5.0/5
今までスパナではなめてしまいそうな、どうにも無理な硬いボルトも簡単に
回り、購入して良かったと思います。さすがKTCだと思います。サイズの種類もよく使うものなので満足です。
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FTR223のオイルドレンが24mmとの事なので、近所のホームセンターへ。
…が、他に欲しかったものが在庫切れだったのでWebikeでまとめて注文する事に。
これまで品揃えでWebikeを選んでいたので、こういう小物の価格は気にしてなかったんだけど、なんとなく価格を写真に納めてたので比べてみたら、この時点でWebikeは586円(税込)!
なんと2割以上安いとは…
もちろん送料がかかると損をするので、3000円以上の買い物に限った話ですけどね。
あっ、工具自体はKTCなのでもちろん問題なし!
9.5sqでは一番大きなサイズとなる24mmですが、リアアクスルナットを締めるのにも安心して使えます^^
本当は12.7sqが良いでしょうが、バイクの整備ではあまり出番がありませんからね…
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5.0/5
ウォーターポンププライヤーでは有名なクニペックス。初めて使ってみましたが評判通りとても良いです。先端先細りで狭いところにも入りますし、開度のロック機構もガイドピンが外れないと解除できないので作業途中で開度が変わることもありません。やはり基本的なモノをがっちり掴むところが格別です。
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使いやすく、品質も良いと思います。
ポケットにも入る大きさなので、プラグの調子が気になる時は気軽に持ち運べます。
交換プラグとプラグレンチを収納できるカッコイイケースのようなものがあるとうれしいなぁ。
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5.0/5
KTC社の『K9-6 プラスチックハンマ』との比較になります。
整備の場面でプラスチックハンマーが必要な場面は多いですが、私はタイヤ交換の際にアクスルシャフトを抜く時にも使用しています。このシャフトを抜く時は『K9-6』だとハンマーが軽すぎて使い勝手が悪いのですが、その点、重さのある『UD7-10』は楽に一発で作業することができます。
また、この『UD7-10』は樹脂部が交換できるというのもメリットの一つです。アクスルシャフトを抜く時は樹脂部に結構な負担をかける事になりますが、たとえ破損しても簡単に交換できるので気軽に使用することができます。
ヘッド部がピンで固定されているのも安心です。これが飛んで車体を傷つけてしまったら何のために作業したのかわからなくなってしまいますからね。心理面で安心できるのも作業を容易にする重要なポイントです。
比較的高価なハンマーではありますが、振り上げて用いる工具だけに品質に優れた物を使用すべきでしょう。このハンマーはその意味でも合格と言えます。価格が気になる方は、まずはホームセンター等で実際に手にとって使い勝手を試してから検討されるのがベストだと思います。
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5.0/5
大型バイクのチェーン調整を自分でやろうと思い、アクスルシャフトのナットを緩めるため12.7sqのスピンナハンドルを購入した。より力を掛けやすくするためロングタイプを選ぶ。スピンナハンドルだけではナットを回せないので12.7sqのソケットと、スタンドの受け部分をV字タイプに変更するためV受けの2点を同時購入
早速使ってみると、100N・m以上のトルクが掛かっている場所でも簡単に緩めることができた。ただ、ヘッド部分を起こして素早く回転させるのはナットの動きが渋かったのと、スピンナハンドルが重いこともあり上手にできなかった
短所としては、長さが600mmあるので収納に悩むことと、大きい力を掛けるため頑丈な作りになので1100gあり、ソケットも加えるとズシリと重かった2点。しかし、ホイール等の高いトルクが掛かっている場所を緩めようと思っている人にはぜひ購入をおすすめします
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5.0/5
ネットで『PB ドライバー』と検索すると、「臭い」とか「使いやすいけど臭いがキツくて困る」などの文言をよく見かけます。そのためPBのドライバーを積極的に避けていた方もいるのではないでしょうか?
しかし、臭いが気になると言われているのは同じPBのドライバーでも『マルチクラフト』と言われる、グリップの材質がセルロース・アセト・ブチレイトのモデルです。こちらの『スイスグリップ』は同じ樽型形状のグリップでも材質がサントプレンとなり、嫌な臭いは全く感じません。私は5年以上前に購入しましたが、工具箱が嫌な臭いで充満しているなんて事態には陥っておりません。
さて、商品自体の評価ですが、今回はスナップオンの『SGDP42』、KTC製の『D1P2-2』と比較してみました。
グリップの形状は3つとも全く異なるのですが、どれも握りやすいので甲乙つけ難いです。しかし、あえて選ぶと樽型グリップのPBが一番握りやすいと感じます。ちなみにPBのグリップ形状は当方の所有するベッセルの『No.600 クッションドライバー』とほぼ同じでした。
スナップオンのプリントラベル(製品名が印刷されています)は簡単に剥がれてしまいますが、PBは全く印刷が落ちません。赤いグリップは汚れが目立ちますが、家庭用洗剤で洗えば簡単に汚れが落ちます(パーツクリーナーは溶けそうな気がして使用しておりません。使用されている方曰く、特に問題はないそうですが・・・)。
PB以外は軸にメガネレンチ等と併用して使用できるボルスターがありますが、私は一度も使ったことはありませんのでPBでも不満は感じません。
また、スナップオンに見られるアンチカムアウトリブはありませんが特に不満は感じません(私は少しでもナメそうになったらショックドライバーで対応しています)。
私の所有する2番プラスドライバーのうち、一番目立つのがこのPBという理由から最も使用頻度の高いプラスドライバーになっています(もちろん目立つだけでなく、握りやすい事も理由の一つに挙げられます)。臭いを気にしてPBを敬遠されていた方もこのスイスグリップは使ってみる価値のあるドライバーだと思いますよ!
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5.0/5
KTCコレクションの一本です。L字型では届かない部分に重宝しております。造りもしっかりしており長持ちすると思います。付属のカバーもあり、所有感を満たしてくれる一品です。
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5.0/5
スティード400に使用しました。純正工具がなく、普通のプラグレンチでは取り外しができません。やっとチェックができました。価格も安く満足です。
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5.0/5
バイクをメンテナンスする中で 10ミリボルトの使用頻度が多く、今までは スタンダードとセミディープソケットで整備をしていました
ディープソケットなら 少し奥まった所のボルトを緩める時に
必要だったエクステンションバーが不要になり、工具を探す
手間が省けます。また ボルトにトルクをかける時、
エクステンションバーなどの中間が無い分 より ボルトやナット
からの反応がダイレクトに感じられ、ボルトの折損やなめりを
事前に防止 出来る確率が上がると思います。
KTCブランドなので 品質、精度は非常に良く納得のいく製品です。
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