2.8/5
ツーリングに行く時の工具を減らす目的にて購入しました。
コンセプトは大変良いのですが、明らかにチープな感じの質感が残念な部分です。
あくまで緊急用としてで、サイドバッグの奥底で永遠の眠りについて欲しいと願います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.3/5
林道ツーリングで荷物を減らすために購入しました。造りは値段だけの物だと思いますが、精度の方も許容範囲だと思います。実際には林道では使用していませが、御守りとしてバックに入れておきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
XRタイヤ交換時に使用していました。使いやすいし、デザインも良い。持ち手もドライバー0の様になっているので力も入る。
PCXのタイヤ交換時期にまた使用出来ると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
私はモトクロスバイクに乗ってクロスカントリーのレースに参加しているのですがタイヤ交換のときにいろいろなレバーを使っていましたが、この商品がかなり使いやすく、非常に便利です。
レバーの先も細くなっておりぎりぎりのクリアランスにもスッと入り込みタイヤはめ込みにかなり役に立っています。
非常に値段も安いのでかなりお勧めです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
このタイヤレバーはなかなか値段が安い割に非常に便利で使っております。
他のタイヤレバーで安いものから高級なものまで(スミス)
今までいろいろタイヤレバーを使ってきましたが、スプーンの形状が非常に良くタイヤをはめやすい形になっていきます。
最後の作り込みが若干粗いところがありますので使う前に少し面取りをしたりして私は使っています!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
車載工具として使用していますが、ツーリングに安心して出かけられとてもよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
自走でエンデューロに参加するため、チューブタイヤのパンク修理が可能なレベルの工具を車載しているのですが、この商品はメガネレンチとタイヤレバーを兼用で使えるので便利です。
また、他の工具と比べて高級感のある表面をしているので見た目もカッコいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前使用していたキジマのめがねレンチ付きタイヤレバーのメッキが剥がれてきたので、こちらの商品を購入しました。
キジマのものに比べると、少し重たいですが、微々たる差ですし、こちらの方が作りが頑丈そうなので、耐久性も期待できそうです。
メッキの仕上げについては、今後使ってみないとわかりません。
タイヤレバーのスプーン形状は特に問題ありません。
ツーリング中にパンク修理をする事がある車種なら、この手の工具は持っていた方が、何かと便利なのではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
普段は柄が長くべらが平たいタイプを愛用していますが、持ち運び用として購入。
車載工具を減らすメリットを優先しました。
参考:22ミリ用で重量240グラム、長さ25.5センチ。
べらはやや曲がり気味。平タイプと4輪用の曲がりタイプの中間。
実際にレンチ、タイヤレバーとして使用しましたが、使い勝手、強度共に問題ありませんでした。
JISマークは付いていません。
良い点:
便利。ツーリング時に荷物を減らせる。
悪い点:
タイヤレーバーとしては価格がやや高め。
表面の仕上げがやや荒めに感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
タイヤレバーの買い替えで、260mmを3本購入。
幅の広さ薄さがなかなか良い感じで、タイヤ交換がし易いです。
先端が丸くなっているお陰か、よほど強引な事をしなければチューブ噛みの心配も無さそうです。
ただ、260mmは些か長かったかなと感じますが、これは好みの問題かな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )