3.0/5
エア圧は管理出来ます、が、注意点としては以下。
1。手動で体力が必要
2。付属のbar表示は目安に留め(案外合っている
が細かく診られない)別途エアゲージは必須。
3。バルブのロックは立てればロック、倒すと解除
という逆パターン
4。エア圧が半分以下のタイヤを元に戻そうとする
と尋常じゃない体力が要る、自分ならまず絶対
やらない。頼んでもやんない。買ったことを忘
れることにする。
5。ただサーキットでエア圧を管理する程度なら手
軽で便利、ていうか使ってます。
せいぜい加圧は50kPa(0.5kg/cm2)がやっと、それ
以上だったら全後輪やってられないほど体力が必要な
のでお覚悟を。
間違ってもこれでビードは絶対に上がらないので
サーキットを走ってる趣味の人はコンプレッサー出
すまでもないなあ、的なエア圧を管理したい人向け、
または自宅でたまにエア圧でも診てみっか、あ、
自転車もやっとこ、的な人向けです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
コメント(全0件 )