ユーザーによる VESSEL:ベッセル のブランド評価
プロフェッショナルツールとして、常に厳しい品質要求に応えてきたベッセル。90年以上になるブランドの歴史はこの確かな品質に支えられています。他社にない新製品をいち早く開発し、どこよりも早く市場にお届けすることが使命であると考え、市場から受けたインスピレーションがまた新たなコンセプトを生み出し常にオリジナリティ溢れる商品を打ち出しています。また機能性だけでなく、人の手にも優しく使いやすいデザインも備えることで、初めての方から毎日使われるプロまで、気持ちよく使っていただける商品作りを目指しています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価81件 (詳細インプレ数:80件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 44 | |
| おおむね期待通り: | 28 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 9 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
前後ホイールのボルトを取り外す際に手持ちのレンチではビクともせず、高トルクに耐えられるビットを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりも高級感が有りました。
【使ってみていかがでしたか?】
かなり固着したボルトだったのでもう無理かと思いましたが、こちらのビットをKTCのビットソケットで使用し、難なく緩める事が出来ました。高トルクでも傷一つなく、ねじれにも強かったです。
あれだけ苦労したボルトがたった2百円台の工具で緩められたのは嬉しいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
前後同じようなサイズなので一瞬戸惑いますが、ビット穴の方が少し大きいのでしっくり来る方が正解です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社製品も様々ですが、安いものは捻れたりネジ穴が駄目になるケースもあるので、こちらの製品は高トルクかつ安価でおしゃれなデザインなので一式揃えたいです!
▼今までに工具を購入して失敗も多々ありましたが、本当に買って良かった工具の一つでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
CRF250RALLYのカウル取り外しの時間短縮の為に購入で す。
取り付けて使うのはベッセルさんの電動プラス220です。軸は6.35mm、軸先は用途により交換して使います。
使い方は指あてをシッカリと掴み、軸を回します。軸が指あて部分を通して先端が回ります。うまく掴んでいないとグラグラします。同じシリーズの首振りと同じで軸を押し込むと直線固定、引っ張ると首振りです。
軸先は短い方がコントロールがしやすいです。また当たり具合を注意していないと外れてしまいます。両手を同時に使うので外したボルトを落としやすいです。
残念ながら必ず使う工具ではありませんでした。ラチェットのユニバーサルジョイントのイメージで使えば良いですね。出番は少ないですが、慣れてくると手早く作業が出来ます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
電動ドライバー用に購入しました
色でサイズがわかれていてパッとサイズがわかり探すストレスがなくていいです。
ベッセルはドライバーの精度も良く値段も安いのでベッセル製を多く使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ドライバーやビットでは定評のあるベツセルのヘックスビット、先端マグネット入り、2.5-3-4-5-6と揃えています。
バイク整備での出番はありませんが、19インチラックや家具を組みバラシするときに電動ドライバで使っています。シリーズで全長が同じ、トーション部がないので剛性感も高く全サイズ同じ感覚で使えます。インパクトよりは定トルクの電動ドライバでの使用感が良いです。
メッキも美しくかなり使い込んでも摩耗しませんし、先端マグネット入りはスチールのキャップボルトには大変便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )