| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
持っているインパクトでは外れなかったので、この商品を友人に勧められ購入し使用…本当にギリギリでしたが外せました…DIYで使うならこの製品だけでOKかもしれません。それ位使いやすいし効果的!持っているインパクトは友人に上げようと思います(笑)アルマイトの発色も綺麗で格好良いですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
最近、長年使用していたキャビネットが壊れてしまったためにやむにやまれず買い替えたのですが、キャビネットの引っ越しをしている際に出てきたのが本商品でした。
昔から古物屋(解体屋)等から書類付きの格安車両を購入してきては素人なりに不具合を修理して乗って遊んでいた私にとって「インパクトドライバー(ショックドライバー)」は切っても切れない、無いと困る工具の1つです。
中年の昔話になってしまいますが、ネット上で大概の情報を得られる現代と違い、昭和?平成初期頃までは各地に「解体屋さん」等と呼ばれる役目を終えたクルマやバイクが回収された場所があったのです。
世の中が今よりも裕福な時代で、どんどん新しいバイクが発売される影響で中には「燃料を入れてキックするだけ」でエンジン始動しちゃうような車両も需要が無いためにどんどん解体されちゃうような・・・私のような人間にとっては天国のような時代があったのです。
話を戻しまして、今も昔も長期間放置されていた車両を「自分のできる範囲で」バラしてサビや汚れを落とし、場合によっては部品交換しながら公道走行可能なまでにレストアする事を趣味と実益を兼ねて行っています(まぁ、ぶっちゃけお金がないから安いバイクを自分で直して乗っていたって事です)。
長期間放置された車両は様々な原因でネジやボルトやナット類が固着していて分解する事が困難な場合が多く、そんな時に大活躍してくれるのがインパクトドライバー(又はショックドライバー)なのです。
【使ってみていかがでしたか?】
固着したネジの頭に合わせた本商品の尻の部分をハンマーなどで叩く衝撃で先端のコマがネジが緩む方向に回るため叩くことによりネジが緩む、この工具の存在を初めて使った時はめちゃめちゃ感動した事を覚えています(だって緩まなくて途方に暮れていたネジが比較的簡単に緩むんですもん・・)。
本商品は10年以上前に再購入した工具ですが、商品名のとおり「ショック」を与えながら使用する事が前提の工具なため大変丈夫で長持ちしています。
柄の部分が太めにデザインされており保持した時に持ちやすく力を入れて固定し易いため大変重宝しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
以前使用していた他社製のショックドライバーも使いやすかったのですが、紛失してしまいまして・・
ショックドライバーであると言う工具としての性質上、どの商品もタフでしっかりと機能するために「比較してどうこう」と言う事はありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
上の方にも書いたようにショックドライバーの柄の尻部分をハンマーなどで叩くのですが、何度も使用しているうちに悪い意味での「慣れ」が発生し自分の手を殴ってしまったり、周囲のパーツを間違って叩いて壊してしまう事がありますので、取り扱いには充分な注意が必要かもしれません。
【付属品の有無】
ショックドライバー本体に(+)と(−)のビットが大小で2本づつのセットがコンパクトなハードケースに収められています。
【一緒に購入するべきアイテム】
基本的な工具はひと揃えあった方がよいです、ショックドライバーを叩くハンマー(金属製)や浸透力の高い潤滑スプレーもあった方が緩みやすくなりますので同時に購入しておきましょう。
【ご意見・要望】
この工具がこの世に存在する事がありがたい。
頻繁に交換する工具ではありませんが、可能な限りのラインナップ継続をよろしくお願いいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
昔から古物屋(解体屋)等から書類付きの格安車両を購入してきては素人なりに不具合を修理して乗って遊んでいた私にとって「インパクトドライバー(ショックドライバー)」は切っても切れない、無いと困る工具の1つです。
中年の昔話になってしまいますが、ネット上で大概の情報を得られる現代と違い、昭和?平成初期頃までは各地に「解体屋さん」等と呼ばれる役目を終えたクルマやバイクが回収された場所があったのです。
世の中が今よりも裕福な時代で、どんどん新しいバイクが発売される影響で中には「燃料を入れてキックするだけ」でエンジン始動しちゃうような車両も需要が無いためにどんどん解体されちゃうような・・・私のような人間にとっては天国のような時代があったのです。
話を戻しまして、今も昔も長期間放置されていた車両を「自分のできる範囲で」バラしてサビや汚れを落とし、場合によっては部品交換しながら公道走行可能なまでにレストアする事を趣味と実益を兼ねて行っています(まぁ、ぶっちゃけお金がないから安いバイクを自分で直して乗っていたって事です)。
長期間放置された車両は様々な原因でネジやボルトやナット類が固着していて分解する事が困難な場合が多く、そんな時に大活躍してくれるのがインパクトドライバー(又はショックドライバー)なのです。
【使ってみていかがでしたか?】
固着したネジの頭に合わせた本商品の尻の部分をハンマーなどで叩く衝撃で先端のコマがネジが緩む方向に回るため叩くことによりネジが緩む、この工具の存在を初めて使った時はめちゃめちゃ感動した事を覚えています(だって緩まなくて途方に暮れていたネジが比較的簡単に緩むんですもん・・)。
本商品は10年以上前に再購入した工具ですが、商品名のとおり「ショック」を与えながら使用する事が前提の工具なため大変丈夫で長持ちしています。
柄の部分が太めにデザインされており保持した時に持ちやすく力を入れて固定し易いため大変重宝しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
以前使用していた他社製のショックドライバーも使いやすかったのですが、紛失してしまいまして・・
ショックドライバーであると言う工具としての性質上、どの商品もタフでしっかりと機能するために「比較してどうこう」と言う事はありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
上の方にも書いたようにショックドライバーの柄の尻部分をハンマーなどで叩くのですが、何度も使用しているうちに悪い意味での「慣れ」が発生し自分の手を殴ってしまったり、周囲のパーツを間違って叩いて壊してしまう事がありますので、取り扱いには充分な注意が必要かもしれません。
【付属品の有無】
ショックドライバー本体に(+)と(?)のビットが大小で2本づつのセットがコンパクトなハードケースに収められています。
【一緒に購入するべきアイテム】
基本的な工具はひと揃えあった方がよいです、ショックドライバーを叩くハンマー(金属製)や浸透力の高い潤滑スプレーもあった方が緩みやすくなりますので同時に購入しておきましょう。
【ご意見・要望】
この工具がこの世に存在する事がありがたい。
頻繁に交換する工具ではありませんが、可能な限りのラインナップ継続をよろしくお願いいたします。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型
3.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 2 |
| 機能性 | 4 |
作りはしっかりしていますが、重いので、せっかくのラチェットが疲れます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
オフロードバイクは特に泥や、水、汚れのせいでネジが錆びやすいです、そんなときはこれです、ハンドインパクトです、これは高いですが、ホムセンの安いやつと違い、かなりの叩きやすさです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
+2のインパクト先端がやや曲がってきたのでしっかりしたものを選ぼうとKTCをチョイス。ガンガン叩いてもしっかり喰いついて機能してくれます。
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4.0/5
以前、樹脂グリップの無いタイプのショックドライバーを使っていた時に、「もしハンマーがずれたら手に大きなダメージを負う可能性があるな」と不安に思っていたところ、この製品はグリップのつばが他社製品よりも大型で安全性が高いことが購入の決め手となりました。
商品が届いて一番びっくりしたのがその重さ。試しに重さを計るとなんと1kg超え(写真の1kg秤では振り切ってしまいました)!ネジが下を向いているのであればドライバーの自重のおかげでビスの頭からずれることも無くその効果を発揮しやすいのでしょうが、車で使用する場合は上向きで使うこともあるので、もし車での使用も検討されている方は実際に手にとって使い勝手を確認された方が無難かと思います。
品質や安全性については全く問題が無いのですが、一番困っているのが工具箱への収納方法です。本体だけならなんとかなりますが、付属のビットをどうやって保管すべきか・・・。よい方法が思いつかないので、最近は100円ショップでドライバーの大きさに見合ったタッパーを探しています。
正直、あと1000円高くなっても構わないので専用ケースを用意して欲しかったです。結構ビットの収納が面倒というか、ケース内でバラバラに散乱するのは見栄えが悪いだけでなく破損の原因にもなりますから。
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