全長:150mm
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
自分は車載工具用に、同じくKTCのスライドハンドルと良く使うサイズのヘックスとボックスレンチを入れて持ち歩いているのですが、その時にエクステンションバーも組み合わせて利用しています。
今回追加で150oのエクステンションバーも追加したので、ちょっと遠い箇所にある時でも作業が確実にしやすくなりました。
もちろん、普段はラチェットハンドルと組み合わせて利用することの方が多いです。
150oだとちょっと長かったので、100oでも良かったかな。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
ZX10Rのフロントスプロケのナットを外すのに使用。
長さがちょうどよく、フレームとかをいい感じでオフセットできて力がかけやすく、安全に緩め、締めができました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
リトルカブも積載しているトランポに使用しました。トランポで車中泊キャンプ等も楽しむのですが、バッテリーが弱っている時、応急処置として夏場だったらソーラーパネルを別途用意すると、車の補充電が出来ます!流石に冬場は晴れていてもあまり充電しませんが、応急処置として車内に積んでおくのもありかと!色々多用途に使用出来るので、買って損はないです!おススメですよ!!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
奥まった場所に使いやすいです。
薄口なので、高トルクの場所には使わない方が良いです。
そういう場所は緩めた後、本締め前までの使用にとどめてください。
Tレンチ使って緩める締めるが目安です。
ソケットホルダーはロック機能があるのが良いです。
サイズ内容:8・10・12・13・14・15・17・19mm
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
メインはオートバイのメンテナンス、極稀にクルマの整備をはじめ家庭内でのちょっとした作業時に使用する事もあります。
通常の整備では従来のソケットでほぼほぼ賄えるのですが、中にはボルトのシャフトが長く従来のソケットではナットの届かないような場所(例:旧型スーパーカブ系のエンジンマウントボルトなど)にはディープソケットが大活躍してくれます。
10代のバイク乗りはじめの頃に近所のホームセンターで購入した「格安ラチェット&ソケットセット(ディープ含む)」を使用していたのですが、固着していたナットを緩めようとした時に「パキャ!!」と言う音と共にソケット部が割れて(口が開いて)使用不能になりました。
そんな経験を踏まえて「安物買いの銭失い」にならないように、購入可能な範囲内で「ある程度良いモノ」を購入するようになりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
格安セットのソケットと違い精度が段違いに高く、ボルトのヘッドに被せた時のガタつきがありません。
六角の周りの肉厚は格安品よりも薄いのに強度も余裕があり、25年以上も前に購入した10mmソケットでさえも変形や減りも無くいまだに現役で私の工具箱の中に納まっています、イメージ以上の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
上に書いた事と重複しちゃいますが、精度が高いためボルトのヘッドのソケットを当てた時にカチっとフィットしガタ付きが殆ど無い(ボルトヘッド側がヘタっている時は別です)結果としてナメ難い。
強度が高いので、過去に何度も固着したボルトを緩めた時も何の問題も発生せずに使用し続けることが出来ています(基本に則って使用している場合)。
そういった事が続いて行くと「安心・信頼感」が増し愛着がわいてきます、愛着がわいてくると大切に使用するようになってきます、大切に使用するようになると当然長持ちすると言う良い関係性が構築されて行きます。
【付属品はついていましたか?】
ソケットのみ。
単体での購入よりもセットで販売されているならば、そちらの方が断然お得です。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません、上に書いたように25年以上前に購入しているソケットは、私のDIY人生が終了するまで使い続けられるでしょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【注意点】
当然の事ですが、ボルトのナメ防止に「しっかりとサイズの合ったソケットを使用しましょう」(例ミリ用ソケットをインチサイズのボルトに無理矢理使用したりなど)。
急いでいる時でもソケットをボルトヘッドにしっかりと奥まで差し込んで使用しましょう、慌てて作業しようとして浅めにセットした状態で回したりしてナメた経験が多数あります。
