5.0/5
PROTOOLSバランスウエイトハンマーをタイヤ交換の際に、純正の打ち込み式バランスウエイトを取り外すために使用しています。
バイク用なので、ウエイトをつかむ部分の幅が約2cmと小ぶりなので使いやすいです。
重量は計測したところ436gで手応えがあり、グリップの赤いビニール製のカバーも滑らず握った感触もシッカリしています。
また、ジョイントのグリップ側には、貼り付け板ウエイトをカットできる刃がついています。
ウエイトを打ち込むハンマーの部分は、中心から丸く膨らんだ形状をしており、ウエイトを打ち込んだ際周辺のホイールに傷が付きにくいよう配慮されています。
先日、ZZR1400のタイヤ交換の際ウエイトの取り外しに使用し、バランスは貼り付けウエイトで取りました。
しかし、リムに付いているウエイトが目立って(気にし過ぎかもしれませんが)仕方ないので、近々純正の打ち込み式ウエイトに変更しようと思っています。
個人的には、とても重宝しています。
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5.0/5
車載工具が経年劣化etcでう~な状態だったので購入。
当然純正車載工具バックには入らないので、リアタンクバックに入れてツーリング。
まだツーリング中未使用ですが、メンテナンスでたまに使用、やっぱりKTCですかね!
ホームセンター品とは違いますね(KTCさんに失礼ですね。)、
車載工具でも良いとは思いますが、多少重いですが、ツーリング中のアクシデントを考え、バッグにあると安心です。
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5.0/5
今まで、機械式に拘っていましたが、デジラチェではトルクを目視で確認できることが魅力で購入しました。
測定範囲は、2~30N・mとメンテナンスで常用する規格。
精度は国際基準を満たしており、操作方法もシンプル!使用感は通常のラチェットレンチと同じです!
大雑把ですが、トルクレンチについてまとめてみましたので、ご参考になれば幸いです。
ねじ部品には、設計の段階で軸力が設定されていますが、軸力の測定には、特殊な測定器や設備が必要なため、代わりにトルクによる締め付け管理が行われています。
緩みや破損、締め付けの個人差によるばらつきを防止するため、トルクレンチが用いられています。
トルクレンチは、形状と構造によってシグナル式トルクレンチと直読式トルクレンチに分類されます。
シグナル式トルクレンチは、はじめに締め付けたいトルクを設定し、カチンという感触と音で締め付けトルクに達したことが分かる仕組みになっています。また、本体の目盛で設定トルクを変更できるプリセット形と、単能形と呼ばれる本体に目盛が無く、トルク設定にはトルクレンチテスター等が必要となるものがあります。
直読式トルクレンチは、負荷されているトルクを目盛で読み取ります。左右どちらでも計測できるものがほとんどで、ピークホールド機構を有するものもあります。トルクは、ビームのたわみによって検出し、本体の目盛を読み取ります。
デジタル式トルクレンチは、センサーでトルクを検出し、表示されるトルクを読み取ります。
用途は、ねじを規定のトルクで締め付ける作業と、締め付けられたねじの締め付けトルクを検査目的で測定する作業に大別されます。
ねじを規定のトルクで締め付けるためのものを「作業用トルクレンチ」と呼び、締め付けられたねじのトルクを測定したりするものを「測定用トルクレンチ」と呼びます。
トルクレンチには測定範囲が定められており、使用トルクを超えると破損につながりますので、注意が必要です。
また、乱雑に扱うと気づかないうちに精度が狂ってしまうため、使用中はもとより、使用後の保管にも注意が必要です。
また、定期的に点検・校正を行うことも、精度を維持する上には欠かせません。
ちなみに、日本国内では、計量法によりSI単位以外のトルクレンチ(二重目盛含む)の販売は原則禁止されています。
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5.0/5
アクスルナットなど、高トルクが必要な個所の締め付けトルク管理を目的に、KTC:12.7sq.デジラチェGEK135-R4を購入しました。
足回り用には12.7sq.サイズのソケットを使用していましたので、差込角12.7sqの製品が選択枝でした。
測定トルクの大きい製品も考えたのですが、やはり全長380mmの使いやすいサイズと、一般的な整備で測定するトルクの範囲が27~135N・mと、求める規格だったことが決め手です。
基準としたのは、ZZR1400。リアアクスルナットの締め付けトルクは127N・mで、そのほか主要部品の最大締め付けトルクも135N・mとピッタリ!
