4.0/5
今までヘックスレンチを使用していたが、トルク管理ができない。そこでヘックスビットソケット。トルクレンチと組み合わせればトルク管理も楽々できる。奥まったところはエクステンションバーで対応できるし、Tハンドルと組み合わせれば使い勝手は抜群。シグネットなので精度的にもまったく問題ない。
5mm、6mm、8mmと持っていれば、バイクの六角穴付ボルトのほとんどに対応できるので便利です。
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4.0/5
M5で首下15mmのネジで、ネジの頭の外径がΦ10mm。
こんなスペックを持つネジが2本欲しかったんですよぉ~!!
材質はステンかチタン。
アルミは不可。 バツね。
何せ、当方、
ヘッドライトの球を交換するのが趣味なもんですから、頻繁にヘッドライトケースとヘッドライトレンズの脱着を繰り返すのです。。。
そーしますと、純正のネジはプラスのネジですので、瞬く間に「+」だか「米」だか分らんボルトの頭になっていくのです。。。
丸目一灯の車両なんて、どのメーカーの車両でも違いは少なく
、ヘッドライトレンズを繋ぐネジなんて、脱着を繰り返せば、ボロくなってしまいます。。。
アルミのネジは、繊細過ぎて取扱い注意を怠れば、ポロっとなめちまうので却下。。。
ステンのネジは、ネジの頭が外径Φ10mmなんて~のは皆無。。。 残念。。。
では、チタンのネジで検討ですな。。。
あった!! ありました!! 存在してました!!
それが、コレ!!
これで、ネジの頭に悩むこと無く、ホイホイッとヘッドライトの球交換に没頭できますな!!
ところで、何で、ボルトの頭がΦ10mmを求めたかと言えば。。。
ヘッドライトケースのヘッドライトレンズ固定用のネジの窪みが、直径Φ10mmだからなんですよね!!
ツライチの状況にしたいが為に、求めていたのが、このサイズのネジなのですね。
いや~!! 今日は、マツシマ製のホワイトゴーストって球に換えてみましたけど、この配光は白にうっすらと青が混ざった様な眩い光で、こりゃ~凄ぇ~のなんのって!!
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4.0/5
ワイヤーの注油にあたって、ワイヤーを1つのボルトで締め付けるタイプのインジェクターを使ってたのですが、その度にオイルだだ漏れで、ほとほと困っていました。
その後いろいろ情報収集してみると、この2本ボルト(?)のがいいと見受けられたので、早速購入&トライ!
結果、、、以前のようなだだ漏れはなしで、ウエスや手もほとんど汚れず、あっという間に完了?♪
今回上手くいったのは、もしかしたら偶然かもしれませんが、少なくとも、1本より2本のボルトで締めこんだほうが上手くいくと思いました。
おそらく、他メーカーのものも構造上そんなに違わないと思いますので、コレははっきり言っておすすめします!
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4.0/5
ホイールアクスルナットは今までメガネレンチを使っていたが、やっぱりちゃんとトルクレンチを使用して規定トルクで締めたいのでソケットは必需品。
価格と質感のバランスではシグネットが一番と思っているので迷わずこれを購入した。メッキがすごく綺麗で、使っていて気持ちいい。
22mmはホイールアクスルナット以外ではほとんど使用しないサイズだけど、この価格なら持っていて損は無し。
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4.0/5
メガネレンチでは無理があるところには、やっぱりスパナが必要。実は、KTCの10×12両口スパナを持っていたが、先日シグネットの10×12メガネレンチを購入して使用してみると、質感といい精度といい、この価格ではかなりコストパフォーマンスがよく、どうしてもシグネットの10×12両口スパナが欲しくなり購入。
このシグネットのスパナとメガネレンチで全体の4割くらいの整備はできるので、かなり重宝している。おかげでKTCの工具はあまり使用しなくなった^_^;
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4.0/5
ディオ系のクラッチばらしに使用
お値段も手頃で、使いやすい。◎
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4.0/5
単気筒ではそこまで必要になりませんが、4気筒ではないとうまくピストンが入りきりません。あまり時間をかける必要のないところなので、このツールを使ってさくっと作業をするようにしています。
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4.0/5
去年、バッテリーの電圧が著しく低かったので、バッテリーを買おうと
したが値段が2万円近くするので、悩んでいたところにこの装置を
見つけました。
バッテリーを買うよりは安いので、思い切って購入しました。
バッテリーに、わに口クリップで挟むだけ。
スイッチを入れると、左の赤いランプがつき、80%を超えると
右側の緑のランプと両方つき、充電が完了して保持状態になると
緑のランプだけになります。
写真は、充電が完了している状態です。
私は、乗らないときはバッテリーを車体からはずして、この装置に常時接続しています。
おかげでいつも軽快なセルの音が聞けます。
今のところバッテリーも普通に使えるので、新品を買わずに済んでいます。
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4.0/5
これ、良いです。
ビビッドボルトに変えればワンポイントになります。
ちっと高いのが難点ですが加工してあるからしょうがないですね
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4.0/5
純正チェーン(江沼)のカット、交換チェーン(DID)のカット, かしめとも何の問題もなく作業ができました。 カット前にカシメ部をグラインダーで飛ばした方が工具に優しいそうですが、私は横着してそのままカットしました。
注意するのはチェーン(プレート, ピン)の位置決めと、力加減くらいです。 双方ともガイド溝(穴)に沿っての作業のため、いい加減なコトをしない限り問題はありません。 安全上重要な箇所ですのでしつこいくらいに確認しましょう。 確認にはペンライトがあると便利です。
組み付け作業には プレート圧入 と ピンかしめ がありますが、いずれの作業も一方向(手前)から力を加え反対側で受ける訳ですから、力の加わる位置(ピンセンターや反対側の受け)と、ピンやプレートを逃がす位置(穴やプレート溝)がずれないように作業することがポイントだと感じました。 カシメ最終段階でピンを逃がしてしまうとピンずれし面倒なことになります、というかなりました(予備のジョイントがあって良かった)。
1枚のみでは分かりにくいかも知れませんが、溝,穴の写真を載せます。 左上がカット/圧入/カシメ時のベースとなるU字プレートで、カット時(1本ずつ)には中央の穴でピンを逃がし、圧入/カシメ時には左右の凹みでピンを受けます。
作業後はカシメの状態(広がりやクラック)だけではなく、反対側のピンの突き出しやチェーンの可動具合, 揃い具合なども必ずチェックした方が宜しいかと思います(暫くは走行後の目視確認も)。 作業には19mmと27mmのレンチが必要です。
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