ユーザーによる ANEX:アネックス のブランド評価
優れた機能性はもちろん、時代にマッチした遊び心と洗練された工具のデザインに定評のあるブランドだ。Anexは工具を「夢を組み立てる道具」と位置づけ、世界トップクラス水準を追求する。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価123件 (詳細インプレ数:123件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 59 | |
| おおむね期待通り: | 44 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 18 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 0 | |
3.0/5
持っていた精密ドライバーは握り辛く、ネジが固いと回せなくなるので持ち手の形状が良さそうなANEXのドライバーを購入してみた。とりあえずプラスの0とマイナスの3.0を選択。精密ドライバー=小さいと思っていたので、普通のドライバーと変わらない大きさに驚いた
【握りやすさ】
・スーパーフィットと名前になっているが、それほど握りやすいというわけではなかった。素材は樹脂製で滑り止めのゴムが付いている
・ドライバー部分は各サイズ長さが違うが、持ち手の長さは全て同じ長さ
【回しやすさ】
・ヘッド部分が回転するので、手で押し付けて回すのに便利
・検査ミスなのか、ヘッド部分が回らないドライバーがあった。なので引っぱって取り外し、凸部分を削り落してスムーズに回るようにした
【総評】
・形状は格好良かったが、思っていたほど握りやすくなかったことに少しガッカリ。しかし、持っていた精密ドライバーよりも回しやすくなったことは事実なので、買って損をしたということはない
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3.0/5
ブザーと2色のLEDで検電チェックのできるテスターです。
一般的なサーキットテスターと違って自ら電流を流して導通テストを行うものではなく、基準点(コード先端のワニ口クリップ)に対して本体先端のニードルがどんな電位にあるかを調べます。平たく言えば本体先端のニードルが触れた位置に電気が来てるか来てないかを簡易にチェックすることができます。
一般的には基準点をバッテリーのマイナス端子=シャシ等のボルト頭でも可に接続し、コネクタやスイッチ端子を先端ニードルで探ってそこまで電気が通じているかのチェックを行います。電気が通じていれば赤LEDが点灯してブザーが鳴動し、わかりやすく知らせてくれます。
本体の使い勝手としてはペンシルサイズで持ちやすく、基準点につなげるワニ口クリップが適度な大きさでバッテーリー端子やボルト頭を直接つかむのも楽です。また本体までのケーブルが着脱式でカールコードになっているのも良いですね。先端のニードルも必要十分に鋭利でコネクタ等にもあたりやすく、あまりオススメはしませんがケーブルの被覆に突き刺して内部の導体にあたることもできます。
本体の持ち方によっては手でLEDの発光部分が隠れることもありますが、赤LEDの点灯と同時にブザー鳴動で知らせてくれる機能は便利です。ブザー無しの製品もありますが、私はブザー付きの本製品をオススメします。
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3.0/5
こんくらいです。目安にどうぞ。
材質も頑丈でけっこう無理できます。
只あまり出番がなかったり、、、、ほとんど衝動買いだったんで。
もっぱらパソコンとかの狭いとこで今は使ってるほうが多い。
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3.0/5
今まで使っていたビットが磨耗してしまったため
購入しました。
近所のDIY店の店頭になかったので
ウエビックさんで購入しました。
ねじ山にもぴったり合い問題ありませんでした。
ガンガン使用したら、また磨耗してしまい
2回目の購入です。
磨耗しても、在庫があり、すぐ手に入るところが
一番のメリットでした。
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