デジラチェは以前から欲しかったのですが、機械式トルクレンチの、プリセットしたトルクに達した際の「カチッ」という音と感触の確実感があって、二の足を踏んでいました。
しかし、デジラチェにして正解でした!
設定や操作はシンプル、1電源を入れ、2トルクを設定し、3測定、の簡単3ステップ!通常のラチェットハンドルと同様の操作で測定できます!
設定トルクの90%に達すると、LEDが点滅し、断続音が「ピッピッピッ」と鳴り、設定トルクに達するとLEDが点滅し、ブザーが「ピー」と連続音に変わります。しかも、締付け終了後はピークホールド機能により最大トルクが表示されます。
何より一番良かった点は、機械式では測定できなかった、締め付けられたねじの締め付けトルクの検査・確認が可能になったことですね!
測定精度は、国際基準(ISO)をクリアした本格派で、ラチェットヘッド部のリペアキットも設定されています。
測定方向は、右ねじ、左ねじ、両方向に対応。測定単位はN・mで、切り替えでkgf・m、lbf・in、lbf・ftへの換算が可能です。
トルクのプレセットメモリーは最大5件。目標のトルクの上段と下段を設定する合否判定モードでは、オーバートルクやトルク不足を簡単に把握できます。
ボタン操作や設定トルク到達時のブザー音が気になる方には、ブザー音OFFモードが強い味方になるでしょう。
製品には、正確さを確認できる、測定精度の検査成績表が同封されていました。
精度が命の測定工具です、愛車同様にトルクレンチも、正しい使用と適正な保管、定期的な点検・校正を行うことも、精度を維持する上には欠かせません。
オーバートルクは、故障に繋がりますので注意しましょう。
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5.0/5
KTC:9.5s.ソケットアダプタ BA32は、KTCデジラチェGEK030-C3A 9.5sq.で、6.3sq.のソケットが必要な細かな作業を行うことを目的に購入しました。
KTC:9.5sq.ソケットアダプタBA32は、差込角を9.5sq.→6.3sq.(sq.凹9.5mm sq.凸6.3mm)に変換することが出来ます。
ソケットアダプタの差込角側(四角形状)には、KTCが開発したパワーフィット形状が採用されており、接触を線から面に変えることで応力の集中を防ぎ、ソケットの角を傷めない構造のため、より確実な作業が可能です。
ただし、差込角を小さいサイズから大きいサイズに変換するアダプタには、パワーフィット形状はされていません。これは、アダプタの下限トルクは小さい方の差込角が基準になるためです。
細かく緻密な作業をするには、使う工具もサイズを小さくする必要があります。小さいからと言って、締付けトルクを軽視しては良い整備とは言えません。
整備工具はKTCを愛用しており、ソケットやラチェットの差込角は、6.3sq. 9.5sq. 12.7sq.全てそれぞれ専用のものを使い分けています。
トルクレンチもそれぞれ差込角にあったものを揃えたいと思っていますが、通常のメンテンスであれば、9.5sq.の小トルクタイプ2~30N・mでほとんど賄えるため、KTC:9.5sq.ソケットアダプタBA32でしばらくは使い分けすることにしました。
差込角の種類や用途を大まかまとめましたので、皆さんのご参考になればどうぞ。
差込角のサイズは、インチで規格化されており、同じ差し込み角であればメーカー間で互換性があります。
・1/4”(6.35mm):コンパクトなため狭い場所で使用。
・3/8”(9.5mm):エンジン廻りをはじめ、通常の整備はこのサイズを使用。
・1/2”(12.7mm):足廻りや自動車、大型車の整備に使用。
・3/4”(19.0mm):これ以上のサイズは、大型機械や建設機械、船舶などの整備で使われる。
・1”(25.4mm):これ以上のサイズは、遊星歯車機構によるレンチを介してラチェットハンドルなどで回すか、高圧空気または電動モーターを利用するインパクトレンチを使用し、通常は人の腕の力だけで回して使うことはありません。
・1-1/2”(38.1mm)
・2”(50.8mm)
・2-1/2”(63.5mm)
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5.0/5
整備工具はKTCを愛用しています。
基本的にはソケットやラチェットの差込角は、6.3sq.、 9.5sq.、 12.7sq.全てそれぞれ専用のものを使い分けています。
今回購入したKTC:12.7sq.ソケットアダプタBA43は、KTCデジラチェGEK135R4 12.7sq.で、9.5sq.のソケットを使用することが目的です。
トルクレンチも、それぞれ差込角と測定するトルクに合ったものを揃えたかったのですが、使用頻度と測定範囲を優先しました。