固着してしまったボルトには潤滑油をしっかりと浸透させてから多少の衝撃を与えつつ緩めましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
「ラチェットハンドル」これは間違いなく必要です。
KTCに限らず、色々なメーカーからラチェットハンドル&ソケットはセット販売されていますので予算に合わせて商品を購入しましょう。
9.5sq.サイズの商品であれば違うメーカー同士でも問題無く使用する事が出来るのでKTC製が高くて手が出しにくい方はお財布と相談しながら徐々に揃えて行きましょう。
【メーカーへの意見・要望】
爆発的に売れる商品ではありませんが、可能な限り永く販売を続けていただけると消費者側は助かりますのでよろしくお願いいたします。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
チタンボルトが多く使用しているため、トルクスビットもよく使う
プロクソンのレンチと合わせて購入した
品質はいい、コスパもいいのでお勧め
バイクのメンテンなら持っておいた方がいいものです
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オートバイやクルマの整備にコレが有るととても便利、ラチェットセットで購入すれば漏れなく付いてくるような商品です。
75mmと150mmの2本を所有していますが、ちょっと入り組んだ場所にあるボルト(エキゾーストパイプを止めているフランジボルトなど)を脱着したい時にこの商品が無いと作業が進まないって程に「あると便利で無いと困る」工具の1つですね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
旧タイプのエクステンションバーと比較するとシャフトが一回り程太くなっていて見た目にもより強度が増している感が強いですね(旧タイプでも十分な強度があります)。
旧タイプは工具としての「機能」優先なデザインでしたが、本商品は滑らかなデザインで「機能+所有感?」も満たすデザインになっているような気がします、イメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
使い心地みたいな物とは無縁な工具なのですが、ねじれ等の剛性感は更に増しているかな? 現在も旧タイプと併用していますが、上にも書いた通り「あると便利でないと困る」を地で行く工具なため、工具箱から無くなる事はありません。
【付属品はついていましたか?】
ありません、エクステンションバー1本のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
ありません。
上にも書いた通り剛性感も高く力を掛ける時も安心して使用できます(DIY初めの頃にホームセンターで購入した格安工具セットのエクステンションバーは似たような状況で力を掛けた時に捻じれるのが分かるくらいでした)
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
メインの工具と言うよりも「補助的」なモノなので、ジョイント部をしっかりと接続して使用するだけです。
急いで使用する時に浅めに接続したまま使用すると思わぬ破損の原因になる恐れがあるので注意が必要です。
【注意点】
これも特にありませんね、上に書いた通り「しっかりと接続して使用する」これに尽きると思います。
Webikeさんで購入する時に「シャフト長」の指定がありますが、30mmから900mmまで9種類の長さがラインナップされています、使用状況を考慮して購入しましょう。
私は上にも書いた通り75mmと150mmの2本を所持しています、単体で使用する時もあれば両方をジョイントして225mmのエクステンションバーとして使用する事もあります。
【一緒に購入するべきアイテム】
メイン工具のサポート的な商品なのでラチェットハンドルや各ソケットが無いと「整備は何も始まらない」くらい重要です。
上記以外での個人的なお薦めは「ユニバーサルジョイント」や「スライトヘッドハンドル」ですね、スライドヘッドハンドルのジョイント部をシャフトのセンターに移動させエクステンションバーと使用したいソケットを接続すればT字レンチの代わりになりますし、エクステンションバーの先端にユニバーサルジョイントとプラグ用のソケットを接続すれば「プラグレンチ」代わりにもなる便利工具です。
【メーカーへの意見・要望】
王道の工具からサポート的な工具まで豊富なラインナップ展開をこれからもよろしくお願いします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
メインはオートバイのメンテナンス、たまにクルマの整備をはじめ家庭内でのちょっとした作業時に使用しています。
