5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
シリンダー深くに差し込まれたプラグの交換、その他ホイールの反対側からキャリパーボルトへのアクセス、二本出しマフラーの間を通してのフレームのボルトへのアクセスなど、使う場面は意外と多いです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
3種類の使いやすい長さのエクステンションバーがセットになっていてお得な商品です。場面に応じた使い方が出来て作業には無くてはならない工具です。しっかりした作りと鏡面仕上げて高級感も出でます。
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5.0/5
短いエクステンションバーが欲しいと思い、30mmのバーを購入したのですが、なんだか...見た目は変換アダプターみたいです(笑) やっぱり30mmは短すぎたかな?
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5.0/5
6.3spの短いエクステンションバーが欲しく、30mmと50mmのバーを購入しました。6.3のセットで売られているエクステンションバーは自分好みの長さではないため、サイズが豊富なKTCの物を、低価格で購入できるWebikeさんに感謝です
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5.0/5
6.3spのエクステンションバーで短い物が欲しく、探してみると、KTCで30mmのバーがあったので、何処のサイトがお安いのか?...他にお安いサイトが有ったのですが、今回はWebikeさんで購入することにしました。よく、セットの物がありますが、私の使用条件には長過ぎるので、サイズが豊富で低価格なKTCのバーが一番良いと思っています。
隣のバーは50mmです。
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5.0/5
今までは長いタイプのエクステンションしか持っておらず…
アプリオのマフラー交換でスタッドボルトを緩める時にサイドスタンド+センタースタンドで思いっきり傾けないとラチェットが地面に擦れて回しづらい、という状態
エクステンションを付けないとエキパイに当たる!
と…
無理やりそれでずっと使ってきましたが、あまりにも効率が悪いのでようやく買いましたw
ラチェット、よく使うサイズのソケットなんかはKTCを使っていますが、エクステンションなら安いので良いや、って思っていたので理想通り
これだけで作業効率が段違いです
安いんだからさっさと買っておけば良かったな、と…
スクーターをイジる時には8mmディープ、エクステンションがコレと長いヤツ
あとはラチェット+ソケットセット
ドライバーは#1~#3まで
これで効率大幅UPですw
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5.0/5
安物のエクステンションでえらい目にあったので
エクステンションだけはコーケンにしています。
曲がりません。捩れません。剛性感があって力を掛けやすい。
価格も安価。
ただ個人的にはローレットは邪魔かな。
新旧のうち、旧タイプのローレット無しのものばかり使ってます。
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5.0/5
何種類かの長さを持っていますが、用途に応じて使い分けています。
かゆい所に手が届く、といった感じでしょうか。(笑)
差込部分もカチッとした使用感で、さすがKTC。便利な工具です。
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5.0/5
プラグ交換をするのに、相当長いエクステンションバーが必要であった為、この製品を選びました。
長すぎず、短すぎずで作業しやすかったです。
また、ユニバーサルジョイントを付けエキパイ部のナットもラジエーターをずらさなくても作業できました。
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5.0/5
今回は比較のためにKTC製の旧タイプ『BE20-150』(写真中央)、そしてサイズは異なりますがスナップオン製の『FXK4』(写真右端)を用意しました。
BE20と比較してすぐに気が付くのは形状です。双方ともに軸の部分は梨地処理となっていますが、BE3は両端が末広がりになるデザインを採用しています。この形状に変更したことでBE20よりもスマートな印象を与えてくれますが、その半面、重量はBE20と比較して10gほど重くなってしまいました(ほとんどの方は気にならないと思いますが)。
また、BE3はドライブエンドが面取りされており、より接合しやすくなっています。個人的にはそれほど違いは感じませんが、頻繁にソケットを抜き差しするプロの現場では違いを感じられるのかもしれません。
BE3と比較して、旧タイプのBE20は商品名が軸の部分に刻印されています。このため、実際に軸を持って回す時はBE20の方が指に引っかかるおかげで回しやすいと感じました。BE3はスマートさを演出するために端に小さく刻印があるだけです。個人的には旧タイプの方が使いやすいと感じます。
しかし、回しやすさだけを言えばスナップオンのようにローレット処理されているほうが一番だと思いました。実際、指にオイル等が付着して滑りやすい状況においては梨地処理だけでは不満が出ます。スナップオンのローレット加工は本当に優秀で、軽く掴むだけでしっかり指に食い込みます。実際に使っていただければその違いをすぐに実感できると思います。スナップオン製の実用面での欠点は、このローレット加工された部分に付着した汚れを落としにくいという点くらいでしょう。
同じKTC製の新旧比較においては、デザイン面はともかく、実用面で特に進化を感じることはありませんでした。正直言ってしまえば、より軽く、より使いやすい旧タイプのほうが個人的には気にいっています。しかし、デザイン面では新タイプとなりますかね(あくまで好みの問題でしょう)。
KTCとスナップオンという2つのメーカーで比較した場合、サンデーメカニックであればコストパフォーマンスに優れたKTC製で良いと思いますが、日常整備に携わる方は指に負担のかかりにくいスナップオン製をお勧めします。ただし、スナップオン製を選ぶと価格が3倍近くになってしまいますが・・・。
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