工具を使用すべきです。
私の車両の場合、特にリヤのアクスルシャフトが14mmですので、チェーン調整の際は長めのメガネレンチを使用して作業するのですが、タイ製バイクということもあり部品の品質が比較的低いのかもしれませんが、安物工具で作業を繰り返していたらボルトの頭がすぐに丸くなり始めました。工具のガタ+強いトルクの繰り返しで予想以上の負担をボルトに与えていたようです。マイナー車種は部品の入手に時間も費用もかかりますが、よい工具を使用すればこのような事態を未然に防ぐことも可能になります。
ちなみにこの工具自体の品質は高いですが、45°のタイプは車の整備では重宝する一方、バイクの整備では使いづらいと感じました。写真のとおり、レンチが結構な角度で外側を向くのです。チェーン張りの調整を一人で作業する時はバイクの後ろ側に座り、左手でアクスルシャフトのボルト頭を固定する形で右手側のナット(22mm)を緩めるという形で行っているのですが、ボルトに対しレンチを正しい角度で固定することが大変難しい状況になります。この場合はストレートタイプのレンチを使用すべきですね。
車の整備では特に不満に思っていなかった(むしろ使いやすいと感じていた)工具ですが、ことバイクの整備では意外にも使いづらいと感じたのがこちらの45°タイプです。短いコンビネーションレンチでは作業性が劣りますし、バイクの整備を主に行う方であればこちらよりもストレートタイプのメガネレンチの購入をお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KTCの工具セットを購入した時に入っていたコンビネーションレンチです。さすがに17mmとなるとボルトに高いトルクをかけることになるので、より精度の高い日本製の工具は大変信頼がおけます。実際、こちらを使用していて不満を感じることは全くありません。
梨地のグリップは素手でも滑りにくく、メカニックグローブを使用せずに作業するときでも大変重宝します。このI形断面形状も握りやすく、さすがは一流メーカー製だと実感できます。
ただし、車やバイクの整備においてはコンビネーションレンチよりもめがねレンチのほうが使い勝手は良いと思います。住宅現場などではめがねレンチを入れることができない場合があるのでスパナが活躍することも多いと思いますが、こと車やバイクを整備する状況で17mmをスパナで回す機会はほとんどないと思われます。少なくとも私はこの20年で記憶にありません。
ですので、あまり日曜大工はせず、車やバイクの整備に特化するのであれば、より確実なめがねレンチの購入をお勧めします。工具も集まれば結構な重さになり、それらを一つの工具箱に収納すると大変な重さになります。出来る限り使用頻度の低い工具の購入を避け、多少高価でもより品質と使用頻度の高い工具を揃えた方が満足度は高くなると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
写真一番上が約20年前にホームセンターで5本組のセットで購入(1000円前後)した安物。真ん中が老舗KTCで一番下が中堅のシグネット。この3つで比較検討してみました。
比較して初めて気がついたのが、安物の出来の悪さ。良く見ると口の上下で厚さが違う(上が6mmに対し下が4mm)ではありませんか!確かに回す方向を考えれば問題無いのかもしれませんが、逆に言うと間違った使い方をするとすぐに破損する可能性があります。もちろんKTCやシグネットでは上下共に同じ厚さで問題はありませんでした。
ではKTCとシグネットで比較するとどうか。KTCはメッキ無しの梨地で、シグネットはメッキ処理がされています。この結果、シグネットはメッキの厚さが加わることでKTCよりも丸みを帯びた形で1mmほど肉厚になっています。一方のKTCは薄型に平面カットされており、狭い場所での作業性がシグネットよりも優れていると言えます。バイクでの作業が多い方はKTCのほうが良いかもしれませんね。
また、KTCはレンチの側面に窪みがあって力を加えやすい構造になっていますが、8mmというサイズではあまり意味は無いと思います。あくまで他のサイズとの統一性を保つための加工ではないでしょうか。
梨地とメッキ処理についてですが、これは好みの問題でしょう。梨地は素手でも滑りにくいですが、ブチルテープなどの粘着性の高い汚れが付着すると除去に手間がかかります。一方のメッキタイプだと汚れは落としやすいですが、オイル等で汚れた手で使った時に滑ることがあります。いずれにしても、メカニックグローブを使用される方であればどちらでも問題無いと思います。
このサイズのレンチは使用頻度も高いので、より強度があり、かつ精密に加工された信頼できる工具を購入すべきです。その点、この商品は比較的安価ですし、多くの方にお勧めできる製品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
