5.0/5
今まで安物工具を使っていましたが、いろいろ整備をするようになったので、心機一転購入しました。よく使う道具なので大変満足しています。
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VTR250FIとXR230のブレーキフルード交換の際にキャリパーのフルードの排出口に使用しました。以前車載のスパナで行ったところ舐めてしまい、精度の高いものをと思い購入。安心のKTCであり、当然ながら全く問題なく交換ができました。これからも使用したいと思います。
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5.0/5
今まで十数年、ホームセンターのコンビネーションを使ってました。
質感はそれなりですが、特に問題無く整備出来ていました。
しかし、ある日友人のKTC工具を借りた時の使用感が忘れられず購入しちゃいました。
やはりちゃんとした工具メーカーの物は良いですね!
カチッとしてます。
他メーカーやもっと高価で高性能な物もあるようですが、自分には必要ありません。
その位満足しました。
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5.0/5
当方が所有するスナップオンの12mmコンビネーションレンチとの比較です。 スナップオン製はメッキ仕上げですが、KTC製は梨地になっています。スナップオン製は汚れを取り除きやすい半面、取り扱いに気を遣います。一方のKTC製は汚れこそ取り除きにくいですが、多少荒く扱っても傷が目立たないので気軽に扱えます。
個人的にはKTC製のほうが柄が窪んでいるので指をかけやすく、使いやすいと感じました。金属製のレンチホルダーを使用してもメッキが傷付かないか心配することもないので、神経質な方はKTC製をお勧めします。
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スポーツスターアクスルシャフト用に、
なかなか無いサイズでやっと見つけました。
コンビも珍しいと思います。
やっとタイヤ交換が出来そうです。
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5.0/5
薄く軽い軽量級のコンビネーションレンチです。長いぶんカジリ気味のボルトを廻すのにも使えますが、全体的にスリムに出来ているぶんオーバートルクに対しては不安があります。用途をきちんと考えて使うぶんには良いものだと思います。
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先に購入した21mm用が光輝メッキ処理のロングサイズでトルクを掛けやすく使いやすかったので、今回19mm用をコレクションのラインナップに加えるべく新たに追加購入しました。
工具箱に新たな工具が増えていくのも楽しみの一つです。
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5.0/5
薄型のラチェット付コンビネーションレンチは狭いところの作業に大変便利で重宝します。
ラチェットの切り替えレバーがないので使い勝手が悪いと思いましたが、裏表ひっくり返せば良いだけなので慣れてしまえばなんてことはありません。
ラチェット機構をシンプルにしたことによる薄型、軽量化、その分価格を安くしたメリットの方が大きいです。
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5.0/5
いままでコンビネーションレンチは、スタビレーを好んで使用していましたが、たまたまネプロスを借りたとき使いやすさを気に入り、購入してみました。
精度・メッキの質、どれをとっても文句のつけようがありません。
ボルトの頭に傷がつきにくいは、特筆ものです。
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5.0/5
14mmコンビネーションで比較してみました。
長さはスナップオンのほうが3cmほど長いです。これはアメリカ人のほうが体も大きいので手も大きいという事でしょうか?整備する側からすると、3cmの違いは結構大きいと思います。テコの原理で、当然スナップオンのほうがより少ないトルクで回すことができますが、車のエンジンルームなどの狭い場所では使いづらくなってしまいます。ただ、バイクの整備では狭い個所に14mmを使っていることはそれほどないと思いますので、好みの方を選べば良いでしょう。
長さを除くと、メッキ処理されているか、梨地かの違いが目につきます。メッキ処理は汚れが落としやすいと言われていますが、清掃せずに放置していると錆が発生します。「手の脂がついているから大丈夫だろ」と思ってはいけません。それらには汗などの塩分が含まれているので、むしろ錆の原因になります。慎重を期すのであれば、きれいな軍手等で持ちながらウェスで拭きましょう。工具のメンテナンスなんて面倒だと思う方はメッキ物を控えた方が無難かと思います。
私個人の意見としては、KTCの方が使いやすいです。私の手は大きいほうですが、KTCの長さが絶妙なんですね。あと、両者を実際に使ってみると、KTCのI型形状が親指にフィットするのでフィーリングが良いのです。確かに梨地は汚れが付着しやすいですが、工具は使用後に清掃するのが常識ですし、パーツクリーナーを吹けばすぐに汚れは落とせます。錆が発生する心配もありません。
一番の違いは工具を床に落としても気にならないことです。想像してみて下さい。目の前の作業に集中したい時にスナップオンを床に落としたらメッキが傷付いていないか心配になるでしょう。さらに不幸なことに、実際に傷付いていたらショックで作業どころではないかもしれません。神経を使うべき点は目の前の作業自体であり、決して工具の状態ではありません。
ちなみに梨地が一般的な欧州では梨地タイプのスナップオンもあるそうですが、私は見たことがありません。いずれにしても、神経質な方は迷わず梨地の物を選びましょう。そういう方にお勧めできるのがこちらのKTCになります。コストパフォーマンスも高く、お勧めの工具です。
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