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その他ハンドツールのインプレッション (全 87 件中 71 - 80 件)

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重装鉄球さん(インプレ投稿数: 119件 / Myバイク: XR250 | ZX-9R | その他 )

5.0/5

★★★★★

ワイパーアームリムーバルツールと小型のベアリングプーラーを買って準備万端でワイパーアームを外そうとしたのですが カウルに埋まってるワイパーに爪が届かず 二つの工具は無駄になりました。

ワイパーアーム取り外しでネット検索するとこのKTCの工具を発見。なるほど ワイパーを外す為だけの形状 始めからコレを買っとけば良かったのか。

ワイパーを外す時だけ 車屋さんに借りればいいような気がしますが 実はワイパー取り付け時もこの工具がないと・・・。ワイパーのリンケージにガタが有る為 一発でベストな角度に固定出来ないのです。一度ボルトを締め付けると ボルトを緩めても食い込んだアームはこの工具を使わないと外れませんでした。

・・・この工具 次に使う予定は・・・ありません。

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投稿日付: 2015/12/27 16:26

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

5.0/5

★★★★★

(1)ブラシは柔らかく、手で押すと毛が湾曲するくらいの柔らかさです。

(2)ブラシの色は黒。

(3)柄の幅が細く、細い隙間にも入ります。

(4)コストパフォーマンスに満足しています。

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投稿日付: 2015/11/29 15:53

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

5.0/5

★★★★★

(1)ブラシの材質は「鋼」で、固めのブラシです。

(2)柄の幅が21ミリあり、太めになっています。握りやすいですが、細い隙間には入っていきません。

(3)柄の厚みが13ミリあるので、力を入れて使っても心配ありません。

(4)コストパフォーマンスに満足しています。

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投稿日付: 2015/11/29 15:51

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KAWIさん(インプレ投稿数: 360件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

5.0/5

★★★★★

シクネスゲージ(すきまゲージJIS B 7524)は、リーフと呼ばれる薄い金属板をすきまに挿し込んで、寸法を測定するための工具です。
すきまを測定する工具はノギスやテーパゲージなどがありますが、それらでは測定できない、狭いすきまの寸法を正確に測定する工具としてシクネスゲージがあります。
ゲージの一枚一枚はリーフと呼ばれ、日本工業規格で規格化されており、狭い意味合いでは一枚のリーフを指します。
材質は一般に炭素工具鋼(SK2~5)で、硬さはHV400以上。リーフの許容差やソリの許容差によって特級、並級の2種類があり、エンジンのタペットのクリアランス調整などに使用します。
リーフの先端の形状により2種類に分類され、先端が円いものをA形、とがっているものをB形と呼びます。厚さは0.01mmから1mm程度で、長さは7.5、10、15、20、30cmのものがあり、場面や用途によって使い分けられています。
使用の際には、あらかじめ清掃・点検を行って、表面に汚れや錆、傷が無いことを確認します。特に薄いリーフは鋭利なため、手指を傷つける恐れがあるので、取り扱いには注意が必要です。
測定対象には、管理値(サービスマニュアル等)や過去の測定値などから、その値におおよその見当をつけ、見合うリーフを選択します。リーフは一枚ずつ使うほか、何枚かを組み合わせて任意の厚みにして使用します。
使用後は水分や汚れを拭き取り、ウエス等でOILを薄く塗布し、ケースに入れて、湿度の少ない場所に保管して置きましょう。
保管前の整備には、浸透スプレーや速乾性のパーツクリーナーなど揮発性の洗浄剤が入っている洗浄剤などは使わない方が賢明です。
浸透スプレーには灯油分に近い成分が多く含まれているため、1週間くらいで乾燥してしまいます。乾燥する際に、油分が金属表面と分解してしまい、かえって錆の原因になる恐れがあるので、長期保存には向きません。

このKTCシクネスゲージTG-98には、9枚のリーフが納まっていて、サイズは、0.04、0.05、0.06、0.07、0.08、0.10、0.15、0.20、0.30mmです。
収納は、外側が厚いサイズ、内側には薄いサイズとなっていて、折損が少なくなるように気配りがされていてとても好感が持てます。

整備用工具もバイク同様、使えばすり減ってしまうもの。
許容範囲を超えた工具では、良い整備はできませんので、一本新調しました。

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投稿日付: 2015/10/11 22:30

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naoさん(インプレ投稿数: 42件 )

