| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
ギアのガチャが繊細な音がします。
狭いところで活躍してくれます。
ストロークの狭いところでよく使ってます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
10年使用していますが錆びず、歪まず使えています。コンビは整備に便利です。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
とりあえず買っとけばOKブランドの筆頭、KTCのコンビネーションレンチです。
セットで購入し、長年使い続けています。
コンビネーションレンチのような一般工具はホームセンターに行けば安価なものも手に入りますが、さすがにそこそこの値段がする分しっかり”いいもの”感は感じられます。
・質感が高い
同社nepr◯sのような過美な印象はなく、梨地で質実剛健に仕立てられています。
角が立っていてボルト/ナットとの掛かりもいいです。
・メガネに若干角度がついている
良くも悪くもメガネ側は写真で分かる通り若干の角度がついています。
体感的には役に立つことが多いです。
KTCのロングメガネは角度がついていないので、そちらとの使い分けるといいかと思います。
・サイズに応じた長さでトルク管理しやすい
サイズ毎に長さが異なり、端を持ってきゅっと閉めればだいたいいい感じのトルクになります(適当)。
また剛性感もバッチリで変にしなるようなこともなく、使い心地はいいです。
・耐久性◯
KTCはソケットが思いの外早く錆びて残念な思いをしたことがあるのですが、コンビネーションレンチは今の所そのようなことはありません。
映え重視の壁掛け保管(半屋外)ですが、特に錆びることもなく、またもちろん変形等の破損もなく使えています。
総じて第一歩の工具としては十分におすすめできる品物です。
というか、”ちょっとやってみようかな”くらいであればこれだとオーバースペックですかね。
ただ、ほとんど使わないくせになければないで困るスパナを買うのが財布的にも収納場所的にも不本意だと感じる手合にとってはコンビネーションレンチはいい選択肢で、かつメガネ/スパナを揃える予算で1セット揃えればいいと考えれば、本品のような”ちょっといいもの”に手を出してみるのも一興かと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
車のオイルフィルターカプラー用に買いました。
狭くてラチェットが回しにくかったので、作業がしやすくなりました!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ホムセンの安物とは制度が全く違います。ボルトをなめないです。絶妙に握りやすく、滑りにくい、頻繁に使うからこそ余計なストレスが掛からない作業効率の良い本物は最高です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
当家のガレージの基本工具はKTCです、メガネも六角もトルクスも、このコンビ以外のメガネレンチも、色々セットで置いています、ボルトヘッドの噛みが安物とは別物です、頻繁に使う工具だからこそを良いものを
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5.0/5
・ネプロスの製品は、他のメーカーの製品よりも重たいのが難点ですが、このくらい小さなサイズだと、重いとは感じません。
・メガネ側で回した時は、痕がつかないくらい、ボルト・ナットにやさしいです。
・落としたりしても、メッキに傷がつきにくい様に感じます。
・メッキは「さすがネプロス」です。
・高価ですが、工具が好きな方は、所有感に浸れると思います。
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5.0/5
当方が所有するスナップオンの12mmコンビネーションレンチとの比較です。 スナップオン製はメッキ仕上げですが、KTC製は梨地になっています。スナップオン製は汚れを取り除きやすい半面、取り扱いに気を遣います。一方のKTC製は汚れこそ取り除きにくいですが、多少荒く扱っても傷が目立たないので気軽に扱えます。
個人的にはKTC製のほうが柄が窪んでいるので指をかけやすく、使いやすいと感じました。金属製のレンチホルダーを使用してもメッキが傷付かないか心配することもないので、神経質な方はKTC製をお勧めします。
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5.0/5
14mmコンビネーションで比較してみました。
長さはスナップオンのほうが3cmほど長いです。これはアメリカ人のほうが体も大きいので手も大きいという事でしょうか?整備する側からすると、3cmの違いは結構大きいと思います。テコの原理で、当然スナップオンのほうがより少ないトルクで回すことができますが、車のエンジンルームなどの狭い場所では使いづらくなってしまいます。ただ、バイクの整備では狭い個所に14mmを使っていることはそれほどないと思いますので、好みの方を選べば良いでしょう。
長さを除くと、メッキ処理されているか、梨地かの違いが目につきます。メッキ処理は汚れが落としやすいと言われていますが、清掃せずに放置していると錆が発生します。「手の脂がついているから大丈夫だろ」と思ってはいけません。それらには汗などの塩分が含まれているので、むしろ錆の原因になります。慎重を期すのであれば、きれいな軍手等で持ちながらウェスで拭きましょう。工具のメンテナンスなんて面倒だと思う方はメッキ物を控えた方が無難かと思います。
私個人の意見としては、KTCの方が使いやすいです。私の手は大きいほうですが、KTCの長さが絶妙なんですね。あと、両者を実際に使ってみると、KTCのI型形状が親指にフィットするのでフィーリングが良いのです。確かに梨地は汚れが付着しやすいですが、工具は使用後に清掃するのが常識ですし、パーツクリーナーを吹けばすぐに汚れは落とせます。錆が発生する心配もありません。
一番の違いは工具を床に落としても気にならないことです。想像してみて下さい。目の前の作業に集中したい時にスナップオンを床に落としたらメッキが傷付いていないか心配になるでしょう。さらに不幸なことに、実際に傷付いていたらショックで作業どころではないかもしれません。神経を使うべき点は目の前の作業自体であり、決して工具の状態ではありません。
ちなみに梨地が一般的な欧州では梨地タイプのスナップオンもあるそうですが、私は見たことがありません。いずれにしても、神経質な方は迷わず梨地の物を選びましょう。そういう方にお勧めできるのがこちらのKTCになります。コストパフォーマンスも高く、お勧めの工具です。
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5.0/5
KTCの工具セットを購入した時に入っていたコンビネーションレンチです。さすがに17mmとなるとボルトに高いトルクをかけることになるので、より精度の高い日本製の工具は大変信頼がおけます。実際、こちらを使用していて不満を感じることは全くありません。
梨地のグリップは素手でも滑りにくく、メカニックグローブを使用せずに作業するときでも大変重宝します。このI形断面形状も握りやすく、さすがは一流メーカー製だと実感できます。
ただし、車やバイクの整備においてはコンビネーションレンチよりもめがねレンチのほうが使い勝手は良いと思います。住宅現場などではめがねレンチを入れることができない場合があるのでスパナが活躍することも多いと思いますが、こと車やバイクを整備する状況で17mmをスパナで回す機会はほとんどないと思われます。少なくとも私はこの20年で記憶にありません。
ですので、あまり日曜大工はせず、車やバイクの整備に特化するのであれば、より確実なめがねレンチの購入をお勧めします。工具も集まれば結構な重さになり、それらを一つの工具箱に収納すると大変な重さになります。出来る限り使用頻度の低い工具の購入を避け、多少高価でもより品質と使用頻度の高い工具を揃えた方が満足度は高くなると思います。
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