狭い部分のボルト・ナットの締め付けに、ラチェットレンチが欲しくなって購入しました。
いくらラチェットでも工具長が長いと狭い場所で周囲に鑑賞したりして結局使いにくいので、ショートサイズ(14.5cm)と言う長さは良い感じです。
これだけコンパクトなのに首振り。
そして何よりも特筆すべきなのは、ラチェットでの本締めが可能というところです。
ラチェットのまま本締めできるのは整備の効率アップに役立ちます。
ただ、流石はKTC、お値段はそれなりに高いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
大変高価ではありますが、何といっても信頼できるブランドである『ミツトヨ』製であることが最大の特徴でしょう。仕事で多くのレースメカニックにお会いしましたが、やはり計測機械はミツトヨ製が一番だそうです。
素人の自分は安物も含め、各メーカーの製品を実際に使用して比較してみましたが、はっきり言って安物は何の価値もありません。まさしく字のとおり『安物買いの銭失い』でした。
安物はガタもあり(これでは正しい計測なんてできない)、止めねじの固定も不安定(ねじを強く締めると簡単に跡が残る)。酷い物は目盛りのペイントが剥がれて定規にすらなりません。ちなみに安物で計測した後にミツトヨ製のノギスで計測しなおすと、バーニヤ目盛りでの計測値に違いがありました。もはや安物は怖くて使うことができません。
安い工具を使っているとミスがあった時に工具のせいにできますが、最初から一流の物を使っていれば悪いのは自分のせいになるのです。その点、ミツトヨ製で計測したのにミスが生じれば、それは完全に自分の失敗だと納得ができます。しっかりとした工具を使って仕事をするということは言い訳のできない仕事をすることになり、結果として高い意識を持って仕事に取り組むことができます。一流の製品は、それ自体がプロとしての意識を教えてくれる先生でもあるのです。
確かに高価ではありますが、大切に扱えば一生使える製品です。知り合いのエンジニアも20年以上愛用しています(もちろん使用後に清掃・注油など手入れをしていますが)。サンデーメカニックなら30年は使えるでしょう。そう思えば大した金額ではないと考えられます。
この製品は測定上の注意点が記載された説明書も付属しており(私のはKTCとミツトヨの2種類の説明書が付属していました)、ノギスの使用方法がわからない人でも正しい使い方を理解することができます。その意味でも初心者にもお勧めできる製品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
当初は全く購入の必要性を感じていなかったのですが、価格が安いわりに評価が高かったので興味を持ち、実際に使って判断することにしてみました。
この『クイックスピンナ』を購入するまでは、ボルトをソケットのみで仮止めし、工具で増し締めするという方法をとってました。当時はその方法が当たり前だと思っていましたし、わざわざクイックスピンナにソケットを脱着する手間をかけるくらいならソケット自体を回したほうが早いだろうと単純に考えていました。
結論から言うと、「サンデーメカニックには必要ないかもしれないが、日頃整備に関わっている人や事務仕事をしている人には必需品だな」と感じました。このクイックスピンナを使う以前はソケット自体を指で回す方法を使っていましたが、この『指を使う』動作が結構疲れるのです。17mmや19mmのソケットのように径の大きいソケットだと問題無いのですが、8~12mmなどのように径の小さなソケットだと『親指・人差し指(と中指)のみで強く握った上で早く回す』という動作を繰り返すことになります。特に締め切る直前では指に大変な負荷がかかり、結果として特定の指のみに疲労度が集中してしまうのです。
その点、このクイックスピンナを使えば径の大きさが格段に変わり、スピンナを握る形でボルトを脱着できるので指に対する疲労度が全く違うのです。私もこれを用いるようになってから整備翌日のキーボード作業が楽になりました。
決して高価なものではありませんし、整備好きな方であれば持っていて損をする物では無いでしょう。多くの方にお勧めできる商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
最低でもスパナとメガネレンチのサイズを19/17・14/12・10/8を持っていればある程度のメンテナンスやカスタムに役に立ちます。
あとはBOXレンチがあればなお良し。
さすがKTC製のレンチ類。
精度も良くて使い易いので、ボルトやナットの頭をナメることもありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )