バーエンドの選択肢を増やしてくれるアイテムで作り込みもしっかりしていてバーエンドの選択に悩まれている方にはオススメです。M6とM8の二種類があり汎用のバーエンドはM6が多いので私はM6のタイプにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
14mmのめがねレンチと各サイズのソケットを揃えれば車載工具が小さくなりますね
強度は信頼のKTCだし、上のボタンを押さない限り外れることないし、素晴らしいです。
本来はメガネラチェットに組み合わせるべきでしょうが、車載工具にラチェット機構はいらないので普通のスパナで上等です
早速揃えたいですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KTC:9.5s.ソケットアダプタ BA32は、KTCデジラチェGEK030-C3A 9.5sq.で、6.3sq.のソケットが必要な細かな作業を行うことを目的に購入しました。
KTC:9.5sq.ソケットアダプタBA32は、差込角を9.5sq.→6.3sq.(sq.凹9.5mm sq.凸6.3mm)に変換することが出来ます。
ソケットアダプタの差込角側(四角形状)には、KTCが開発したパワーフィット形状が採用されており、接触を線から面に変えることで応力の集中を防ぎ、ソケットの角を傷めない構造のため、より確実な作業が可能です。
ただし、差込角を小さいサイズから大きいサイズに変換するアダプタには、パワーフィット形状はされていません。これは、アダプタの下限トルクは小さい方の差込角が基準になるためです。
細かく緻密な作業をするには、使う工具もサイズを小さくする必要があります。小さいからと言って、締付けトルクを軽視しては良い整備とは言えません。
整備工具はKTCを愛用しており、ソケットやラチェットの差込角は、6.3sq. 9.5sq. 12.7sq.全てそれぞれ専用のものを使い分けています。
トルクレンチもそれぞれ差込角にあったものを揃えたいと思っていますが、通常のメンテンスであれば、9.5sq.の小トルクタイプ2~30N・mでほとんど賄えるため、KTC:9.5sq.ソケットアダプタBA32でしばらくは使い分けすることにしました。
差込角の種類や用途を大まかまとめましたので、皆さんのご参考になればどうぞ。
差込角のサイズは、インチで規格化されており、同じ差し込み角であればメーカー間で互換性があります。
・1/4”(6.35mm):コンパクトなため狭い場所で使用。
・3/8”(9.5mm):エンジン廻りをはじめ、通常の整備はこのサイズを使用。
・1/2”(12.7mm):足廻りや自動車、大型車の整備に使用。
・3/4”(19.0mm):これ以上のサイズは、大型機械や建設機械、船舶などの整備で使われる。
・1”(25.4mm):これ以上のサイズは、遊星歯車機構によるレンチを介してラチェットハンドルなどで回すか、高圧空気または電動モーターを利用するインパクトレンチを使用し、通常は人の腕の力だけで回して使うことはありません。
・1-1/2”(38.1mm)
・2”(50.8mm)
・2-1/2”(63.5mm)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
整備工具はKTCを愛用しています。
基本的にはソケットやラチェットの差込角は、6.3sq.、 9.5sq.、 12.7sq.全てそれぞれ専用のものを使い分けています。
今回購入したKTC:12.7sq.ソケットアダプタBA43は、KTCデジラチェGEK135R4 12.7sq.で、9.5sq.のソケットを使用することが目的です。
トルクレンチも、それぞれ差込角と測定するトルクに合ったものを揃えたかったのですが、使用頻度と測定範囲を優先しました。
KTC:12.7sq.ソケットアダプタBA43は、差込角を12.7sq.→9.5sq.(sq.凹12.7mm sq.凸9.5mm)に変換することが出来ます。
ソケットアダプタの差込角側(四角形状)には、KTCが開発したパワーフィット形状が採用されており、接触を線から面に変えることで応力の集中を防ぎ、より確実な作業が可能となっています。
ただし、逆のパターンで小さいサイズから大きいに変換するアダプタには、パワーフィット形状はされていません。これは、アダプタの下限トルクは小さい方の差込角が基準になるため、大きいサイズの応力に負けてしまうためです。
ですので、12.7sq.で9.5sq.を使う場合には、あくまで9.5sq.として、力の入れ過ぎには注意が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
前から持っていたスナップオンの薄型板ギヤレンチ14ミリを活用する為に購入しました。これをギヤレンチに取り付けるとソケットが使用出来るようになり、ラチェットレンチと同じ用に使えます。嵩張らないので車載工具として使えると思います。一番なのは今まで使用してないスナップオンの工具が使えることです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
14Rのオイル交換は、カウルの脱着は必要がないものの、非常に狭いスペースでラチェットレンチを使用する必要があるため購入しました。
結果的には、大活躍してくれました!
これが無ければ、カウルの脱着が不可欠であったことは、間違いありません!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KTC製やコーケン製も検討したのですが、それほど使用頻度が高くはない工具ですのでコストパフォーマンスを重視して、こちらの商品を選択することになりました。TONE製より若干安いくらい、KTC製やコーケン製のおよそ半額程度で購入できますので、貧乏人にはありがたいです。
価格は安いですが、メッキもきれいに施されております。ただし、そのメッキ処理のために滑りやすくなっているのも事実です。ボールのスプリングも重量のある12.7mmソケットが外れないよう強めになっていますので、油で汚れた手だと17mmなどの小さいソケットやラチェットハンドルから外しにくいという場面も想定できます(素手でもそれなりの力が必要です)。サンデーメカニックであれば外見重視ということでメッキ処理されているほうが良いかもしれませんが、仕事で使うのであれば梨地処理されたアダプターのほうが使い勝手が良いと思います。
なお、当方が所有するKTC製やコーケン製のソケットとの組み合わせでもガタが少なく、アダプターとして十分な品質を備えているので、たとえコストを重視される方であっても満足できる商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KTC製やコーケン製も検討したのですが、それほど使用頻度が高くないのでコストパフォーマンスを重視した結果、こちらの商品を選択することになりました。TONE製より若干安いくらいで購入できますので、あとは外見の好みの問題でしょうか?
安いですがメッキもきれいに施されており、十分な品質を備えていると思います。当方の所有するラチェットハンドル『BR3E』との組み合わせではガタもありませんでした。KTC製の樹脂製ソケットホルダーでも暴れるようなことはありません。
ソケットとの組み合わせはコーケン製の『ナットグリップソケット』を使用した時はガタはありませんでしたが、ストレート製の『ジオンソケット』の時はガタが大きかったです。つまり、有名メーカーのソケットであれば不満無く使用できるでしょう。
価格も安いですので、まずはこの商品で試してみて破損した場合に有名メーカーの物を購入するという順番で良いのではないでしょうか?KTC製アダプター1個の価格でシグネット製アダプターが2個購入できますし、サンデーメカニックであれば必要十分だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
9.5spのユニバーサルと同時購入。使いやすいし、信頼性のあるブランド。KTCブランドは仕事でも使ってるので、長く使える耐久性は十分。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
マフラー交換時に、ストレートソケットではナットに入らずナメてしまう。首振りでは角度が足らない。このユニバーサルジョイントがあれば一発解決。ブランドもKTCと信頼性あり。簡単にナットも外れ、使いやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )