5.0/5
コーケンのスピンナハンドルは、KTC製よりも無骨です!!
12.7mmヘッドを持つスピンナハンドルは、ハンドツールとしては最大限にトルクを掛ける場合でのオートバイ・メンテナンスには最適工具のひとつでしょうね。。。
コーケン製の12.7mm・スピンナハンドルは、全長が4種類のバリエーションを用意しているのも嬉しい!!!
また、
持ち手部分にローレット加工が施され、手の滑り留めになっております!!!
(KTC製のスピンナハンドルには、ローレット加工は施されていません。)
更に、
持ち手部分の後端には、貫通穴が空けられています。
これは、壁等のホルダーに掛けたり、金属棒を突っ込み梃子の原理で更なるトルクを掛ける際には大いに役立つ、魔法の穴になるのです!!!
こちらの4種類ある製品の全長は、300mm/380mm/450mm/600mm。
最適だと思われる全長は???
450mm。 又は 600mm。 でしょうね。。。
当方は、このスピンナハンドルの保管性も考慮して450mmのサイズをチョイスしました。
(添付画像参照)
保管場所を限定しなければ、600mmサイズこそが、ベストバイでしょうね!!!
ところで、
450mmサイズって、どれくらいの全長なのぉ~???
ハイッ、それは、
一般的なリプレイスマフラーのサイレンサーと同等の長さですヨ!!!
ってことは、
600mmサイズは、サイレンサーの長さよりも1.3倍程長い事になります!!!
この凄まじい長さは、その実力と比例しているのです!!!
長ければ長い程、魅力の増すスピンナハンドルは、450mmサイズか600mmサイズがオートバイ・メンテナンスには最適なのです!!!
因みに、600mmサイズのコーケン製スピンナハンドルであればドライブスプロケット(フロント・スプロケット)の脱着は容易になるでしょう。。。
エイッ!!と、僅かな入力で莫大な力に変換してくれる魔法の棒こそが、スピンナハンドルなのです!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
9.5mmサイズのヘッドを持つラチェットハンドル、スピンタイプハンドル、スピンナハンドルを、12.7mmサイズのヘッドに変換するアダプター・ソケットですな!!!
要は、、、
9.5mm(3/8in) → 12.7mm(1/2in) にする変換ソケットなのですな!!!
こんなんが欲しかったんだよなぁ~。。。
そんな言葉を吐く前に、是非用意すべきですぞ!!!
何故なら。。。
オートバイ・メンテナンスのミスだらけの連続が祟った末の当方が、やっとこさ辿り着いた工具こそが、変換ソケットアダプターだったのです。。。
失敗と恥ずかしさの連続。。。
目も手もあてられない明らかなミスと、時間の浪費の連続。。。
これらは全て、経験と工具の不足からのものでした。。。
洒落にならない羞恥は結局のところメカと工具への理解不足。
そんな当方が、絶対に不可欠な工具だと言い切れる製品こそが、変換ソケットアダプターなのです。
ホント!!!
これの有る無しでは、オートバイ・メンテナンスに天と地程の差が生じてしまいます!!!
当方の様な失敗をする前に、
先見性のある貴方は工具箱に、
是非、
変換ソケットアダプターを、
入手しておくべきです!!!
備えあれば憂い無しですぞ!!!
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5.0/5
ETHOSのフロントスタンドを使用していますが、一人でフロントアップ時に幾分かの不安あり、この商品を購入しました。
よく似ている商品にバックスレイのスポーツチョークとかヤフオクに出品されている「ホイールクランプ」があり、2つとも単体で使用できると言ってますが、
この商品はあえてフロントスタンドを立てる時の補助的なものとしてリアスタンドとの併用を明記しています。
(単体でも使用できましたが、安定性を考えるとやっぱり説明書のとおりにリアスタンドの併用を勧めます。)
実際にやってみました。
■上げる時
少し勢いをつければ簡単にタイヤが乗ります。
■安定性
真直ぐに乗っかってれば良いように思えます。
■下ろす時
補助リバースレバーがあるので楽です。
■フロントスタンドを立てる時
以前より楽(安心)です。
一人でもフロントアップが簡単にできるようになりました。
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5.0/5
ここでの評判がいいので使ってみましたが、皆さんが書いている通りとても使い勝手がよかったです。ドレンボルトを落としましたが全部出きった後に見ると吸収材の上に載っていました。あせってかき回すと探すのが大変なので落としてしまったら試してみるといいと思います。いい感じなので今後も使っていくつもりです。
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5.0/5
これさえあれば、面倒なパーツの取り外しをしなくても、簡単にバッテリーにアクセスできます。同様の他社商品より安く、複数のバイクを所有されている方には特におススメです。
実は私の場合、充電器本体は他社の物を購入していたんですが、2台目のバイク用に配線キットを購入しようと思ったら、配線のみモデルチェンジしていて、端子の形状が合わないので困っていました(しかも値段も高くなっていた)。先日ワイズギアのこの配線キットの端子形状が、手持ちのものと全く同じであることに気付き購入。2台目にも無事取り付けできました。
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5.0/5
あたりまえですがフィルターを外すために購入しました。
シンプルなこの商品ですが使い勝手は非常に良いです。
滑ってフィルターがつかめなかったり、フィルターの形が合わないというとこがなく、フィルターを潰してでもがっちりつかみます。間違って大径用のものを買うとバイクには大きいので注意しましょう。作りもしっかりしておりずっと使えそうです。
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5.0/5
旧いバイクに乗る者にとっては、サルフェーションを除去できるパルス機能をもった充電器は必須です。
「トリクル充電器PULSE+(パルスプラス)」は、パルス充電器メーカーとして定評のある「オートクラフト(Autocraft)」の充電器シリーズの中で一番スタンダードなモデルです。
トリクル充電(維持充電)機能も付いているなど、シリーズ中一番オールマイティなモデルです。
どれか一台を選ぶなら、これをお勧めします。
自分はバイクに乗る前日の晩に、必ず充電を掛けるようにしています。
一年程使っていますが、テスターで計ってもバッテリーは常に満タンです。
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5.0/5
冬場はバイク(GSX1300R HAYABUSA)に乗る機会も少なくなるので、バッテリーの電圧低下を防ぐ為にバッテリー充電器を購入しました。この充電器は充電終了後もバッテリーを自己診断して、常にバッテリーをベストな状態に維持してくれます。付属の車輌ケーブルをバッテリーへ接続しておけば、ワンタッチで充電器と接続が可能で手間がかかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
この製品を選んだのはブログに来訪されていた方のコメントがきっかけでした。
使用していたワイヤーオイルはワイヤーインジェクターを使用して
注油するタイプで、これはワイヤーの注油方法としては一般的な方法でした。
しかし、ワイヤーインジェクターはこぼさず注油する事が難しく
手も汚れるし飛び散る事を気にしながら作業しなければなら無い為
楽な作業ではありませんでした。
それに見かねてこの商品をお勧め頂き、試したところ、効果は抜群でした!!
なにがすごいかと言うと、注油する為のノズルがとても細い為
ワイヤーのスキマにそのままノズルを突っ込んで
注油することが出来てしまうのです!
しかも、ワイヤーによっては結構奥まで入る為
ワイヤーインジェクターを使うことなく
綺麗に注油する事ができてしまいます!
今までの苦労はいったい何だったのでしょう(笑
性能自体は他社製品と比べても大きく差があるとは思いませんが
作業を効率化させ、面倒がらずに作業ができるということは
こまめなメンテナンスに繋がり、良い状態を保つのに一役買います。
性能がこれよりも大きく良い物が現れない限り、乗り換える気が致しません。
ワイヤーインジェクターに絶望している方には是非ともオススメしたいです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
シンプルなアナログタイプの電圧計です。
警告灯ありませんが普段使用する分において全く問題はないと思われます。
配線は12V電源用の+(赤)と-線(黒)、そしてバックライト用の線(緑)の3本が出ていますが、緑と赤線は一つにまとめてしまっても問題ないです。
LEDバックライトのおかげで夜間でも若干まぶしいぐらいです。
バッテリー管理とレトロ感を兼ね備えたオススメの一品です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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