原付の免許を取得した16歳の頃から、コツコツ稼いだバイト代で50ccのバイクやカスタムパーツを購入し、そのパーツを取り付けるための工具を必要に応じて入手していました。
最初の内はホームセンターで販売されていた「格安ラチェット&ソケットセット」を使用していたのですが、初心者故の認識不足から来る「力任せの締め付け」や「無茶な使用方法」等でボルトやナット、工具をダメにしてきました。
現代の格安ツールよりも精度や強度が低かった時代の商品だったため、上記のような使い方も相まって締め付けトルクに耐えられずソケットが割れて口が開いてしまったり、そんなソケットで無理矢理ボルトを緩めようとしてボルトの頭がナメてしまったり・・今思えば「直しているのか?壊しているのか?」分からないような整備をしていました。
そんな時に「しっかりしたメーカーの工具を使えば価格が高いから丁寧に使うようになるしきちんと管理するようになるから無くさなくなるよ」とアドバイスを受け、最初は壊れてしまったソケット(10mm)から追加購入するように買い足していきました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
格安セットのソケットと違い精度が段違いに高く、ボルトのヘッドに被せた時のガタつきがありません。
また強度にも余裕があり、20年以上も前に購入した10mmソケットでさえも変形や減りも無くいまだに現役で私の工具箱の中に納まっています、イメージ以上の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
上に書いた事と重複しちゃいますが、精度が高いためにボルトのヘッドをナメ難い。
強度が高いので固着したボルトも緩めやすい(基本に忠実に使用して場合)。
そういった事が続いて行くと「安心・信頼感」が増し愛着がわいてきます、愛着がわいてくると大切に使用するようになってきます、大切に使用するようになると長持ちします。
ボルトにも工具にも持ち主(散財防止的な)にもWIN!WIN!WIN!の「正のスパイラル」が完成します。
【付属品はついていましたか?】
ソケットのみ。
単体での購入よりもセットで販売されているならば、そちらの方が断然お得です。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません、上に書いた20年以上前に購入したソケットは、私のDIY人生が終了するまで使い続けられるでしょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【注意点】
ボルトのナメ防止にしっかりとサイズの合ったソケットを使用しましょう(例ミリ用ソケットをインチサイズのボルトに無理矢理使用したりなど)。
ボルトヘッドにしっかりと奥まで差し込んで使用しましょう、急いでいる時などに浅めにセットして回したりしてナメた経験が多数あります。
固着してしまったボルトには潤滑油をしっかりと浸透させてから多少の衝撃を与えつつ緩めましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
「ラチェットハンドル」これは間違いなく必要です。
ラチェットハンドル&ソケットはセットで購入する事が前提ですが、エクステンションバー、ユニバーサルジョイントなど組み合わせれば更に便利になる工具が多数あります。
そこも含めて「KTC工具セット」を購入したほうが断然お得なのですが、お値段が・・
お財布事情が許すならばセット物を購入しちゃいましょう。
【メーカーへの意見・要望】
これからもよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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【使用状況を教えてください】
オートバイやクルマの整備時に狭い場所や直線的なスペースが確保しにくい場所などで大活躍してくれています。
このジョイントが無くても出来る整備がほとんどですが、「ある」のと「ない」のじゃ作業工程が格段に変わる時があるので、持っていて損はない工具です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
画像のとおり太さも10mmソケット並みで狭い場所でもスイスイ入っていけるサイズ(Webikeさんの商品紹介欄の6枚目に定規をあてた分かり易い画像がありますので参考にしてください)、KTCから発売されているだけあってしっかりと強度もあり怪しい格安工具セットに入っているような「ちょっと力を入れて回したらジョイント部のシャフトが壊れた」なんて事もありません、イメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
他の方も書いている様にマフラーのフランジボルトを緩めたい(締め付けたい)時にこの工具が有るか無いかで「マフラー単体の脱着だけ」で済むか「ラジエーター&周囲のパーツまで外さなきゃならない」の労力差が出てきます(実際に作業してみると、この差は地味に大きいです)。
バイクもクルマもエンジン周囲の作業は狭いスペースの中で脱着するボルトがたくさんあるのでユニバーサルジョイントに助けられた場面が多々あります。
【付属品はついていましたか?】
付属品はありません、画像の商品(部品?)のみです。
【期待外れな点はありましたか?】
この商品を購入してから10数年経ちますが、不満や期待外れな事はありません、むしろ期待以上の商品でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
工具同士の各ジョイントをしっかりと接続くしたうえで、ボルトやナット(あるいはネジ類)が舐めないようにしっかりと差し込んで回すように使ってください、必要以上のトルクを掛けずに済むように、ボルト周りにしっかりと潤滑剤を釣り込んでおきましょう。
【注意点】
ユニバーサルジョイントはKTCの商品なだけあってメチャメチャ丈夫なのですが、どんな工具でも「過大な高トルクでの使用は控えた方が長持ちのコツ」なので、丁寧の使用してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
この商品自体が「補助的な工具」なので、使用者に必要なラチェットハンドルや各ソケットやジョイントなどを必要に応じて揃えてください(まぁ、ユニバーサルジョイントを求める方ならば既にある程度工具は揃っているとは思いますが・・)
【メーカーへの意見・要望】
地球上に「日本」と言う国がある限り販売の継続をよろしくお願いします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
私の最初の愛車カブもかなりやれて来まして。
先日、走ってたら速度が全く伸びず、帰って点検したらマフラーとシリンダーをつなぐボルトが折れてました‥錆が発生してたのは認識してたのですが‥マフラーですからね、高温になったり急に冷めたりするので‥壊れてたんでしょうね。
スタッドボルトという箇所になります。
無知なもんで、シリンダーにスタッドボルトって溶接されてんのかな?って認識でしたが、外せるようで。そりゃそうですよね、じゃなきゃ毎回シリンダー交換になっちゃいますもん(笑)
そもそもスタッドボルトと全ネジの違いがわかりかねるので、調べみます。
【全ねじ】‥長ねじや寸切りボルトとも呼ばれる頭部の無いねじ棒です。
【スタッドボルト】
‥スタッドとも呼ばれる両側にねじ部をもつボルトです。 植込みボルトとも呼ばれます。
でもどうやって外すんだろう‥
調べると
@2個のナットをボルトに通してガッチリ密着させて、下側のナットを緩め方向に回すことでボルト自体を緩めるダブルナットという方法。
→スタッドボルトが折れてしまい短くなってるのでボルトが使えません‥
Aスタッドボルトが差し込まれた部品側をバーナーなどで加熱し、熱膨張させると取り外す。
※高温加熱と冷却を繰り返すため、スタッドボルトが酸化と固着を起こしている場合が多い。
→数回に渡りライターで炙り、プライヤーで回そうしましたが、うんともすんとも無し。
→特殊工具を使うしかないようで。高いけど買いましたよ(笑)
Bスタッドボルトリムーバー
【スタッドボルトリムーバー】‥ M6?M14のスタッドボルトを取り外すための専用工具です。 穴にスタッドボルトを挿し込み、レンチで緩める方向に回しカムを食い込ませ、取り外します。
【方法】
@センタースタンドで車体を水平に立てます。
↓
Aレッドシールドを外します。
↓
Bアスクル側のマフラー取付ボルトを緩めて外します。
↓
Cエンジン側の現存してるボルトを外しマフラーを外します。
↓
Dスタッドボルトリムーバーをスタッドボルトに噛ませて、反時計回りにまわしてスタッドボルトを外します。
↓
E新しいスタッドボルトを入れます。
↓
C→@の順で元に戻せば完了。
※保険かける意味でダブルナットにしておきました。
結果‥バイク屋さんに頼んだ方が安かったかもしれません(笑)高い工具ですから。
ですが、複数台所有し、自分でメンテナンスする私みたいな人間には必要不可欠だったのだと思います。
殆どチェックする場所では有りませんが、チェック出来るならしておいた方が後々安心ですよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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車載工具ということですが、ツーリング中に使用することがあるのですか?あれば、どういった作業をするのですか?
ちなみに、私は昨年11月納車のVスト650xtに乗っています。
車載工具への考え方によると思いますが、経験上、自分は転倒時にずれやすいミラーやハンドル回りの再調整ができる工具はロングツーリングの時に持って行ってます。主要なサイズのヘックスとボックスレンチのビットを、このバーと組み合わせて使えるようにしています。