5.0/5
よく使う工具を入れる小さな工具箱を探してて、これを見つけました。安いので、何のためらいもなく購入できました。
まず、見た感じ普通の工具箱でした。手に取ると、すごくしっかりしてると思いました。丁寧に作られています。
本日、工具が入った状態で、、、、投げてしまいました、、、、コンクリートの上に落ちました、、、、なんと、割れていません。
プラスチックなのに、びっくりです。
このメーカーが好きになりました。
別の工具箱も、購入したいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
安かったので他のパーツとの同時購入です。
マグネットトレイは以前から欲しかったのですがなかなかいいものと出会えなくて・・・
ステンレスなどの金属のもの・・・
プラスチックなのだけど高い・・・
あとは、買うのをしばらくの間忘れていたというのもありました。
シグネットの超ロングメガネレンチを購入したときにたまたま思い出したかのように見つけ、
安いしプラ素材や~と即ポチで購入。
実際手にとって見ると期待を大きく上回りました。
大袈裟かもしれませんが、私の中でですよ!
値段の割りに造りが良い! 色も絶妙な感じ! 磁力もそこそこ強い(このくらい強ければ大丈夫)
エンジンいじるときもネジやボルト、また工具も置くのに使用しています。
磁界に反応するもの限定なのですが、逆さでの使用もしてます。
足回りなどでは面白いほど活躍してます。
金属素材が出ていないので気にせず(流石にボディは無いですが)
っぺたぺたと場所ある程度選ばずです!
そして私の場合、収納時もソケットなどのバラのパーツをこちらに入れて保管しています。
磁界化の影響はそんなに無いとは思います。
常に何かしらで価格以上のことをしてくれている素敵な相方ですね(笑)
こちらは5本指に入るくらいの良い買い物でした。
使用中の写真(画像)が無くてごめんなさい・・・
いい事尽くしカキコでしたが、
今のところ
デメリットが本当に無いんです・・・ いやマジで・・・
大きさもいいしさ~・・・
唯一心配としたら何十年後かにあるかもしれない磁力喪失の問題くらいでしょうか・・・
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5.0/5
トラスコ中山のスチール製二段工具箱が手狭になったため、工具箱を探していましたが、スチール製は頑丈なのはいいのですが、車のトランクにおいておくと中で暴れて、トランクの中から車を外にへこませかねないので、リアシートの足元においていました。
ちょうど工具箱を少し大きめのを探すことになったので、樹脂製で観音開き式で二段タイプのを探していると、トラスコ中山とこのガバットの二種類ありましたが、このガバットが一回り大きいため、こちらにしました。
車のバンパー素材を使用して強度にはメーカーも自信があるようですが、実際体重70kgの私が踏み台にしてもゆがんだり、割れたりすることもありません。
内部も長さが40cmと長いため、プラスチックハンマーから短めのブレーカーバーまでいろいろ入ります。上段も中の仕切りが取り外せるので、ドライバー等の長めの工具を入れています。
総重量10kg以上の中身になっていますが、持つときにしなったり、きしんだりすることは一切ありません。むしろ金属製の物より安心感があります。
短所は箱の取っ手部分が強度を出す為か、かなり大型になっていて、物置にしまう際に邪魔になるのと、丈夫なためつい調子に乗ってたくさんの工具を入れてしまうため、手で持ち運ぶにはつらい重さになってしまうことです。まあ重さそのものは私の管理不足ですが、それくらい工具を入れても強度的には問題ないくらい頑丈です。
金属製の工具箱を探しておられる人はこの工具箱も選択肢に入れるべきだと思います。これはオススメです。
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5.0/5
便利です。
もちろんオイル交換にも使用しますが、メンテ時に使用する工具や外した部品、ネジ類を直に地面に置かないでコレに入れてます。
無くしたり傷付ける心配が減るし、移動するにも受け皿ごと持って移動できるので「ラク」です。
あんまり便利なんでもう一個購入しちゃいました。
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5.0/5
オイル交換の際に直接「オイルパックリ」に廃オイルを捨てると、ビニールとエキパイがくっついてしまったりするので購入しました。
自分はオイル交換の際は、前後ともメンテスタンドをかけているので、結構車高が上がった状態でオイルを抜くのですが、それを踏まえても十分な容量でありながら高さを抑えてあるのでオイルをしっかりと受け止めつつエキパイへの干渉は皆無です。
一旦オイル受けに受けてオイルを捨てるメリットは、
1 ドレンボルトを誤って落としてしまっても発見が容易であること。
2 かなり口が広いので、安心してオイルを抜いた後のエンジンの腹をパーツクリーナーで洗えること。
3 金属辺などがオイルに含まれていたり、水分が含まれていたりした際のトラブルの発見が容易であること。
があげられます。
実際、今回のオイル交換では問題ない範囲ですが、金属片が確認できました。そのまま「オイルパックリ」などに捨てていたのでは、こういったトラブルのもとの早期発見は難しいです。
オイルの粘度や色からも経たり具合が何となくでも確認できますので精神衛生上宜しいですね。そして、なんといっても安い!これにつきます。
色が黒なので、汚れが目立たないのも大変便利ですね。
<S.R.V>
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