5.0/5
14ミリはよく使うので買ってみました。
可動式のソケット部分がとても便利です。
わざわざラチェットを出すのがめんどくさいとき使います。
作りもよく力も入れやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
12ミリはよく使うので買ってみました。
可動式のソケット部分がとても便利です。
わざわざラチェットを出すのがめんどくさいとき使います。
作りもよく力も入れやすいです。
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ホンダ NSR50のニードルジェットホルダーの取付け・取外し・固定のため購入しました。
今までは7mmの工具が無くスパナで代用していましたが、友人がパイロットジェットをナメてしまい、最終的に粉々にして取り出したと聞いて恐ろしくなり購入しました(笑)。
外したジェットに合わせてみると精度の高さが伺えます。若干の遊びはボルトの角をナメないための面接触設計のためだそうです。
7mmのコンビネーションレンチにおよそ3000円は超バカ高に思えますが「絶対にナメられない・ナメさせない」ための保険にいかかでしょうか(笑)。
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5.0/5
工具のインプレでは他の方もよく書かれている、「ホームセンターの工具ではなめてしまうが、メーカー品はボルトやねじに吸付いているようだ」…本当ですね。
安物レンチではビクともしないどころか、なめてしまう物もメーカー品は何事も無かったように緩みました。
KTCを選んだ理由としては、整備素人の僕でも名前だけは知っていたというだけです。ただ、この事実を知ったからにはKTC商品を必要な分だけでも集めていこうと思います。(セット品が安いのでしょうが金額が高いので必要な分だけ)
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5.0/5
左がSIGNET、右がNeprosです。
Neprosはメガネ部分の面取り角度がほとんどありません。
これによって十分な接触面積を確保し、厚みの薄いボルトでも奥からしっかりとかかります。
反面ボルトへのアクセスは若干悪いように感じます。
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5.0/5
5000円位の安物のセットに入っているレンチではボルトをなめてしまったり、スパナの方が負けてしまったりします。
メガネやBOXレンチは安物でもそこそこ使えますが、スパナはちゃんとしたものを使った方が良さそうです。
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5.0/5
41mm-34mmです。
グランドアクシスのクラッチ分解用に購入しました。
34mmの方は、無くしてグリップにした方が力が入れやすいと思うのですが、問題なく使用できます。
今のところクラッチ分解以外使う事がないですが、とても使いやすかったです。
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5.0/5
ハゼットレンチの滑り難さは特筆物です。滑り難さは一般的に言われる梨地仕上げの為ですが、最大の理由はグリップ部にある刻印の浮彫に引っ掛ることに寄ります。ですから他社の梨地仕上げとは滑り難さのレベルが違います。滑り難さを必要とされる方には最適だと思います。又、ボックス部は面接触タイプにも拘らず、ガタは少なく線接触タイプの様です。
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5.0/5
当方は、そもそもオートバイのメンテナンスを理解する切っ掛けは、自転車の整備を自ら施す様になってからかも知れません。。。
サドルに腰掛け、ハンドルを握り、ペダルを踏みしめ、クランクを回転させ、自転車を漕ぐ。 そんな一人力のロマンスこそが、自転車の魅力かも知れません。。。
そして、自らの手を汚し、自転車を整備する。
ブレーキ調整、ワイアー調整、タイア交換。
幼い頃の当方にとりましては、これらの整備は重整備だった事を思い出します。。。
オートバイを駆る事が出来る者は自転車も駆れるでしょうし、オートバイを乗る前には自転車にも乗っていたでしょう。 また、自転車を所有しながら、オートバイを所有されている方も多いでしょう。
さて、こちらの製品のKTC製の15mm・コンビネーションレンチは、使用頻度は低いかも知れません。。。
オートバイ・メンテナンスには、15mmのレンチよりも14mmと17mmのレンチの方が活躍するでしょう。。。
しかし、オートバイ・メンテナンスを自ら施す方ならば、自転車の整備は難しいものではありません。
そうなのですッ!!
この15mmのレンチは、自転車のリアホイールのハブのナットに使用される事が多いのですッ!!
六角対辺15mmのM10ナットが、自転車のリア・ハブナットなのです!!
当方は、14mmのコンビネーションレンチと、こちらの15mmのコンビネーションレンチも所有しております。
オートバイ・メンテナンスが、不慣れな方や不得意な方は工具の数は少ないかも知れません。 そんな方は、自転車の整備からはじめてみる事をお勧めします!!
その際には、AIGO製のメガネレンチ(#GM-1415)が最適工具になる筈ですヨ!!
因みに、六角対辺14mmは前輪のハブナットに!! 六角対辺15mmは後輪のハブナットに!!
KTC製の15mm・コンビネーションレンチが有れば、或いは、AIGO製の14mmx15mmの両口レンチが有れば、自転車の整備は可能になります。 オートバイ・メンテナンスの出発点でもある、自転車の整備。 当方のメンテナンススキルは、15mmのレンチからはじまったと言って過言では無いでしょう。。。
貴方の工具箱に如何ですか??? 15mmのレンチ!!
小奴を所有していれば、御近所からヒーロー扱いされるかも知れませんヨ!!!
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5.0/5
使用頻度が少なければ、工具は安価な方が良い。
しかし、その工具が持っている操作性や確実性は、その工具が持っている強度や剛性と同様に優先しなければならない。
そんな要望に応えられる工具はシグネット以外には存在しません。
たとえば、こんな時にシグネットのコンビネーションレンチの19mmと27mmを両手に構えるのですッ!!
センタースタンドが標準装備されるW650の場合。
i) W650にセンタースタンドを掛けます。
ii) 次に、チェーンクリーナーと硬毛ブラシとウエスを用意し、チェーンの清掃をします。
iii) チェーンの清掃をし終えたら、チェーンルーブをチェーン全体に塗し、馴染ませ、浸透させ、油分を充填させます。
iv) 最後の締めに取り掛かりましょう!! チェーン引き。或いはチェーン張り。又はチェーン調整ですッ!!
W650のチェーン調整は、簡単なものですよぉ~!!
後輪のアクスルシャフトのボルト頭部の六角対角が19mm。
同じく、ナット側が27mm。 これらを緩ませ、後輪を後方へ移動させるのみ!! そうです、ここで、シグネットのコンビネーションレンチの出番なのですッ!! チェーンの清掃と、チェーンの油分の充填が完了しても駆動系のメンテナンスは完了していませんからねぇ~。 これを、やるとやらぬでは天地の違いですから。
滑らかな加減速。 チェーンの回転運動の静粛性。 チェーンそのものの寿命向上。 良い事尽くめしかないメンテナンスこそが、チェーン調整なのですよぉ~。
19mmと27mmのコンビネーションレンチの使用頻度は極端に少ないでしょう。 だからと言って、疎かには出来ない駆動系のメンテナンスです。 この2本のコンビネーションレンチの所有の有無が、W650を軽快に駆る上での重要な工具になるのですッ!!
お薦めの工具というよりも、W650を所有するならば絶対に所有すべき工具なのですッ!! これらのサイズのコンビネーションレンチを購入する僅かな金額の出費により、間違えなく多くの有益を得られるのですから、買って損は無しッ!! そう断言出来る工具ですッ!!
追伸。 シグネット製のコンビネーションレンチを握った感じは、手に吸い付く感じで、金属製品とは思えない温もりが感じられます。
この点も、こちらの製品を選ぶ理由にも挙げられますよぉ~。
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