4.0/5
ほんの少し混合オイルを作るときなどに
利用してます。
250ccだとコンパクトな大きさです。
倒れても割れにくく、頑丈なのが特徴です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
カウルの内側とか狭い場所用に使っています。
10年以上前に購入して、バイクだけでなく自転車、パソコン、屋内外の日常生活用品など様々な部分に使っていますが、さすがはKTC、全く劣化しません。
こんなに長く使えるので、買い換える必要性が全くありません。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
14mmのサイズになると、ボルトの頭にかかる負担もかなりのものになりますので、必ず品質の高い工具を使用すべきです。
私の車両の場合、特にリヤのアクスルシャフトが14mmですので、チェーン調整の際は長めのメガネレンチを使用して作業するのですが、タイ製バイクということもあり部品の品質が比較的低いのかもしれませんが、安物工具で作業を繰り返していたらボルトの頭がすぐに丸くなり始めました。工具のガタ+強いトルクの繰り返しで予想以上の負担をボルトに与えていたようです。マイナー車種は部品の入手に時間も費用もかかりますが、よい工具を使用すればこのような事態を未然に防ぐことも可能になります。
ちなみにこの工具自体の品質は高いですが、45°のタイプは車の整備では重宝する一方、バイクの整備では使いづらいと感じました。写真のとおり、レンチが結構な角度で外側を向くのです。チェーン張りの調整を一人で作業する時はバイクの後ろ側に座り、左手でアクスルシャフトのボルト頭を固定する形で右手側のナット(22mm)を緩めるという形で行っているのですが、ボルトに対しレンチを正しい角度で固定することが大変難しい状況になります。この場合はストレートタイプのレンチを使用すべきですね。
車の整備では特に不満に思っていなかった(むしろ使いやすいと感じていた)工具ですが、ことバイクの整備では意外にも使いづらいと感じたのがこちらの45°タイプです。短いコンビネーションレンチでは作業性が劣りますし、バイクの整備を主に行う方であればこちらよりもストレートタイプのメガネレンチの購入をお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
まだ、取り付けていませんが、手で回すと普通のベアリングより2から3割りぐらい軽くよく回ります。 ただボールの保持器が鉄製ではないので耐久性能は不明です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
価格が安いため少々不安でしたがチェーンのリンクを切り離すだけなので取り敢えず駄目元で購入してみました。使用時にはカシメ部を削り取ってから本工具をセットして使いましたがすんなり抜けてくれました。作りは頑丈なので暫くは使えるかなといった印象です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
バッテリー本体を一冬使ってみて気に入ったので、充電器も購入しました。充電が非常に短時間で終わるので、本当にできてるのか心配になりますが、大丈夫なようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
別件で細いプラスドライバが必要になったので、探していたら見つけました。必要かつ十分で、とても満足度が高い商品です。コストパフォーマンスも最高に良いようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
いろいろな長さのソケットが出ていますが、一長一短があるようです。今回の作業ではちょうどよかったのですが、場所のよっては届かないところもあるようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
デザインが良さそうだったので、購入しました。実際、使いやすく、NO2なので、基本的にオールラウンドに活躍してくれてます。かわいいので、我が家の人気者となっています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
コメント(全0件 )