KTC:12.7sq.ソケットアダプタBA43は、差込角を12.7sq.→9.5sq.(sq.凹12.7mm sq.凸9.5mm)に変換することが出来ます。
ソケットアダプタの差込角側(四角形状)には、KTCが開発したパワーフィット形状が採用されており、接触を線から面に変えることで応力の集中を防ぎ、より確実な作業が可能となっています。
ただし、逆のパターンで小さいサイズから大きいに変換するアダプタには、パワーフィット形状はされていません。これは、アダプタの下限トルクは小さい方の差込角が基準になるため、大きいサイズの応力に負けてしまうためです。
ですので、12.7sq.で9.5sq.を使う場合には、あくまで9.5sq.として、力の入れ過ぎには注意が必要です。
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5.0/5
このエーモン1750ショックノンテープの厚さは使い勝手の良い厚過ぎず薄過ぎず、ちょうど良い厚さの2mmです。
バイクのハンドルに付けてあるホルダークランプ類とハンドルにこのエーモン1750ショックノンテープを使用しますと、ホルダークランプ類が回転しなくなる強固な滑り止めの効果など期待出来ます。
このエーモン1750ショックノンテープの粘着力は強くて仮固定し易いですし、2mmの厚みは絶妙です。
ドリンクホルダーやスマホホルダーのクランプとパイプの隙間に貼っておきますと摩擦になって滑り止めになりますので、とても安心してドリンクホルダーやスマホホルダーを使用することが出来ます。
スマホホルダーのスマートフォンを置く面に貼って使いますとスマートフォンに余計な振動などを与えずに済みますので置いたスマートフォンに対して(振動による故障懸念が減って)安心出来ますし、実際にスマートフォンに伝わる振動が少なくなりますのでスマートフォンの画面がとても見易くなります。
スマートフォンでよくナビゲーションを使用される方は特に、このエーモン1750ショックノンテープを事前にスマホホルダー側に貼っておかれますことをオススメします。
また、ドリンクホルダーのクランプ部分ではなくてドリンクを入れるホルダー部分にこのエーモン1750ショックノンテープを貼り付けておきますと、ドリンクホルダーに置いたペットボトルをこのエーモン1750ショックノンテープが少し押した状態になってテンションが掛かりますので、それが抵抗や摩擦となって空のペットボトルがドリンクホルダーから飛び出すことを防いでくれるようになります。
このエーモン1750ショックノンテープは、幅30mm×長さ1m×厚さ2.0mmで決して多い量ではないのですが!多用途に活躍してくれますので備え有れば憂いなしです。欲しい時に少しあるだけで活躍してくれます。
このエーモン1750ショックノンテープは、内装用テープと記載されておりますが耐久性の高いネオプレンゴムですので、上記しましたバイクの部位への使用では何の問題も無く経年使用出来ております。
但し、このエーモン1750ショックノンテープの残材未使用のものは、長期間紫外線があたると劣化するおそれがありますので、直射日光の当たらない冷暗所等での保管をオススメします。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
このエーモンのダブルコードは、昔から使い慣れている赤と黒被膜の縒り線コードですので、私はいつも配線コードは迷わずこればかり買っています。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
このエーモンのダブルコード1.25sqは縒り線ですので柔らかく扱いやすいですので引き回しやすいです。
線が赤黒に色分けしてありますので、+-がとてもわかりやすいです。
【取付は難しかったですか?】
圧着止め、ビス止め、半田付け、どの方法でも簡単に強固に配線を取付することができます。
【取付のポイントやコツを教えてください】
配線取付の際は縒り線の先端部をキレイに束ねておきますと、どんな取付方法であっても馴染みよく相性よく取付することが出来ます。
特に半田付けは縒り線によく絡みますので、強固な接続が期待出来ます。
私はギボシ端子など圧着端子でこのダブルコードを接続した場合でも、圧着した後に更に端子と縒り線部分を半田付けして接続強度を確保しております。
【期待外れだった点はありますか?】
予想以上に被膜の耐久性も高いですし、内部の銅縒り線も今までキンクや配線の動きや挟み込みなどによって断線したことはありません。
何ら期待外れの点は一切ありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ダブルコードではなくて3線のトリプルコードで被膜が赤黒白(青)などの三色コードはナシでしょうか?
テイルランプとストップランプとマイナス線
ポジションランプとウインカーランプとマイナス線
メインコードとサブコードとマイナス線
三線での配線取付は当たり前のようにありますので、トリプルコードがありますととても便利で助かります。
【比較した商品はありますか?】
エーモンのダブルコード2.0sqとこのエーモンのダブルコード1.25sqとを使い比べたことがあります。
このエーモンのダブルコード1.25sqは扱い易くて取り回しも楽なのですが、この上の太さのダブルコード2.0sqになりますと随分と硬くなってしまい取り回しし難くなります。
しかし、容量次第ではダブルコードの2.0sqを使うことがありますが、ほとんどの場合はこのエーモンのダブルコード1.25sqで事足りております。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
通電テストや仮配線をしたい時には、このワニグチクリップがとても便利です。
大小の幾つかを所有使用しておりますが、また新しくAC100V-12VDC5Aコンバーター電源を作りましたのでこのエーモンの5Aワニグチクリップを1組購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
通電テストの際には、やはりワニグチクリップは使い易くて簡単安全に機器等に通電テストをすることが出来るので大変便利です。
【取付は難しかったですか?】
+-どちらかの♯1ドライバー1本で簡単に配線コードをワニグチクリップに取付することが出来ます。
【取付のポイントやコツを教えてください】
このエーモンのワニグチの手元部分に配線コードをドライバーを使ってビス止めするのですが、目で見てわかることですので逆に巻き付けることは無いとは思いますが、ビスを締める方向の右巻きで配線を巻き付けておきませんとビス締めをしますと配線が解れてしまいます。
簡単に配線を取付するには、接続配線は右巻きしておきますことを推奨します。
【期待外れだった点はありますか?】
値段もヨシ。機能もヨシ。使い勝手もヨシ。
何も言うことはありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
このエーモンの5Aワニグチは形としましてはワニグチではなくてライオンの口の形です。
ライオンの口の形でも通電テストの目的は十分に達せられるのですが、個人的にはロングノーズのワニの口の形をした狭所でも使える5Aワニグチクリップが欲しかったです。
【比較した商品はありますか?】
同社エーモンのワニグチ20Aとこの5Aの2種類のワニグチがありました。
大して値段も変わりませんでしたが、使用予定機器が100V-12V5Aコンバーターからの配線ですので迷わずこの5Aの小さい方のワニグチクリップを選択購入しました。
【その他】
+及び-のワニグチは絶縁カバーで赤と黒に色分けされておりますので、接続通電テストの際にプラマイを間違うこともありません。
思考を統一しておく為にも、ワニグチの手元の配線も絶縁カバーと同じ色で接続しておきますといちいち迷わなくて済むので安心便利です。
このエーモンのワニグチは20Aタイプ、5Aタイプどちらも使い易いです。オススメです。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
コネクターが防水だった事が一番の購入の決め手でした。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
コネクターのon off も簡単に工具いらずで出来て、すごく重宝しています。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
配線加工が必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
電工ペンチを購入しましょう。
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
ありません。
【その他】
コネクターのオスメスが一体になってはじめて防水になります。
コネクター単体では防水は配線側だけです。
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