5.0/5
カートリッジフィルター取り付け、取り外しには必需品です。簡単にフィルターにはめて作業出来るので買って良かったです。
1400GTR.CB1300使用出来ました。
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5.0/5
価格は非常に安く、箱の高さが低いので、オイルパンが低いバイクでも楽に入ります、オイルの吸着性も良いのでオススメです。
送料無料価格合わせに
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林道ツーリングに行くときに使用しています。家を出るときに指定圧にし林道に入る前に1.0にしています。kgf/c平方メートル表示が選択できるのも良いです。買って良かったです。
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憧れの工具を購入にあたり何を買うか迷いましたが、こちらにしました。一番よく使うラチェットレンチ、サイズは一番コンパクトなものにしました。ヘッドは通常サイズと同じでギヤが90歯なので気持ちよく回ります。力も入れやすくて、このラチェットだけでほとんど作業出来ます。
後はネプロスのよく使うサイズのソケットをちびちびと揃えていきたいです。購入して良かったです。
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5.0/5
NinjaH2のオイルフィルタを交換するために購入しました。
選択したのは、お気に入りの工具メーカーKTC製のカップ型オイルフィルタレンチ 079 AVSA-079!
一般的なカワサキ車のカセット式オイルフィルタの場合、サイズは64cmなのですが、NinjaH2は79cmと大容量のものが使われています。(オイル容量も5Lなので当然なのですが)
KTCのフィルタレンチは精度が高く、カップの深さも十分確保されているので、オイルフィルタをしっかりキャッチしてくれ、作業が確実かつスムーズに行えます。
レンチの中心に空いている四角形の部分には、9.5sqサイズのラチェットを挿し込んで使います。
また、その外側は六角形になっているので、メガネレンチを使用することもできます。
オイルフィルタの取り付け位置や車体とのクリアランスにより、ラチェットを使うかメガネを使うか、適切なアダプターを使い分けます。
バイクによっては、オイルフィルターの形状が異なりますので、それぞれに見合った工具選びが必要です。
愛車の健康管理DIY派でしたら、失敗しない工具を選びが、結果としてコストの少ない良い整備に繋がると思います。
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5.0/5
シクネスゲージ(すきまゲージJIS B 7524)は、リーフと呼ばれる薄い金属板をすきまに挿し込んで、寸法を測定するための工具です。
すきまを測定する工具はノギスやテーパゲージなどがありますが、それらでは測定できない、狭いすきまの寸法を正確に測定する工具としてシクネスゲージがあります。
ゲージの一枚一枚はリーフと呼ばれ、日本工業規格で規格化されており、狭い意味合いでは一枚のリーフを指します。
材質は一般に炭素工具鋼(SK2~5)で、硬さはHV400以上。リーフの許容差やソリの許容差によって特級、並級の2種類があり、エンジンのタペットのクリアランス調整などに使用します。
リーフの先端の形状により2種類に分類され、先端が円いものをA形、とがっているものをB形と呼びます。厚さは0.01mmから1mm程度で、長さは7.5、10、15、20、30cmのものがあり、場面や用途によって使い分けられています。
使用の際には、あらかじめ清掃・点検を行って、表面に汚れや錆、傷が無いことを確認します。特に薄いリーフは鋭利なため、手指を傷つける恐れがあるので、取り扱いには注意が必要です。
測定対象には、管理値(サービスマニュアル等)や過去の測定値などから、その値におおよその見当をつけ、見合うリーフを選択します。リーフは一枚ずつ使うほか、何枚かを組み合わせて任意の厚みにして使用します。
使用後は水分や汚れを拭き取り、ウエス等でOILを薄く塗布し、ケースに入れて、湿度の少ない場所に保管して置きましょう。
保管前の整備には、浸透スプレーや速乾性のパーツクリーナーなど揮発性の洗浄剤が入っている洗浄剤などは使わない方が賢明です。
浸透スプレーには灯油分に近い成分が多く含まれているため、1週間くらいで乾燥してしまいます。乾燥する際に、油分が金属表面と分解してしまい、かえって錆の原因になる恐れがあるので、長期保存には向きません。
このKTCシクネスゲージTG-98には、9枚のリーフが納まっていて、サイズは、0.04、0.05、0.06、0.07、0.08、0.10、0.15、0.20、0.30mmです。
収納は、外側が厚いサイズ、内側には薄いサイズとなっていて、折損が少なくなるように気配りがされていてとても好感が持てます。
整備用工具もバイク同様、使えばすり減ってしまうもの。
許容範囲を超えた工具では、良い整備はできませんので、一本新調しました。
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5.0/5
オイルフィルタの脱着作業の確実性を保つため、今まで使用していたフィルタレンチから、KTC製のものに買い換えました。
以前のものでも用は足りていたのですが、レンチが浅く使用感は今一つ頼りない感じで、不意に外れることもありました。
それほどトルクを必要とする箇所ではないのですが、確実に作業するためには必要不可欠な工具。
愛車の健康管理?のためにはと、KTCカップ型オイルフィルタレンチを選択しました。
正直な感想ですが、使用感といい作業性といい、全く別物ですね!さすがKTCです。
レンチの中心に空いている四角形の部分に9.5sqのラチェットを差し込みます。
私は、ラチェットもKTCを使用していますが、脱落防止のロックは、フィルタレンチでは機能しませんのでお伝えしておきます。
ロック機構が作動すると、レンチをセットする際や、低所・狭所での作業性に支障があるため、あえてフィルタレンチの受け側でロックがかからないようにしているのだと思われます。
手応えに乏しいものでは良い仕事できません。
やはり、工具を通じて伝わる微細な感覚が大切です。
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5.0/5
スカイウェイブのエアー抜きとシグナスのエアー抜きで使用しました。
スカブなどリヤがディスクのスクーターはブレーキがハンドル左にありマスターとブリーダーの距離があるので一人でエア抜きは困難です。
前はこんな感じで作業しましたが。
https://www.youtube.com/watch?v=d5_19ZPlC4A
吸引力が強いのでバイクなどマスターが小さいので
こまめにマスターのフルード確認が必要です。
吸引式なのでマスターなどフルードが汚れて陳D念仏がある場合、シリンジやこういうもので吸引してあげられるのでそういったメリットもあります。
作動動画はこちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=DWiwhN944CU
この製品に限らずですが、エアーを差し込む部分側に倒れやすいので付属のフックなどで引っ掛けたほうが良いです。
倒すとエアーの出口からフルードが霧状に噴霧され塗装面についたら大変なことになりますのでタオルなどカバーも被せたほうが安全です。
コンプレッサーは家庭用の100Vで排出量は毎分
70Lほどのものですがそれプラス38Lのエアータンクを増設して使用してますので問題なく使えました。
バイクでしたら駆動時間は短いのでコンプだけでも
使用は可能かと思います。
最低タンクは30Lほどは必要だと思いますが。
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5.0/5
スクーター(スカイウェイブ)は後輪がディスクの場合マスターからブリーダーが離れているので一人でのエア抜きはコツがいります。
私はこんな感じで前回作業しましたが。
https://www.youtube.com/watch?v=d5_19ZPlC4A
吸引が強力なのでマスターが小さいバイクは注意が必要です。
フルードが汚れて沈殿物がある場合吸引できるシリンジやこういったもので吸引して沈殿物もきれいに吸えるのでそういった面でもいいと思います。
これに限らずですが、バランスが悪く倒れやすいので付属のフックでどこかに引っ掛けるなどしたほうが良いです。
倒してしまうと、エアーの出口からフルードが霧状に噴射され塗装面にかかったら大変ですのでタオルなどでカバーするのも必要ですね。
使用動画はこんな感じです。
https://www.youtube.com/watch?v=DWiwhN944CU
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5.0/5
高トルクで締められているドライブスプロケのナットに使用しました。
ナットに吸い付く様に食い込み、ナメる事なく取り外す事が出来ました。
また、信頼されているブランドですので、結構ムチャな力のかけ方をしても大丈夫だろうという安心感がありました(笑)
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