5.0/5

★★★★★

ウオタニのパワーコイルキットを購入したところ、プラグのギャップを1.1~1.3mmで使用と書いてありました。
広げるだけならマイナスドライバーでもできるかもしれませんが、隙間の計測はシクネスゲージがないと計れないので探していたところ、殆どはバルブクリアランス用で1mm以下を計る為のでした。
こちらのシクネスゲージはポイント・プラグ用として1.3mmまで計測でき、ギャップ調整用のフックまで付属していたので迷わず購入を決めました。
欲をいえばバルブクリアランス用は必要ないので、ポイント・プラグ用だけをもっと安くラインナップしてもらえたら良いのと、バルブクリアランス用とポイント・プラグ用を一体型ではなく別体型にしてもらえると調整しやすいと思います。
調整は問題なくできましたので良い商品です。

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投稿日付: 2015/08/13 12:52
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rieさん(インプレ投稿数: 267件 / Myバイク: ZX-14R )

5.0/5

★★★★★

狭所での細かい作業には、『LEDライト』は必需品です。

電池の寿命も7時間と長く、本体サイズもバイクやクルマの整備に適したサイズです!

工具箱や携帯工具に常備しておくべき製品です!

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投稿日付: 2015/02/08 12:38
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ボルヴェルクさん(インプレ投稿数: 36件 / Myバイク: CB400SF )

5.0/5

★★★★★

二輪車よりも四輪車の狭小箇所でこそ真価を発揮しそうな製品です。実際、趣味の二輪車よりも仕事の自動車工場のほうが使う機会は多いです。スタビも入らない様な狭い箇所で役に立ちますが、ドライバービットはカムアウト現象によってはずれることがあります。必ず上から押さえつけて廻す様にしてください。

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投稿日付: 2014/11/24 20:15

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重装鉄球さん(インプレ投稿数: 119件 / Myバイク: XR250 | ZX-9R | その他 )

5.0/5

★★★★★

今までSUS板を加工した自作の工具でクリップを外してきましたが画像のこの窪みにあるクリップは外せなかったので専用の工具を買いました。

ショートのアングルタイプで小と中のセットですが 車の内装をばらすのにこのチョイスは素晴らしいと実際作業をして感じました。

ショートアングルタイプの小を単品で購入するなら 小と中のセットのほうをお薦めします。中サイズもなにかと出番があります。

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投稿日付: 2014/09/15 21:29
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5.0/5

★★★★★

同社のショートラチェットと同時に使用

ラチェットは6.3sqですが、この変換で9.5sqに出来ます。
もちろんそのままの6.3sqで早回しとしても使えます!

これがあるとないとでは作業の効率が全く違います。

全てのラチェットに取り付けておいてもいいと思います。

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投稿日付: 2014/07/10 13:58

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さの~んさん(インプレ投稿数: 125件 / Myバイク: ZOOK [ズーク] | ZX130 )

5.0/5

★★★★★

当初は全く購入の必要性を感じていなかったのですが、価格が安いわりに評価が高かったので興味を持ち、実際に使って判断することにしてみました。

この『クイックスピンナ』を購入するまでは、ボルトをソケットのみで仮止めし、工具で増し締めするという方法をとってました。当時はその方法が当たり前だと思っていましたし、わざわざクイックスピンナにソケットを脱着する手間をかけるくらいならソケット自体を回したほうが早いだろうと単純に考えていました。

結論から言うと、「サンデーメカニックには必要ないかもしれないが、日頃整備に関わっている人や事務仕事をしている人には必需品だな」と感じました。このクイックスピンナを使う以前はソケット自体を指で回す方法を使っていましたが、この『指を使う』動作が結構疲れるのです。17mmや19mmのソケットのように径の大きいソケットだと問題無いのですが、8~12mmなどのように径の小さなソケットだと『親指・人差し指(と中指)のみで強く握った上で早く回す』という動作を繰り返すことになります。特に締め切る直前では指に大変な負荷がかかり、結果として特定の指のみに疲労度が集中してしまうのです。

その点、このクイックスピンナを使えば径の大きさが格段に変わり、スピンナを握る形でボルトを脱着できるので指に対する疲労度が全く違うのです。私もこれを用いるようになってから整備翌日のキーボード作業が楽になりました。

決して高価なものではありませんし、整備好きな方であれば持っていて損をする物では無いでしょう。多くの方にお勧めできる商品だと思います。

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投稿日付: 2014/05/22 09:42

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