4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
良く使う8mm、10mm、12mmのコンビネーションレンチをシグネットで買い足しました。今まで主に使用していたKTCと比べ華奢な感じですがメッキもきれいで値段以上の価値があるように思います。
KTCのように十年、二十年と使える耐久性があればいいのですがそこのところはまだわかりません。
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WRのフロントタイヤ交換時に、純正の短い工具を出すのが面倒なので購入しました。
長さもちょうどいい感じです。
しかも、ミラー仕上げが非常にかっこいい!
工具箱の中でも、目立つのですぐ取り出せます。
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5.0/5
今まで安物工具を使っていましたが、いろいろ整備をするようになったので、心機一転購入しました。よく使う道具なので大変満足しています。
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VTR250FIとXR230のブレーキフルード交換の際にキャリパーのフルードの排出口に使用しました。以前車載のスパナで行ったところ舐めてしまい、精度の高いものをと思い購入。安心のKTCであり、当然ながら全く問題なく交換ができました。これからも使用したいと思います。
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サーキット走行時、友達から借りたKTCコンビネーションレンチ。
私は安物しか持っていないのだが、流石KTC、持ったときのその質感から別物の雰囲気を漂わせる。
実際に使用しても、しっかりと対象物にフィットし、まるでたわむことなくガッチリと仕事をこなしてくれる。
そこそこの金額するだけはあると実感した。
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5.0/5
今まで十数年、ホームセンターのコンビネーションを使ってました。
質感はそれなりですが、特に問題無く整備出来ていました。
しかし、ある日友人のKTC工具を借りた時の使用感が忘れられず購入しちゃいました。
やはりちゃんとした工具メーカーの物は良いですね!
カチッとしてます。
他メーカーやもっと高価で高性能な物もあるようですが、自分には必要ありません。
その位満足しました。
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5.0/5
当方が所有するスナップオンの12mmコンビネーションレンチとの比較です。 スナップオン製はメッキ仕上げですが、KTC製は梨地になっています。スナップオン製は汚れを取り除きやすい半面、取り扱いに気を遣います。一方のKTC製は汚れこそ取り除きにくいですが、多少荒く扱っても傷が目立たないので気軽に扱えます。
個人的にはKTC製のほうが柄が窪んでいるので指をかけやすく、使いやすいと感じました。金属製のレンチホルダーを使用してもメッキが傷付かないか心配することもないので、神経質な方はKTC製をお勧めします。
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5.0/5
スポーツスターアクスルシャフト用に、
なかなか無いサイズでやっと見つけました。
コンビも珍しいと思います。
やっとタイヤ交換が出来そうです。
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5.0/5
薄く軽い軽量級のコンビネーションレンチです。長いぶんカジリ気味のボルトを廻すのにも使えますが、全体的にスリムに出来ているぶんオーバートルクに対しては不安があります。用途をきちんと考えて使うぶんには良いものだと思います。
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5.0/5
先に購入した21mm用が光輝メッキ処理のロングサイズでトルクを掛けやすく使いやすかったので、今回19mm用をコレクションのラインナップに加えるべく新たに追加購入しました。
工具箱に新たな工具が増えていくのも楽しみの一つです。
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